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慶應義塾大学大学院 経営管理研究科の学生たちが企画・集客・運営を行う子ども向けイベント「慶應サマースクール2017」が、8月17日・18日の2日間、慶應義塾大学日吉キャンパス協生館で開催される。日本の伝統文化から話し方講座まで多彩な体験プログラムを提供する。
日本自動車工業会は、日本二輪車普及安全協会と、8月19日に東京・新宿「サナギ新宿」イベントスペースで「バイクの日スマイル・オン2017」を開催する。
三菱みなとみらい技術館は、8月11日に予定されているH-IIAロケット35号機による「みちびき3号機」(準天頂衛星システム 静止軌道衛星)の打上げをライブ中継する。1Fエントランスホールにある壁面の大スクリーンを用いて、パブリックビューイングを実施する予定。
京都大学宇治キャンパスは、10月28日、29日にキャンパス公開「科学大好き!ふしぎな世界を探検だ!」を開催する。10月7日~11月11日に開催される「京大ウィークス2017」の関連イベントで、参加費は無料。
大阪港クルーズ客船誘致推進会議は9月2日、大阪港開港150年記念「大阪港クルーズセミナー」を開催する。クルーズ客船に関するDVD上映や講演のほか、抽選会などが実施される。定員は250名。参加費無料。参加は往信はがきで申し込む。8月21日必着。
DMM.comが展開する留学エージェント「DMM留学」は、親子留学に興味のある保護者を対象とした「親子留学セミナー」を8月26日に開催。今回は夏休み企画として、セミナーの時間中、子どもを対象とした英語ワークショップおよび宇宙ワークショップも同時開催する。参加は無料。
さいたま水族館は8月11日から14日の4日間、開館時間を午後9時まで延長し、ナイトアクアリウム「夜の水族館」を開催する。期間中は、各日異なるイベントも用意。昼間とは異なった水族館を楽しむことができる。入館料は大人410円、子ども100円。
オライリー・ジャパンは8月5日、6日の2日間、東京お台場の東京ビッグサイトにて「Maker Faire Tokyo 2017」(MFT2017)を開催する。プログラミング教育やSTEAM教育関連の講演や新製品の展示、先行販売など、注目のプログラムが行われる。
東日本旅客鉄道は9月5日、子育て支援施設100か所達成記念謝恩イベント第2弾として「HAPPY CHILD FESTIVAL」を鉄道博物館にて開催し、総計2,000名の家族を無料で招待する。対象は、小学生以下の子どもと保護者。申込期間は、7月27日から9月5日まで、先着順。
東京お台場のヴィーナスフォートは7月15日~8月31日までの期間、親子で楽しめる「ファミリーワークショップ&イベント」を開催する。お仕事体験や自由研究に役立つものまで、さまざまなワークショップを実施する。事前予約が必要なものは各店舗にて受け付けている。
京都鉄道博物館は8月19日・20日、蒸気機関車のナンバープレートなどを使ったワークショップ「プレートの拓本を取ろう」を開催する。定員は各日先着300名。子どもでも参加できるため、夏休みの工作や来館の記念にぜひ体験してほしいという。
マクニカは、8月5日と6日に東京ビックサイトで開催される「Maker Faire Tokyo 2017」内の出展ブースで、「親子で楽しめる!エレクトロニクス体験プログラム ハンダづけ体験コーナー」を開催する。小学生以上が対象で、参加費は300円。
ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」は、8月19日~27日までの9日間、「つくってまなぶ音と光の『わくわく科学工作教室』第2弾 光編」を開催する。対象は5歳~小学6年生。当日、会場にて参加受付を行う。
福岡県青少年科学館では7月8日から8月31日まで、最新の科学技術や科学トリックに触れられる夏の特別展「Dr.パープルからの挑戦状」を開催している。土日やお盆期間を中心に、お化けキャンドルを作るワークショップも開催される。
JR博多シティは8月17日から19日まで、遊びながら学べる子ども向け体験イベント「JR博多シティ学校」を開催する。3歳から小学校6年生を対象に、スポーツアクティビティや工作教室など、多数の「授業」を用意する。
DMM.comは8月20日、NTTドコモと共催で、デジタルものづくりイベント「dキッズサマーワークショップ2017~3Dプリントでオリジナルフィギュアづくり体験~」を開催する。対象は5歳から12歳の子どもとその家族。定員は10組20名。応募者多数の場合は抽選。