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能代市では2018年8月18日と19日、「のしろ銀河フェスティバル2018」を開催する。能代ロケット実験場の特別公開やプロジェクションマッピング、JAXAの講師による「宇宙学校スペシャル」などさまざまな企画を用意している。入場無料。
JAXAは2018年8月31日まで、筑波宇宙センターにて「宇宙飛行士の宇宙での生活」などの宇宙に関する映像放映や、お盆期間限定のミニ講演会などさまざまな夏休みイベントを実施している。参加無料。
チームラボキッズが主催、CANVASが企画・協力する「ワークショップコレクションミニin大阪」が、2018年8月18日~9月2日にあべのハルカスで開催される。お絵かきロボットづくりやプログラミングなど、5つのワークショップを実施。大阪芸大生による作品展示も行われる。
小田急百貨店新宿店の本館11階催物場は2018年8月14日から20日まで、「昆虫ふれあい展」を開催する。入場料は一般・大学生600円、小中高校生400円。
サンシャインシティでは夏の期間、「化ける」生き物たちをテーマにしたサンシャイン水族館の特別展「化ケモノ展」や、恐竜と鳥をテーマにした「恐竜くんプロデュース 恐竜スカイミュージアム~鳥は恐竜だった!~」などさまざまな「学び」イベントを開催している。
お台場の日本科学未来館にて、2018年10月18日まで「デザインあ展 in TOKYO」が開催されている。NHK Eテレの人気番組「デザインあ」のコンセプトをベースとしながら、デザインの視点や考え方を体験できる。
土屋鞄製造所は2018年9月から2019年3月ごろまで、ランドセル専門店「童具店」全10店舗を会場に「まいにちワークショップ」を開催する。参加は無料。2018年9月・10月のテーマは「革のゆび人形ネームタグをつくろう」。
羽田空港国内線旅客ターミナルでは2018年8月11日と12日、未知の世界を旅するイベント「HANEDA KIDS SUMMER 2018」を開催する。第1ターミナルは「恐竜」、第2ターミナルは「宇宙」がテーマ。トークショーやワークショップ、迫力映像、展示などを家族で楽しめる。
ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」は2018年8月24日から30日の7日間、夏休み特別イベントの第2弾として、プログラミングブロック「MESH(メッシュ)」を使った工作教室を開催する。申込みは8月11日正午から「Peatix」にて受け付ける。
東京・お台場にあるトヨタのクルマのテーマパーク「MEGA WEB」は、2018年8月18日と19日の2日間、小学1年生から6年生を対象とした「夏休み自由研究対策イベント」を開催する。クルマや化学、スポーツなど7つのプログラムを実施。一部をのぞき当日先着順で参加可能。
電気自動車に燃料電池車、トヨタや日産、ホンダは、クルマのトレンドを全面に打ち出したプログラムで子どもたちの注目を集めた。では、マツダやスバル、三菱、ダイハツ、スズキ、ヤマハはどんな仕掛けで子どもたちを呼び込んだか。
学研プラスとイオンモールは、2018年7月15日から8月30日の期間に「夏休み自由研究おまかせワークショップ」を全国17か所のイオンモールで開催。対象は夏休みを迎える子どもたちと保護者。観覧無料の科学実験ショーも同時開催する。
いよいよ今週末に開催が迫った「"コカ・コーラ" 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第41回大会」(7月26~29日)。当日チケットを購入するファンのためにおさらいを。
映画「ジュラシック・ワールド/炎の王国」の公開を記念して、「サマー恐竜フェスタ」が銀座三越で2018年8月14日から8月20まで開催される。骨格標本の展示やパネルと映像による映画紹介のほか、おもちゃペイント体験や木のおもちゃ組立て体験もある。
住生活月間中央イベント実行委員会は、第14回「家やまちの絵本コンクール」を開催する。応募期間は2018年7月20日から9月6日。小学生以下の子どもの部、中学生・高校生の部、18歳以上の大人の部、制作者が複数の合作の部が用意されている。
GOB Incubation Partnersが運営する、あそび場「PAPAMO」は、2018年8月4日・5日・11日・12日・13日の5日間、恵比寿三越で子ども向けの体験型ワークショップ「PAPAMOのなつやすみ」を開催する。申込みはWebサイトより受け付けている。