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日本出版販売(日販)は2018年10月1日から11月9日にかけて、全国80書店で「おはなしマラソン」読み聞かせキャンペーンを開催する。秋の読書週間にあわせて、各書店が工夫を凝らした絵本の読み聞かせ会を開く。開催書店は「おはなしマラソン」Webサイトから確認できる。
JAXA宇宙教育センターは2018年12月11日、宇宙教育連携拠点関係者や各種教育活動に取り組む団体・個人を対象に、情報共有と指導者ネットワーク構築のため地域フォーラムを宮城県角田市で開催する。定員は30から40名。Webサイトにて先着順で申込みを受け付ける。
野口医学研究所は2018年10月1日、医学教育に携わる教員や研修医、医学生を対象とした「医学教育特別セミナー」を聖マリアンナ医科大学病院で開催する。時代の変化に即した次世代の医学教育者が備えるべき資質、技能についての講演。参加費無料。
東京理科大学が実施する「宇宙教育プログラム」では、2018年10月21日に実施する「オープニングセッション&講演」の聴講者を募集している。宇宙飛行士で同プログラムの特任副学長である向井千秋氏の講義などが聴講できる。定員は申込順で110名。
「国際学生EVデザインコンテスト」を主催している電気自動車普及協会(APEV)は2018年9月21日、国内の大学生を対象にしたワークショップを開催。マーカーとパステルを用いたスケッチワークの基礎がレクチャーされた。
キッズファンは港区と「第9回子どものためのジャズコンサート」を2018年10月14日に六本木ヒルズアリーナにて共催する。世界の文化や楽器、障がい者スポーツに触れられるワークショップも行われる。小・中学生とその保護者が対象で入場は無料。
代々木ゼミナール国際教育センターは2018年11月、アメリカの6都市で「帰国生のための大学受験セミナー」を開催する。参加無料。申込みは、代々木ゼミナール国際教育センターのWebサイト内「セミナー申込フォーム」にて受け付ける。
ソニー・グローバルエデュケーションとライフイズテックは、プログラミング教育に関心がある人を対象とした「楽しく正しく教えるプログラミング」セミナーを2018年10月14日にライフイズテック東京オフィスで共同開催する。
日本学生支援機構は2018年11月13日に東京、11月20日に大阪にて、全国の大学などの管理者およびキャリア教育・就職支援に携わる教職員を対象に平成30年度(2018年度)「キャリア教育・就職支援ワークショップ」を開催する。
子ども向け職業体験プログラムの企画・制作をしている「夢★らくざプロジェクト」は、2018年10月14日に「おしごとなりきり道場inすみだ」をすみだ産業会館で開催する。対象は未就学児から小学生の子どもで、Webサイトからの事前申込み制。
ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」は2018年10月27日と28日、アプリとつなげるプログラミングブロック「MESH(メッシュ)」を使った工作教室を開催する。申込期間は、10月13日正午から各回イベント開始30分前まで。
日本EVクラブは、神戸コンベンションセンターで開催される「第31回国際電気自動車シンポジウム・展示会(EVS31)」(9月30日~10月3日開催)に出展し、9月30日に「親子電気レーシングカート教室(組立&試乗)」を実施する。
東京大学工学部は、工学のさまざまな魅力を伝える「第29回 東大テクノサイエンスカフェ」を2018年10月20日開催する。長山智則准教授による「なぜ落ちないでいられるか?」をテーマに、橋のしくみについて考える。対象は小学4年生から中学3年生まで。参加費は無料。
首都圏模試センターは2018年10月28日、小学5・6年生を対象とした「最難関模試」を開催する。会場は首都圏の私立中高一貫校10校、受験料(税込)は小5が4,860円、小6が5,400円。また、模擬試験と並行して、保護者会や学校説明会も実施される。
DHLジャパンは、ラグビーワールドカップ2019 日本大会に向け、ボールデリバリーキッズを募集する「DHLマッチボールデリバリー」キャンペーンの開始と、ブランドアンバサダーを発表した。
京王電鉄は2018年10月11日から10月14日まで、京王あそびの森HUGHUG<ハグハグ>にて、木と触れ合うことで木材や環境への理解を深めるイベント「東京の木で遊ぼう、東京の森を学ぼう」を開催する。各種体験の対象は、6か月から12歳(小学生まで)の子ども。