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千葉県教育委員会は2018年12月8日、同日に実施された平成31年度(2019年度)県立中学校入学者決定における一次検査の受検状況を公表した。受検倍率は、千葉中学校が8.3倍、東葛飾中学校が11.5倍。一次検査の結果発表は12月20日に行われる。
日能研は2018年12月10日、「2019年入試 倍率速報」を掲載した。現在は、一部の学校で始まっている帰国生入試などの倍率を見ることができる。集計中となっている学校も多いが、随時、最新の情報に更新される。
小中学生が選ぶ2018年の漢字は、1位「恋」、2位「災」、3位「楽」となったことがニフティが運営する子ども向けWebサイト「キッズ@nifty」が実施したアンケートより明らかになった。「恋」は2年連続で1位に選ばれている。
東京都教育委員会は2019年2月10日、2018年度「東京ジュニア科学塾 一般コース(第3回)」を開催する。対象は、都内の公立小学校6年生および公立中学校1・2年生。応募締切は1月16日(必着)。定員は370人(先着順)。参加無料。
中学受験に向けた準備もいよいよ追い込みの時期。東京都・女子の私立中学入試の日程など、2019年の受験に必要な情報をまとめた。受験生に限らず、中学受験を検討している小学生の保護者にも参考にしていただきたい。
日本科学未来館は、2019年2月8日から5月19日に開催する企画展「『工事中!』~立ち入り禁止!? 重機の現場~」の展示内容を発表した。
ウィズダムアカデミーは2018年12月7日、名進研ホールディングスが2019年4月に名古屋市内で開校予定の民間学童保育事業施設3校の運営協力を行うと発表した。2018年12月と2019年1月、2月に入会説明会を実施する。
2018年12月7日、台東区松葉小学校で開催された「ディズニー イマジネーション ワークショップ」公開授業に密着。子どもたちが自由に自分だけのミッキーを描きながら、想像力と創造力を拡げていくようすを見ることができた。
2020年より小学校で本格的に実施される新学習指導要領により、必修化されるプログラミング教育。ご家庭のパソコン事情や不安とは?本音の親子座談会と親子プログラミング体験会に密着取材。
千葉科学大学は2019年2月9日・10日の2日間、マリーナキャンパスの危機管理学部棟防災シミュレーションセンターにて「親子孫で<たのしい仮説実験>講座」を開催する。対象は小学生から大人までで、親子だけでなく大人だけの参加も可能。先着順で定員20組を募集する。
日能研は2019年1月14日、小学2年生から5年生を対象に全国テストを開催する。受験料は無料。申込みは、Webサイトまたは電話にて受け付けている。子どもがテストを受けている間に保護者会も実施する。
首都圏模試センターは2018年12月4日、受験情報ブログにて「いよいよ迫った2019年入試。親子でここに注意しよう!」を公開。2018年12月2日実施の小6統一合判で配布されたもので、ベストの状態で入試を迎えるためのアドバイスと保護者の心構えなどを伝えている。
京都市教育委員会は2019年1月より、日本電気(NEC)や京都大学学術情報メディアセンターと「未来型教育 京都モデル実証事業」を開始する。市内の小中学校を対象に、AIなどの先進技術を活用した協働学習における学習状況の可視化・評価と統合的な学習データ分析を行う。
教育情報サイト「リセマム」は、塾の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2018「塾」を発表した。
日能研は2018年12月3日、「2019年中学入試予想R4一覧」の首都圏11月20日版と東海11月版を公開した。合格可能性80%ラインの偏差値は、男子が筑波大駒場(72)、開成(71)、女子が桜蔭(67)、女子学院(66)、東海が海陽・特給(68)など。
小学生・中学生・高校生を対象とした個別指導塾「SecondHomeSpace」国分寺南口校は2019年2月1日、生徒が自ら選んだ教材を無料提供する新サービス「自立型学習支援コース」の提供を開始する。入塾料金や設備利用、教材費は完全無料で、かかる費用は授業料のみ。