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artTunesは、次世代海洋サミット「Blue-Shrimp Summit.」をCEATEC 2026にて開催する。高校生・大学生らが3人1組で参加し、「海」をテーマに未来への提言を行うサミット型コンペティションで、JAMSTECもオフィシャルパートナーとして参画する。
東京都は2026年7月26日、高校生起業家養成プログラム「第5期養成講座 成果報告会」をハイブリッドで開催する。対象は、高校生、保護者、学校関係者など。参加無料、来場定員100名程度、先着。オンラインは定員なし。
Waffleは2026年8月7日から12月にかけて、AIを活用したアプリ・サービスを開発し、起業を目指す女子・ノンバイナリーの大学生・中高生を対象とした起業家育成プログラム「Waffle Empower Next Program」を開催。12月の成果発表まで5か月間にわたって参加者を支援する。
漁業ブは2026年8月3日~4日、高校生・大学生を対象とした体験型学習ツアー「さかなたび 夏の三陸ツアー(岩手)2026」を岩手県釜石市・大船渡市で開催する。参加者の募集をすでに開始しており、申込締切は2026年6月30日。同ツアーは日本財団の助成プロジェクトとして実施される。
高エネルギー加速器研究機構(KEK)と奈良女子大学理学部は2026年8月4日~7日までの4日間、茨城県つくば市で、高校生を対象とした素粒子サイエンスキャンプ「Belle Plus(ベルプリュス)」を開催する。参加費無料、申込みは6月12日午後9時まで受け付ける。
日本海老協会は2026年5月15日、全国の教育機関を対象とした食育プロジェクト「えび丸ごと夢の料理コンテスト2026」の応募受付を開始する。全国の幼稚園・保育園・小学校・中学校・高等学校・児童施設などに在籍する3歳~18歳の子供が対象で、参加費は無料(エビ送料のみ自己負担)。
国立科学博物館・NHK・NHKプロモーションは2026年7月11日から10月12日まで、東京・上野公園の国立科学博物館において、特別展「いきもの超ワールド展 国立科学博物館×ダーウィンが来た!」を開催する。
北海道大学は2026年6月6日、札幌キャンパス6会場で「研究所・センター等合同一般公開」を実施する。工作や実験など、子供から大人まで楽しみながら最先端科学を学べる企画を多数用意する。事前予約不要(一部プログラムを除く)。当日は北大祭も開かれている。
城西大学薬学部は2026年7月から2027年3月にかけて全4回、高校生向け体験型プログラム「現場で話して、感じて、学び取る!リアル薬剤師」を開催する。埼玉県との共催により、県内4つの医療機関の協力のもと実施されるもので、職場見学や現役薬剤師とのディスカッションを通じて病院薬剤師の仕事を体感できる。
琵琶湖博物館は2026年7月25日から27日の3日間、高校生を対象とした珪藻研究の合宿講座「身近な珪藻を観察してみよう-夏の珪藻合宿 in 琵琶湖博物館」を初開催する。同講座は2泊3日の合宿形式で、珪藻の採集から観察、レポート作成までを本格的に学ぶことができる。
全国の高校生が起業アイデアを発表するピッチイベント「ウメキタStartUp!イノベーター甲子園2026」が2026年7月28日、大阪で開催される。登壇者募集は6月22日まで。応募にあたり、ビジネス知識は問わず、アイデア段階からの挑戦を歓迎している。
コクヨと読売中高生新聞は、中学生・高校生を対象とした絵画コンペティション「キャンパスアートアワード2026」を2026年6月1日から9月8日まで開催する。
イードの教育情報サイト「リセマム(ReseMom)」は、より多くの読者に教育関連ニュースや進学情報を届けることを目的に、新たに「ReseMom 公式LINE」を開設した。
中国本土、日本、香港、台湾の4地域の高校生が相互理解・尊重を深めることを目的とした会議「日中青年会議」は、2026年度の参加者を募集している。2026年度の会議は、7月26日~31日の期間にオンラインで開催。参加無料。応募は5月30日まで応募フォームにて受け付けている。
河合塾は、高校1年生・中学生とその保護者を対象とした「文理選択のポイントがわかる!文理選択ガイダンス」を2026年5月30日より順次、全国37校舎にて開催する。参加費は無料で、Webサイトから申し込みができる。
数学オリンピック財団は2026年8月2日から8日、山梨県北杜市にてJMO夏季セミナーを開催する。一般参加は高校2年生以下が対象、定員は30名程度を予定。自分が数学に関して研究したことを論文にして応募する。応募は6月9日必着。参加には学校の許可が必要。
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