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東京大学は2026年2月7日と12日、中高生向けジュニア講座「柔らかい材料のさわり心地を科学する」を開催する。第1回は対面形式でスライム作りを体験し、第2回はオンライン形式で科学的な講義を行う。第1回は15~20名の抽選制、第2回は制限なしで参加できる。
J Instituteが運営する小学生・中学生・高校生対象の英語塾「J PREP」は、2026年度共通テスト試験翌日の1月18日と19日の2日間にわたり試験分析セミナーを無料開催する。英語試験と数学試験を多角的に分析し、今後の対策を伝授する。対象は小学校高学年から高校生、保護者。Zoomウェビナーで実施し、事前申込みが必要。
東京大学大学院工学系研究科バイオエンジニアリング専攻は2026年3月7日、高校生と大学生を対象に「バイオエンジニアリング スプリングスクール2026」を開催する。最先端の生体分子工学、再生医療、バイオイメージング、バイオ医薬品などの分野を講演と研究体験を通して学べる1日体験スクールとなる。
東京大学大学院工学系研究科は2026年3月14日と15日、高校生を対象としたオンラインセミナー「電気の魔法:めっきの歴史とサイエンス」を開催する。化学システム工学専攻の北田敦 准教授が、めっき技術の歴史とサイエンスを解説する。先着30名、申込締切は3月8日午後11時59分。
東京経済大学で街づくりを学ぶ経済学部の鈴木恒雄ゼミは、あきる野商工会、あきる野市との協働で、地域に受け継がれてきた商店の歴史と人の営みを家族で楽しめるスタンプラリー企画 「あきる野ものがたり ときめぐり地圖」 を2026年1月17日から開催する。
ワオ高等学校は2026年1月から3月にかけて、オンライン哲学カフェを10回開催する。テーマは「素朴な疑問」で、「事実と真実」「謙虚と傲慢」など身近な言葉の本質を哲学的に探究する。毎週金曜日午後6時から開催し、誰でも参加できる。
ECCは2026年1月5日、ECCブランドアンバサダーを務める大谷翔平選手との共同プロジェクト「ECC SHOW YOUR DREAMS 2026」を実施すると発表した。日本全国の小中高生50名に、米国カリフォルニア州への海外留学&ホームステイをプレゼントする。
高校生の学習や生活習慣、大学受験の話題等、リセマムが選ぶ2025年「高校生」重大ニュースを発表する。
文部科学省が推進する「DXハイスクール」採択校の高校生が取り組んだデジタル探究活動の成果を社会へ広く発信する「DIGITAL YOUTH EXPO 2025~茨城DXハイスクール発表会~」が2026年1月24日、水戸市民会館で開催される。参加費無料。定員は400名、オンライン同時配信あり。Peatixにてチケットを申し込む。
モリタホールディングスは、全国の小学生・中学生・高校生を対象とした「未来の消防防災アイデアコンテスト 2026」を開催、アイデアあふれる「未来の消防防災」をテーマにしたイラストの募集を開始した。応募締切は2026年2月23日必着。
ネイティブキャンプは2025年12月18日、海外留学エージェントサービス「ネイティブキャンプ留学」において、フィリピン・セブ島の人気校「ELSA」にて春休み特別キャンペーンを実施すると発表した。土日を含む1週間の留学体験プログラムと、保護者の「滞在のみ」参加を可能にする新プランを導入する。
オーストラリアの名門大学への進学プログラム「京進の海外進学準備校 UNSWファウンデーション・スタディーズ・プログラム 京進京都キャンパス」は、海外進学・留学を目指す中高生およびその保護者に向けた無料オンラインセミナー「AI時代のIELTS攻略セミナー」を2026年1月16日に開催する。
文部科学省は2025年12月22日、2025年度全国高校生フォーラムの表彰校9校を発表した。最優秀賞となる文部科学大臣賞は、出場校123校の中から、渋谷教育学園渋谷高等学校が選ばれた。
京進の大学受験TOPΣは2026年1月18日・19日に、京都・滋賀エリアの計7校にて大学受験をシミュレーションする「大学入学共通テストリアルタイム受験2026」を実施する。高校1年生と高校2年生(一部中高一貫校の中学3年生も含む)を対象とし、無料で参加できる。締切は2026年1月14日。
日本科学未来館は、イグ・ノーベル賞の公式イベント「Ig Nobel Face-to-Face in JAPAN」を2026年1月10日に開催する。2025年イグ・ノーベル賞を受賞した児嶋朋貴氏らが登壇し、受賞研究の解説のほか、研究者を志したきっかけや研究の魅力、科学に対する情熱について話を聞く。
遊園地「よみうりランド」は2026年1月1日~4日の期間、「新年を駆けぬけろ!よみうりランドのお正月2026」を開催する。