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セガとサンシャイン水族館がコラボレーションした特別企画展、「毒毒毒毒毒毒毒毒毒展」(もうどく展)が、横浜のマークイズみなとみらいにて3月21日(土)~5月17日(日)まで開催される。
東京大学総合研究博物館は、2015年度の学校対象教育実験プログラム「アカデミック・アドベンチャー」に参加する小中学校を募集している。丸の内JPタワー内の「インターメディアテク(IMT)」において、ボランティア学生が小中学生を案内し、学習を支援する。
キッザニアは春休み期間中、小学生が保護者の同伴なしに楽しめる「kidZ 1DAY PROGRAM」を開催する。小学校1年生から6年生が対象で、子ども自身が1日の計画を立てて、行動していく企画となっている。
国立天文台岡山天体物理観測所は、4月11日、「特別観望会2015春」を開催する。188cm反射望遠鏡を使用しての天体観望会で、対象は小学生以上で参加費は無料。応募締切は3月20日必着。
土屋鞄製造所は、全国9店舗のランドセルとこども用品専門店「童具店」で2015年3月1日から31日まで、まいにちワークショップ「親子でつくる革表紙のメモリーブックづくり」を開催する。参加費は1回500円で予約不要、入退場自由。
ソニーの体験型科学館ソニー・エクスプローラサイエンスでは3月22日、小学3年生から中学3年生を対象とした「第26回分解ワークショップ~モノのしくみをしろう~」を開催する。参加費は無料で、別途入場料が必要。
体験型のリアル宝探し「タカラッシュ!」を運営するラッシュジャパンは、学研カレッジの監修のもと、親子3世代で楽しむことができるリアル宝探しプログラム「はてなのヒラメキ」を企画・開発した。3月より愛知県と静岡県の2施設にて導入が決定している。
近畿大学附属高等学校は、2月28日(土)にApple Store銀座にて「iPadと進化する学校教育」と題したトークイベントを開催する。学校現場における最新のiPad活用事例やICT教育について、同校の取組み事例をもとに成果を発表する。
NTTデータは、3月21日と22日の2日間、小学生を対象としたプログラミング入門教室「春のこどもIT体験」を開催する。1日2回、NTTデータ駒場研修センターにて行われる。保護者同伴の参加となり、参加費は無料。
夏休み期間中の7月27日から8月22日まで、さいたまスーパーアリーナにて「からだのひみつ大冒険2015」が開催される。「からだからでるキタナイもの」をテーマに、体の仕組みを学ぶことができる参加体験型の科学イベントだ。
東京証券取引所では3月25日から4月3日の春休み期間、「シェア先生の親子経済教室」を開催する。小学4年生から中学3年生までの子どもとその保護者を対象に、東証日銀見学会とボードゲーム大会を実施。申込みは3月10日9時から(先着順)。
ママスキーヤーとしてソチ五輪スキーハーフパイプに出場した三星マナミをゲストに迎え、小学生を対象としたワンデーキャンプが栃木県那須郡那須町のマウントジーンズ那須で2015年2月28日に開催される。
Googleは、13~18歳の学生を対象とした国際的なオンラインの科学コンテスト「Google Science Fair」を開催する。調査・実験した内容をまとめた資料と動画の提出期限は5月19日(火)まで。グランプリ受賞者には5万米ドルの奨学金が授与される。
春休み限定の、小学生向けプログラミング入門スクールが渋谷TechLabPAAKで開催される。ロボットを動かしながらプログラミングを学べるようになっており、楽しみながら体験できる内容となっている。
タブレットやスマートフォンのアプリ開発を手がけるスーパーワンは、3月1日(日)、ちよだプラットフォームスクエアで、ICTを活用した授業講座「総合学習で行うグローバル教育」を開催する。参加は無料だが、事前の申込みが必要。
九州ICT教育支援協議会では、3月14日(土)に、宮崎公立大学交流センターで公開研究会「小・中・高、それぞれのICT活用の未来」を開催する。参加費は資料代が500円で、事前の申込みが必要。