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東京都および東京都歴史文化財団は、平成30年2月・3月に都内各所で行われる「参加・体験・感動!ふれあいこどもまつり」の参加者を募集する。おもな対象は小中学生。催しにより、幼児が参加できるものもある。応募受付開始は平成29年11月7日。
TOMASは11月28日と12月5日、実際に中学入試で出題された「珍問題」を実験で検証するサイエンス教室を開催する。年長児から小学生を対象とした実験内容で、参加費は無料。実験器具の正しい使い方も学ぶことができる。
Apple Storeは、キッズ向けイベント「Kids Hour」のプログラムの1つとして、iPadによる読書とiPad ProとApple Pencilを使ったデジタルなお絵描きを楽しむ「デジタル読書会」を10月21日から31日にかけて開催する。推奨年齢は4~10歳、親子での参加も可能。
Think Squares Project と 学び・舎は、埼玉県三郷市で標本に触れて体感する知的好奇心を満たす博物館を11月19日にテストオープンする。展示はイルカ4種の頭骨を中心とした水生生物の骨格標本や関連標本など。
DMM.comが展開する留学エージェント「DMM留学」は10月15日、サービス開始以来初となる留学フェア「DMM 秋の留学フェア~フィリピン留学~」を開催する。参加無料。学生だけでなく、社会人や親子、シニアも参加可能。Webサイトから事前申込みが必要。
大正大学、埼玉工業大学、淑徳大学の浄土宗宗立宗門大学3校と浄土宗は10月8日、埼玉工業大学で「寺フェス」を開催する。会場を「地獄エリア」と「極楽エリア」に分け、体験型イベントを実施する。参加無料、事前申込みは不要。
お茶の水女子大学は12月9日、理学部主催の講演会「第5回 宇宙講演会~子どもから大人まで宇宙に夢中!~」を開催する。4つの講演を通して、星や銀河の起源に迫る。参加無料で、申込み不要。子どもから大人まで誰でも自由に参加できる。
東京ガスは11月19日、東京ガスの企業館「がすてなーに ガスの科学館」において「火育フェス2017」を開催する。災害時に役立つ火のおこし方やゆでない「ゆでたまごづくり」、炎の歴史を知るサイエンスショーなどの体験プログラムを通して、火について学ぶ。参加無料。
横浜市西区は、11月26日に講演会「ピタゴラスイッチの生みの親が語る新しい読書体験」を横浜市中央図書館地下ホールで開催。入場料無料、定員は180名。10月11日から申込みを受け付け、11月7日(必着)まで参加者を募集する。
横浜市戸塚区は、11月18日に「聴いて楽しむ物語の世界~落語&クラシック劇場~」をフォーラム(男女共同参画センター横浜)で開催。子どもから大人まで楽しめる読書イベントで、当日の先着順300名を無料招待する。
グッデイとCANVASは2018年3月31日~4月1日、「ワークショップコレクション in 福岡2018」を福岡市科学館で開催する。デジタル、電子工作系、造形、アートなどさまざまなワークショップを体験できる。入場無料だが、一部のワークショップでは材料費が必要。
上野公園の国際子ども図書館では10月29日、「子どものための音楽会」を東京文化会館と共催する。新進演奏家による弦楽四重奏とブックトークを、3歳から楽しめる。事前申込み不要。参加は当日先着順。
最新のデジタルツールを活用してものづくりを学べる専門塾「LITALICO(リタリコ)ワンダー」は10月15日、通塾する子どもたちによるプログラミングやロボット製作の作品発表会「ワンダーメイクフェス4」を日本科学未来館にて開催する。入場無料で誰でも参加可。
すべての子どもたちが豊かに遊べる環境づくりの大切さを啓発するキャンペーン「とうきょうプレイデー」が10月1日の都民の日に開催される。「<遊ぶ>を祝おう!」を合言葉に、都内40個所以上の会場で子どもも大人も思い切り遊べるイベントが催される。
国土交通省は9月13日、秋の行楽シーズン到来に向けて、橋やダム、港など全国のインフラツアーや見学会の情報を「インフラーツーリズムポータルサイト」に掲載した。紅葉などと一緒に楽しめる秋にお勧めのツアーなど全国338件の最新ツアー情報を紹介している。
土屋鞄製造所は10月・11月に、全国のランドセルとこども用品専門店「童具店」10店舗にて、まいにちワークショップ「革のにがおえキーホルダーをつくろう!」を開催する。対象は小学生以下、参加無料。開催期間中、インスタグラムへのハッシュタグキャンペーンも実施する。