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キッザニア甲子園は、キッザニアをより良くするために活動する第11期「こども議会」の議員を募集している。応募資格は2019年4月時点で小学3年生から5年生の子ども。応募は2019年1月20日(必着)で、郵送もしくは持参で受け付けている。
新興出版社啓林館は、江崎グリコとコラボレーションした2019年度版「教科書ぴったりテスト」の4冊セットを2019年1月7日に発売した。付録として、プログラミング教材「GLICODE」の学習用キットが付いている。ネット書店以外の書店にて数量限定で販売している。
神奈川県・首都圏を中心に、未就学児対象の早期教育から公立中高一貫校受検、高校受験、大学受験までの学びの場を展開している湘南ゼミナールがこの春、「小学校での英語教科化・英語4技能」と「プログラミング教育」の新講座をスタートする。
記憶力のみではなく、思考力や理解度を試される問題が多く出題される有名校の膨大な“過去問”(提供:英俊社)から厳選した、大人から子どもまで頭を使う中学受験の問題を紹介する。慶應義塾中等部の2013年度「国語」の入試問題にいざ挑戦。
大阪市教育委員会は2018年12月27日、大阪市立水都国際中学校と大阪市立咲くやこの花中学校の2019年度入学者選抜における志願状況を発表した。志願倍率は水都国際が6.34倍、咲くやこの花が4.25倍。
プログラミング体験教室「Ozobot探検(仮称)」が2019年2月2日に開催される。対象は、小学3年生から6年生。東京会場での開催はすべての回が定員締切となっており、現在大阪会場でのみ申込みを受け付けている。参加無料。
アイフリーク モバイルは2018年12月26日、App Storeにて絵本を読んで語学学習ができる新アプリ「なないろえほんの国/The World of Rainbow Picture Books」の先行配信を開始した。
ユーキャンは2019年1月4日、小学生向け学習教材「はじめてのプログラミング講座」を新規開講し、1月下旬ごろより順次発送することを発表した。受講料は、一括払いが2万8,000円、分割払いが2,880円の10回払いで総計2万8,800円(いずれも税込)。
子どもの「先を読む力」「思考力」「集中力」などを養うオセロ。家族で楽しむだけでも良いが、だんだん「強くなりたい」という欲が出てくるもの。子どもの「強くなりたい」という気持ちをサポートする書籍とアプリ、Webサイトをご紹介する。
小学生や中学校受験、小学校の在り方や生活に関わる話題など、リセマムが選ぶ2018年の「小学生」重大ニュースを発表する。
Kuu.365 Early Years Development & Learning(以下Kuu.365)は2019年1月26日、「働きながら子育てを楽しむ生活」と「言語教育」をテーマとした2つの国際シンポジウムを開催する。参加費は各2,000円。
朝日学生新聞社は2018年12月26日、入試の直前対策に役立つ「時事問題対策のポイント 2019年度版」のKindle版(電子書籍)を発売した。「朝日小学生新聞」「朝日中高生新聞」で扱ったニュースの中から精選した問題を収録した1冊。価格は700円(税別)。
日能研は2018年12月27日、「2019年中学入試予想R4一覧」の首都圏12月12日版を公開した。合格可能性80%ラインの偏差値は、男子が筑波大駒場(72)、開成(71)、女子が桜蔭(67)、女子学院(66)など。
文部科学省は平成30年12月27日、「学習者用デジタル教科書の効果的な活用の在り方等に関するガイドライン」を公表した。平成31年度からデジタル教科書が制度化されることを受け、学習者用デジタル教科書の効果的な活用方法や留意点などを整理している。
グローバル教育に力を入れるGLOBAL EDUCATIONAL PARTNERS(GEP)と、総合エンターテインメント企業アミューズが資本業務提携の締結を発表した。オンライン・インターナショナルスクールにおいて、スポーツ、音楽、演劇などを通じた新しい学習の機会を創出していくという。
ブリティッシュ・カウンシルは2019年4月、小学生向け子ども英語コースを新規開講する。独自開発による国際標準の子ども用英語プログラム「Primary Plus」を利用し、子どもたちの英語力と21世紀型スキルを育む。