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情報処理学会は2026年3月8日、第88回全国大会にて「新課程『情報入試』-2年目の共通テストと広がる個別入試」と題したイベント企画セッションを開催する。オンラインでの聴講参加は3月8日まで受け付ける。参加費無料。
東京・春・音楽祭実行委員会は、2026年3月13日から4月19日までの約40日間、上野を舞台にした国内最大級のクラシック音楽の祭典「東京・春・音楽祭2026」を開催する。
steAm BANDは、専門家との対話を通して自らの知的好奇心を具現化するための探究型コンテスト「第3回学びの協奏コンテスト」の最終審査発表会を追手門学院大学総持寺キャンパスにて2026年3月1日に開催する。2026年2月9日より参加募集を開始した。
サンシャイン60展望台 てんぼうパーク(東京・池袋)は2026年3月3日、「3月の満月『ワームムーン』と皆既月食 観賞会」を開催する。ひな祭りの夜に子供も観察しやすい時間帯で皆既月食が起こるため、家族で特別な夜を楽しめる。入場料のみで参加でき、望遠鏡での観察体験や天体解説を実施する。
河合塾仙台校は2026年3月1日、東北大学をめざす高校生・中学生および保護者を対象とした「東北大学現役合格セミナー」を開催する。2月25日に実施される2026年度の東北大学入試をいち早く分析し、受験対策とあわせて伝える。
英語塾J PREPは2026年1月18日、2026年度共通テスト英語の分析セミナーをオンラインで開催した。毎年、大学入学共通テスト(以下、共通テスト)英語試験の翌日に開催しているもので、今年も同塾が蓄積してきたデータ分析と経験豊富な講師の解説により、2026年度の英語問題を徹底解剖した。
デジタル人材共創連盟は、中高生などのデジタル関連活動のモチベーションの維持・向上を目的としたデジタル学園祭3回目「全国情報教育コンテスト」の最終審査会を、2026年3月14日にSHIBUYA QWS(渋谷キューズ)で開催する。
多摩六都科学館は2026年3月20日から4月5日まで、春の企画展「石のイロイロ」を開催する。石材や宝石など身近な「石」の分類やでき方、地球とのつながりを紹介。4月3日から5日の3日間は、関西万博の日本館で展示された火星隕石と同じ隕石から分けられた標本を特別展示する。入館料のみで観覧できる。
東京電機大学は2026年3月14日、東京千住キャンパスにて、女子高校生・女子受験生限定のオープンキャンパスを開催する。定員は100名で事前予約制。予約は3月9日まで受け付ける。
東京理科大学スペースシステム創造研究センター(SSI)は2026年3月2日、第7回宇宙シンポジウムを同大学野田キャンパスで開催する。JAXA、有人宇宙システム、早稲田大学の専門家による特別講演のほか、初の試みとして研究施設や機器を見学できるツアーも実施する。参加申込は2月16日まで受け付ける。
海外進学を支援するTOASTは2026年2月21日、海外大学に関心のある教職員・中高生・保護者らを対象にオンライン座談会を開催する。第2弾となる今回は、返済不要の奨学金を提供する江副記念リクルート財団を紹介する。参加費無料、事前申込制。
京都産業大学と京都美術工芸大学の学生で構成された学生事務局のメンバーを中心に、京都ジョブパークおよび多くの学生団体との連携のもと、新しい形のキャリアイベント「未来咲コンテスト」が2026年2月17日に開催される。
高専人会は2026年3月1日、名古屋のSTATION Aiで「KOSENJIN SUMMIT 2026」を開催する。同イベントでは複数の分科会を実施し、そのうちの1つとして「しなやかに切り拓く『女性高専人』のキャリアデザイン」をテーマにしたセッションを午後4時から午後5時まで開く。高専で培った技術理解と現場感覚が、その後のキャリア形成にどう生かされたかを、異なる分野で活躍する女性高専卒業生が語る。
駿台予備学校はライフイズテックと共催し、2026年2月28日から全国22校の駿台予備学校で、共通テスト「情報I」特別講義「2027年度共通テスト『情報I』最新傾向を読み解く得点戦略」を実施する。
河合塾は2026年3月、全国の校舎および自宅にて、新高3生・新高2生・中高一貫校の新高1生を対象に「難関国立大学入試本番チャレンジ」を開催する。受講料(税込)は校舎受験1,000円(塾生500円)、自宅受験2,000円。
早稲田大学理工学術院の片岡ラインX線・ガンマ線イメージングプロジェクトは2026年3月28日、同大リサーチ・イノベーション・センターにて「X線・ガンマ線で宇宙と人体を視る」を開催する。おもな対象は中高生で、参加は無料。午前の部は事前予約制、午後の部は自由入場となる。
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