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グローバル教育やバイリンガル教育の最新情報に触れられる「国際教育フェア2026春」を2026年5月30日に東京、5月31日に大阪、5月29日は名古屋で「国際教育サロン」を開催する。対象は、未就学児から高校生、保護者、教育関係者など。参加費無料。事前申込制。
東京ベイeSGプロジェクトは2026年4月25日から5月6日の期間、「SusHi Tech Tokyo 2026」のオフィシャルイベントとして「Tokyo Mirai Weeks」を日本科学未来館にて開催する。最先端テクノロジーの展示や体験、子供たちと未来を考えるワークショップなど実施する。入場無料。
東京都は2026年4月17日から5月6日の期間限定で、子供向けイベントやコンテンツなどを紹介する特設ページ「東京都こどもの日スペシャル」を公開した。都や区市町村などの参画企業や団体によるイベントなどを紹介している。
九州大学理学部は2026年8月3日~7日と23日、「エクセレント・スチューデント・イン・サイエンス育成プロジェクト−ESSP ver.2−」を開催するにあたり参加者を募集する。対象は九州・山口地区にある高校、高専の1年生以上。定員は化学、生物学の各分野4名程度。願書受付は5月7日~5月22日午後5時。
フィンランドを代表するデザインハウス・マリメッコの展覧会「マリメッコ展 模様のちから|Marimekko: Art of Printmaking -Beauty, Dream, Love」が、2026年10月3日から12月20日まで東京都庭園美術館で開催される。観覧料は一般1,400円(税込)。
農林水産省は、全国の高校生や大学生などを対象に、環境に配慮した食料システムに関する取組みを募集する「みどり戦略学生チャレンジ」を実施する。参加登録は2026年7月31日まで、専用のWebフォームにて受け付ける。
角川ドワンゴ学園N高等学校・S高等学校・R高等学校(以下、N高グループ)およびN中等部は、2026年4月10日から26日にかけて、文化祭「磁石祭2026」を開催する。リアル会場は4月25日・26日に幕張メッセ(ニコニコ超会議2026内)で、オンライン会場は特設サイトにて17日間にわたって実施する。
新年度が始まり、新しい生活に慣れてきたころ。秋のイメージのある学園祭だが、春に開催する大学も少なくない。首都圏を中心に全国の6月末までに開催される国立大学の学園祭情報をまとめた。模擬店やステージ企画のほか、講演会、研究室公開、子供向け講座など、各大学が趣向を凝らす。
数理の翼は2026年5月9日と10日の2日間、オンラインセミナー「数理の翼カフェ2026 今日のおやつに、世界のしくみ」を開催する。対象は中学生・高校生で、数理科学に関心を持つ生徒が地域を越えて学び、交流できる機会として実施する。参加費は無料、事前申込制。
国際花と緑の博覧会記念協会と地域環境計画は2026年4月14日、全国の高校生を対象とした4回目の全国高校生「地域の自然」甲子園(通称:ネイチャー甲子園)のエントリー受付を開始した。動画制作や生きもの調査を通じ、地域の自然や生きものを紹介し、自然と人間の共生について考える力を育成することを目的としている。
みんなの留学部は2026年7月21日から25日の5日間、奈良県曽爾村の国立曽爾青少年自然の家で、全国の高校生を対象とした宿泊型学習プログラム「越境キャンプ HOMARE ~誉~ 2026」を開催する。これにともない4月13日から参加者募集を開始した。参加費無料。
跡見学園女子大学は2026年4月1日、文京キャンパスに「情報科学芸術センター(AISAC)」を開設した。AIやデータサイエンスとアートが融合する研究・教育拠点として、新しい女性の学びのモデル提示を目指す。4月24日には、池上高志氏らが登壇する開設記念シンポジウムを開催する。
東京都と東京都歴史文化財団は、子供向け芸術文化体験プログラム「ネクスト・クリエイション・プログラム」の参加者を募集する。是枝裕和監督監修による映画、コシノヒロコ氏監修のファッション、東京文化会館が実施するオペラの3プログラムで、各分野の第一線で活躍するプロフェッショナルから直接指導を受けることができる。
森ビルが運営する六本木ヒルズ展望台 東京シティビューは、人気マンガ「チ。―地球の運動について―」との期間限定イベントを2026年4月10日から6月8日まで開催する。累計発行部数550万部(電子版含む)を突破した同作の世界観を体験できる展示やプラネタリウムなど、学びと体験を兼ね備えた内容となっている。
文部科学省は2026年4月13日から19日の期間、「第67回科学技術週間」を実施する。科学技術に対する関心と理解を深めることを目的に、全国の大学や研究機関、科学館などで体験型イベントや施設公開を行うほか、学習資料「一家に1枚」を全国の協力機関にて無料配布する。
トヨタ・モビリティ基金と東京大学 One Earth Guardians育成機構は、高校生・高専生・大学1~2年生を対象としたアイデア実現支援プログラム「Good Life on Earth」の5期生募集情報を公開した。募集期間は2026年5月12日から6月9日まで。
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