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河合塾が運営する高校生応援Webサイト「みらいぶプラス」と筑波大学人文社会系は10月26日、学問の著者が高校の図書室を訪問して高校生と学問について語り合う「学問本オーサービジット」を開催すると発表した。費用は筑波大学が負担する。
文部科学省は10月25日、インターネットモラルについて学ぶ参加型のシンポジウム「ネットモラルキャラバン隊」の平成28年度予定を公開した。11月4日の青森県十和田市を皮切りに、全国で保護者を対象に開催する。
国際子ども図書館と上野動物園が協力した「子どものための冬のおたのしみ会」が、11月20日開催する。カバの絵本の読み聞かせとカバの飼育員のおはなしを行い、終了後には参加証の提示により上野動物園でカバを観察することができる。
京都・滋賀・愛知を中心に学習塾を展開する京進は12月11日、ミッドランドスクエアで名古屋大学大学院教授の大谷尚氏による教育講演会「2030年を豊かに生きるために」を開催する。対象は小学校高学年の保護者で、定員は100名。京進の各校舎・教室で申込みを受け付けている。
デジタルハリウッド大学は11月27日、シルバニアファミリーとコラボレーションした親子向けワークショップを開催する。シルバニアファミリーの人形や家具と「ストップモーション」という映像技法を用い、映像制作に挑戦する。受講料は親子1組2,500円(税込)。
11月1日から7日までの1週間は「教育・文化週間」。教育・文化週間を中心とする前後の時期には、美術館や博物館の無料開放など、全国で2万件以上のさまざまな教育・文化的体験行事が開催される。
みらいスクールが運営する子ども向け学び体験プラットフォーム「Gifte!(ギフテ)」は、12月4日に福岡市の日本ソーシャルスクール協会本部でシェアウィズが主催する超小型PCラズベリーパイを使った電子工作室を開催する。
小学校全学年とその保護者を対象に、神奈川県の11校の私立中学校が参加する「まなびの会コンパス2016」が11月13日に開催される。会場は神奈川学園中学校。参加は無料だが、体験授業への参加は事前申込み制。
中学受験専門個別指導SS-1と家庭教師名門指導会による「中学受験情報局 かしこい塾の使い方」は10月25日、東京都渋谷区で小学4・5年生の保護者に向けたセミナー「次の学年までに知っておくと得すること 知らないと損すること」を開催した。
ナレッジキャピタルとKMOは11月12日・13日、「ナレッジキャピタル ワークショップフェス2016秋」を開催する。入場無料だが、一部のワークショップは有料。事前申込みが必要なプログラムもあり、10月28日より申込みを開始する。
兵庫県は平成29年2月19日、夢に向かって努力することの大切さを学ぶ機会となるよう、宝塚歌劇団によるトークと観劇のフォーラムを開催する。県内の小学生から高校生とその保護者2,500名を募集する。
安達学園グループは、高校生や高校教員、保護者を対象にした進路探しイベント「300のシゴトフェスin東京」を12月11日に都内6会場で開催する。興味のある業界の仕事現場の見学や実際の体験など、自由に講座を選択できる。
千葉県教育委員会は10月から11月にかけて、県内8会場で授業力・教師力の向上を目指すための「学力向上交流会」を開催する。県内小中高などの教職員のほか、事前申込みにより一般県民の参加も可能。
COCO塾ジュニアは、外国人インストラクターと交流するイベント「オープンハウス」を10月29日、30日に開催する。対象は、年中児から小学6年生までの子どもとその保護者で、参加費は無料。親子で英語と異文化に触れる楽しさを体験できる。
科学技術振興機構(JST)は11月3日から6日の期間、東京・お台場地域にて「サイエンスアゴラ2016」を開催する。開催期間中は多数のプログラムが実施され、中高生から参加できるトークセッションやJST理数学習推進部による展示・ミニプレゼンテーションなども行われる。
電気自動車普及協会(APEV)は、「国際学生EVデザインコンテスト2017」のプレイベントとして「EVデザインコンテスト カーデザイン ワークショップ」を11月23日、The Gallery Too(東京都港区)で開催する。