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年間1,500回以上の企業と就活生をマッチングするイベントを行うDYMは、2021年6月25日~2021年9月2日に都内で開催した新卒採用に関する企画「Meets Company(ミーツカンパニー)」で参加した就活生380名にアンケートを実施した。
文部科学省は2021年11月19日、大学等における2021年度後期の授業の実施方針等に関する調査および学生への支援状況・学生の修学状況等に関する調査結果について公表した。10月7日の調査実施時点で、約97.6%の大学等が「半分以上を対面授業とする予定」と回答した。
日本経済団体連合会(経団連)と東京経営者協会は2021年11月17日、2021年3月卒「新規学卒者決定初任給調査結果」の概要を公表した。大学卒の初任給の平均額は、事務系21万9,402円、技術系22万438円。引上げ率は、3年連続で下方へシフトしている。
北里大学獣医学部は2021年11月19日、職域接種で実施したCOVID-19ワクチンのモデルナ筋注接種後の副反応調査結果を公表した。学生231人のうち、2回目接種後97.4%に何らかの全身副反応がみられた。2回目接種後の全身副反応は、接種翌日がピークだった。
丸善出版は2021年11月29日、科学知識のデータブック最新版「理科年表2022」を発売する。発売にあわせて、「理科年表」と人気漫画「ゆるキャン△」のコラボ企画「りかキャン△プロジェクト」を実施する。
多摩美術大学は2021年12月1日~26日までの期間限定で、誰もが参加できる”デザインの大学”第94回企画展「Tama Design University」を東京ミッドタウン・デザインハブにて開催する。
一般社団法人ICT支援員普及促進協会は、「ICT支援員Web講習会 ブロンズコース冬季講習会’21」を2021年12月18日から2022年1月23日まで計6回開催する。GIGAスクール構想実現による人材需要に対応できる、ICT支援員(情報通信技術支援員)に必要な基礎知識の習得ができる。
ガールスカウト日本連盟は、小学生からジェンダーについて学べるオンラインプログラム「わたし と みんな」を公開。小学生1年生から大人まで、誰でも「ジェンダー(社会的な性差)にとらわれず、可能性を伸ばすことができる」ことを学べる。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、通信教育の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2021「通信教育」を下記のとおり発表した。
投資診断協会は、金融リテラシー啓蒙活動の一環として、教育機関への授業支援を開始。公立高校や大学で資産形成にまつわる授業を実施した。
文部科学省は2021年11月11日、2023年度(令和5年度)新設に向けて専門職大学5校、大学院大学1校、高等専門学校1校の設置認可申請が行われ、文部科学大臣から大学設置・学校法人審議会へ諮問したことを公表した。一方、大学の設置認可については申請そのものがなかった。
ビズリーチ・キャンパスが2023年卒・修了予定の理系学部の大学生・大学院生を対象に「就職活動や卒業後のキャリアに関する調査」をしたところ、6割が「キャリアのロールモデルとなる社会人が身近にいない」と回答した。
イー・エフ・エデュケーション・ファースト(EF)は2021年11月16日、世界112か国・地域の約200万人の英語試験ビッグデータを活用した英語能力のベンチマーク「EF EPI英語能力指数」を発表した。日本は78位と調査開始以来初めて下位3分の1のグループに入った。
京都大学理学研究科附属天文台と花山星空ネットワークは2021年12月5日、小学生高学年以上を対象に宇宙科学に関する講演会をオンラインにて開催する。宇宙のすべての物質と力を統一する可能性のある「超ひも」理論等について解説する。参加費は大人1,500円、小中高生700円。
科学技術振興機構は2021年11月21日、「グローバルサイエンスキャンパス」の2021年度(令和3年度)全国受講生研究発表会をオンラインにて開催する。受講生の代表者たちによる日ごろの研究成果の発表を、スマートフォンやパソコンから視聴できる。視聴には事前登録が必要。
日本英語検定協会は2021年11月16日、Webサイトで「2021年度第2回実用英語技能検定二次試験」A日程の合否閲覧サービスを開始した。団体責任者は午前11時以降、個人(英ナビ!会員)は午後1時以降に公開する。