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立命館大学白川静記念東洋文字文化研究所は2021年7月31日、第1回おうち漢字探検隊「むかしの漢字を体験しよう」を開催する。参加費は1,800円(教材費・郵送料込)。7月27日までにWebサイトから申し込む。
東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営するナガセは、日本教育新聞社とタッグを組み、高校教員向け「第8回 夏の教育セミナー」を開催する。今回は2テーマ・2日程にパワーアップ。8月と9月にWebセミナー形式で行われる。
千葉県木更津市のサステナブル ファーム&パーク「KURKKU FIELDS(クルックフィールズ)」は2021年7月22日から25日までの期間、「KURKKU FIELDS 夏の!キッズフェスティバル」を開催する。
東京都とTokyoスイソ推進チーム水素エネルギー見える化実行委員会は2021年8月21日と22日、水素エネルギーについて学ぶ小学生向けオンラインイベント「未来の地球をプログラミング!ドリームアースプロジェクト」を開催する。参加無料。事前申込制。
科学技術振興機構(JST)は2021年7月16日、「第11回科学の甲子園全国大会」を2022年3月18日から21日まで茨城県つくば市で、「第9回科学の甲子園ジュニア全国大会」を2021年12月3日から5日まで兵庫県姫路市で開催することを発表した。
NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)は、最新のメディア・アートに触れる「ICC キッズ・プログラム 2021 チューンナップ じぶんをととのえる」を開催する。オンライン展示は2021年7月24日より8月22日まで、リアル展示は8月7日より8月22日まで。入場無料。
P&Gジャパンは、環境サステナビリティ、平等な機会とインクルーシブな世界の実現に関する夏休みオンライン企画「みんなでサステナブルな未来を考える特別授業」を、2021年8月16日に開催する。自由研究にもお勧めしたい本イベントの対象は小学5・6年生の親子限定10組。
ヒューマノーム研究所は2021年7月19日、AI初学者向けウェビナーの第2弾として、画像・動画を使ったAI作成の流れが短時間でわかる「はじめての画像認識AIセミナー」をオンライン開催する。参加は無料。Peatixにて申込みを受け付けている。
ソニーコンピュータサイエンス研究所は2021年8月、小学生向け「Kids “Power” Project(キッズパワープロジェクト)」第2弾として、「アソビ化 掃除をアソビにしよう」をテーマとするオンラインワークショップを開催する。参加無料。
小学4年生が貯金箱づくりに初挑戦。あわせて「『自分だけの答え』が見つかる 13歳からのアート思考」(ダイヤモンド社)の著者で現役の美術教師である末永幸歩氏にインタビューを実施。工作に向き合う際のヒントなどについて話を聞いた。
川崎市多摩区は2021年7月から9月にかけて、「生田緑地」内の各施設等で、小中学生を対象とした夏休みの自由研究に役立つ体験プログラムを開催する。恒例の「多摩区エコフェスタ」はオンラインで実施する。
LX DESIGNは、カタリバの全国高校生マイプロジェクト実行委員会と連携し、2021年7月27日に教育から地域の未来について考えるオンラインイベントを開催する。参加費は無料。おもな対象は学校の先生や行政職員等。参加申込はWebサイトにて受け付けている。
マーケティング支援事業および品質向上支援事業を手がけるウェブレッジは2021年7月21日、ウェビナー「『GIGAスクール構想』直面している課題とは!? ~ICT教育研究家の上松恵理子先生に聞く、学びの現状と成功事例~」を開催する。
中央教育審議会 初等中等教育分科会は2021年7月20日、「幼児教育と小学校教育の架け橋特別委員会(第1回)」をWeb会議形式で開催する。傍聴希望者は、7月16日午後5時までにWebサイトの傍聴予約受付フォームより申し込む。
全国新聞社事業協議会(共同通信社加盟の地方新聞45社の事業部門で構成)は、「2021年度全国選抜小学生プログラミング大会」を開催する。各都道府県の地方大会で選ばれたファイナリストが、2022年3月6日に開催される全国大会に出場できる。
ミシマ社は2021年7月と8月、「こどもとおとなのサマーキャンプ2021」をオンラインで開催する。第1部は7月31日・8月1日、第2部は8月28日・29日。先着50名限定の通しチケットは1万6,500円、単独チケットは4,400円(いずれも税込)。