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「教育版マインクラフト」を使った作品コンテンスト「第6回 Minecraftカップ」は、2024年6月3日より応募作品の受付を開始した。「まちづくり部門」と「たてもの部門」の2部門にて8月31日まで作品を募集する。あわせて、教育版マインクラフトの体験ができる全国キャラバンを6~7月に実施する。
東京私塾協同組合西支部は2024年6月30日、「子どもたちとともに歩む中学・高校受験相談会2024」を東京経済大学にて開催する。入場無料。各時間定員制で、定員になり次第締め切る。私立中高は28校、都立高25校、国立高1校が参加する。
上智大学は2024年6月7日~24日の間、「上智大学国連Weeks」を開催する。中東和平、紛争地での平和構築、気候変動、そしてオランダ大使館との共催イベントなど多岐にわたる企画を予定している。誰でも参加可。要事前申込、参加無料。
東京医科大学病院は2024年7月20日、小学校5年生~中学3年生とその保護者を対象に「第21回子ども医学講座」を開催する。当日は、応急処置体験や縫合体験などのプログラムが実施される。定員は40組80名で、応募者多数の場合は抽選となる。参加費無料。事前申込制。
千葉県立現代産業科学館(千葉県市川市)は2024年6月14日から30日、「開館30周年記念イベント」を開催する。これまでの歩みを収蔵資料などで振り返る展示を行うとともに、22日・23日にはサイエンスショー特別版など関連イベントを実施する。
コードキャンプが運営するオンラインプログラミングスクール「CodeCampYOUTH」と神山まるごと高専は2024年7月6日、1日限りの特別体験イベント「AIモノづくり教室 テクノロジーでデザインする未来」を共同開催する。参加費無料、定員30名×2回。申込みは6月7日まで。
埼玉県立文書館は2024年6月1日から9月1日の期間、企画展「みんなの学校(まなびや)ー教育史編さんと学校アーカイブズー」を開催する。江戸時代から戦後にかけての埼玉における学校教育に注目し、人びとが学び舎で、何を、どのように学んできたのかを、文書館の収蔵資料を中心に紹介する。
70周年記念企画「ゴジラ・シアター」の開催が決定。初回は、第1作『ゴジラ』を上映する。
東京大学進学に専門特化した河合塾本郷校は2024年6月16日、東大志望の中1~高2生とその保護者を対象に「親子で学ぼう‼大学入試まるわかり講演会-東大編-」を開催する。東大入試で問われる力や、受験学年までに何をすれば良いかなどを講演する。参加無料。申込期限は6月15日午後5時59分。
科学技術振興機構(JST)は、全国の高校生などが都道府県を代表して科学の思考力・技能をチームで競う「科学の甲子園全国大会」および「科学の甲子園ジュニア全国大会」について、2025年度から2027年度までの3年間、それぞれ茨城県、兵庫県で継続開催することを決定した。
慶應義塾福澤研究センターは、福澤諭吉記念慶應義塾史展示館 2024年度春季企画展「慶應義塾と戦争――モノから人へ――」を開催する。50のキーワードに沿った資料を、前期が2024年6月18日から7月20日、後期が7月24日から8月31日の2期に分けて展示する。
国立高等専門学校機構は、小・中学生や保護者を対象に「国公私立高専合同説明会(KOSEN FES 2024)」を2024年6月23日に東京会場、7月14日に大阪会場で開催する。各会場オンラインでも開催。入場無料、事前予約制。
千葉県教育委員会は2024年5月27日、小中高生を対象に「千葉県夢チャレンジ体験スクール」の参加者の募集を公表した。さまざまな就業体験や科学・先端技術体験など、研究者や職業人との交流を通して職業に必要な資質や能力を学ぶ。抽選制。申込期間は6月3日から7月1日。
埼玉工業大学は2024年6月、一般市民向けに「公開講座」全5回を対面とオンラインで開催する。テーマは、AI関連の先進技術、機械工学、SDGsや英文学など。受講料は無料。定員は各回、対面型150名。Webサイトより先着で受け付ける。
CREATION DRIVEは2024年8月、全国の中高生がデザイン思考を活用しながらテーマに対して革新的なアイデア創造に挑戦する「MONO-COTO INNOVATION 2024」を開催する。プレエントリーは6月16日午後5時、選考課題の提出は6月23日午後5時まで。募集人員は最大80名。6月8日にオンライン説明会あり。
川崎市民プラザは2024年8月10日、「夏休み子どもわくわくDAY」を開催する。親子で参加でき夏休みの自由研究にもなるワークショップなどを実施。事前予約制で、7月3日午前10時より先着で受け付ける。
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