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2022年8月、東京都交通局は開局111周年、小学館は創立100周年を迎えた。この2つの周年を記念し、受験シーズンが到来する直前の12月17日から、日本の歴史にゆかりのある都営交通の駅等をめぐる「日本の歴史クイズラリー」を開催する。期間は2023年1月15日まで。
留学パパは、18歳未満の中高生を対象とした海外留学奨学金「留学パパ・アワード2023」を募集している。募集期間は2023年2月28日まで。一次審査、二次審査に通過した上位3名に、奨学金を授与する。
アドビは、「今年の自信作」をテーマとした「年末クリエイティブコンテスト」を開催する。2022年に制作したもっとも自信のある作品を、「写真」「イラスト」「動画」「デザイン」の4つの部門で、2022年12月8日から25日まで募集する。応募は1人何作品でも可能。
活字文化推進機構は2022年12月25日、「全国大学ビブリオバトルファイナルステージin浦安」を明海大学浦安キャンパスで開催する。ゲストに作家の浅田次郎氏と今村翔吾氏を迎える。入場料無料、観覧対象は中学生以上、定員は500名。聴講券の申込締切は12月14日。
コクヨは読売中高生新聞と共催し、グランプリ作品がキャンパスノートの表紙となる中高生対象の絵画コンペティション「キャンパスアートアワード2022」(応募期間2022年6月1日~9月14日)に応募された2,039点を審査し、上位受賞作品計9作品と審査員特別賞3作品を発表した。
HLABは2023年1月と2月、在日米国大使館と連携して「Liberal Arts HUT powered by U.S. Embassy(米国大使館)& HLAB」をオンラインで開催する。対象は中学3年生と高校生。事前申込制。参加費無料。
メ~テレ(名古屋テレビ放送)とエデュソルは2023年1月15日、小中学生を対象にメ~テレ本社にて、東海地方で初となるロボッチャの体験イベントを開催する。参加費無料。応募締切は2022年12月25日。
松坂屋名古屋店は、絵本作家ヨシタケシンスケの個展「ヨシタケシンスケ展かもしれない」を、2022年12月10日から2023年1月15日まで開催する。入館料は一般1,000円、高・大生700円、小・中生400円、未就学児は無料。前売・優待料金も設定している。
オンライン英会話事業を行うファンファンラーニングは、2種類の「話す力応援キャンペーン」を展開する。1つ目は英語学習アプリで問題を解くことでゲーム内キャラクターのプレゼント。2つ目は楽しく英語を使う体験ができるオンラインイベントとなっている。
東京私塾協同組合は、不定期開催で好評を得た「オンライン何でも相談」を、2021年度からは複数回(春夏秋冬)、Zoomにて実施。現在予約受付中の第6回の開催日時は12月11日午前10時30分~午後0時30分。登録フォームより申し込む。
東京都足立区のピアノ教室・六町AZU音楽教室は、プロのピアニストを招いて「親子で楽しむクラシックピアノコンサート」を2022年12月28日に開催する。
全国調理師養成施設協会は「第1回Z-1グランプリ」を企画し、全国の小・中学、高校生からオリジナル雑煮レシピを募集している。テーマは「いつでも食べたい、地元食材で私のオリジナル雑煮!」。募集期間は2022年12月1日~2023年1月31日。個人、グループどちらでも応募可。
理化学研究所革新知能統合研究センター(理研AIP)主催のオンラインセミナーシリーズ、女子高生のための数理・情報・AI最前線「研究者ってどんな人。?どんな研究をしているの?」が2022年12月~2023年1月にかけて開催される。参加無料。事前申込制。
山田進太郎D&I財団は、中学生・高校生の女子とその保護者を対象としたオンラインイベント「STEM Girls座談会特別企画」を2022年12月10日に開催する。参加費は無料。要申込み。
2018年本屋大賞を史上最多得票数で受賞した辻村深月のベストセラー小説「かがみの孤城」が、この冬待望の劇場アニメ化。2022年12月23日の全国公開に先駆け、リセマム独占試写会を12月17日に開催。親子35組を無料招待する。
雑誌「子供の科学」を出版する誠文堂新光社は2022年12月18日、小中学生の才能発掘研究所「NEST LAB.」(NEST EdLAB)とコラボレーションしたワークショップ「タネヒコーキ─生き物から学ぶものづくり」をオンライン開催する。参加費はキット代2,200円(税込、送料別)。