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日本科学技術振興財団と「青少年のための科学の祭典」全国大会実行委員会は2024年7月27日と28日、4歳から大学生を対象に「青少年のための科学の祭典2024全国大会」を科学技術館1階イベントホールにて開催する。入場無料。事前申込・予約は不要。科学技術館は別途有料。
稲盛財団は2024年8月2日~4日、こども科学博2024を京都市勧業館 みやこめっせで開催する。2024年のテーマは「テクノロジーのチカラ」。入場無料。参加には、保護者の同伴が必要。要事前申込で抽選制。締切りは7月17日。
ドルトンスクール名古屋校は2024年7月28日と8月25日、0才~小学生の家族を対象とした夏のドルトンフェスタを開催する。時間内はいつでも出入り可能で、両日とも同じ内容。参加費無料。
こども万博2024in大阪実行委員会は2024年8月3日、未就学児~小学生を対象に「こども万博2024 in 大阪」を大阪南港ATCにて開催する。入場は無料で、一部有料。応募や申込みは、Webサイトより行う。
batonが運営するQuizKnockと、ひょうご観光本部がコラボしたイベント「ひょうご夏の体験クイズラリー ~神戸-大阪鉄道開業150周年記念~」が、2024年9月30日まで開催される。参加費は無料。Webサイトより参加できる。
クラシエ(フーズカンパニー)は2024年7月20日より、「ねるねるねるね」などの知育菓子を使った体験授業「知育菓子先生 授業キャラバン」を静岡・東京・大阪・名古屋にて開催する。対象は未就学児から小学生の子供と保護者、教員。申込みはクラシエのWebサイトにて先着順で受け付ける。
ロッテ浦和工場見学「おかしの学校」は、次回の予約可能枠となる2024年8月5日~9日分の予約受付を、7月5日午後1時よりWebサイトで開始する。おかしの学校では、工場見学のほかにもロッテのSDGsやおかしの歴史を学ぶ講義なども受けることができる。
「押す」をテーマにした施設「OSEBA(オセバ)」が2024年7月1日に東京・八王子市にオープンした。「あそぶ」「まなぶ」の2つのエリア分けられ、計8つのユニークなプログラムが体験できるという。ワントゥーテンが体験設計やデザイン、空間設計を手がけた。
江崎グリコが運営する工場見学施設「グリコピア」は、8月の工場見学の受付開始日程を発表した。「グリコピア・イースト」(埼玉)は2024年7月3日、「グリコピア CHIBA」は7月4日午前9時から予約を開始する。参加費無料。
海外子女教育振興財団(JOES)は、「2024年度 帰国生のための学校説明会・相談会」を2024年7月26日に東京、7月29日に大阪、7月30日に名古屋で開催する。各学校個別ブースでの相談や帰国生によるパネルディスカッション、教育相談などを行う。参加無料。事前申込制。
「ヨコハマ・アートナビ」は、2024年度の「夏休み 横浜で子どもと楽しむアートイベント特集」を公開した。2024年7月20日から9月1日に横浜市内で開催される展覧会、コンサート、公演、創作ワークショップなど100件以上掲載している。公開は 9月1日まで。
ワンダーファイが提供する知育アプリ「シンクシンク」は2024年8月25日、アプリを利用する子供がリアルの場で集まる祭典「シンクシンクカップ2024~みんなで、いちばんわくわくする日~」を開催する。対象は年中から小学6年生。参加費2,000円(税込)。先着順。申込期限は8月4日。
夏休みに広く社会を知るきっかけとして、霞が関の各府省庁が連携して幼児や小中学生向けに省庁見学や体験活動を行う「こども霞が関見学デー」が2024年8月7日と8日の2日間、文部科学省など29府省庁等にて開催される。
進学相談.comは2024年7月1日より、「私立小学校オンライン学校説明会」を開催する。匿名による質疑応答もできる。参加無料。進学相談.comへの会員登録後、参加したい学校の説明会へ申し込む。
東京学芸大学では2024年6月29日、子供も大人も楽しめる「ワークショップ・フェス」が開催される。遊びと学びをつなぐExplaygroundのラボと、教育における協働について学ぶ大学院生がコラボし、参加・体験型のワークショップを実施するという。参加費無料。誰でも参加できる。
神戸ポートピアホテルは、2024年7月27日から8月22日までの期間、夏休み中の幼稚園児から高校生を対象とした「夏休み体験教室」を開講する。日時や参加費、対象、定員は講座によって異なる。Webサイトより申し込む。
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