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漢検 漢字博物館・図書館(以下、漢字ミュージアム)は、企画展「今年の漢字展」を開催する。期間は2022年10月19日から2023年2月26日。「今年の漢字」開始当初の1995年から2021年までの大書現物27枚をすべて展示。日本の世相の移り変わりを、迫力の大書と共に楽しめる。
WTOC(ウトック)は、自宅からオンラインで参加できる国際交流会「ヨーロッパの学生の日常や、将来について語り合おう!」全4回を開催する。フランス、ドイツ等にいる学生と日本語メインで交流する。参加対象は中学生から大学生。
内閣官房こども家庭庁設立準備室は、2023年4月のこども家庭庁開設にあたり、2022年11月に子供たちと意見交換を行う。対象は小学4年生世代からおおむね20代。方法は対面・オンライン・チャット。10月28日正午まで参加者を募集している。
アプリ甲子園実行委員会は、中高生を対象にしたスマートフォン向けアプリ開発コンテスト「アプリ甲子園2022」の決勝大会を、2022年10月30日に開催。ファイナリスト10組のプレゼンテーションのようすを、YouTubeライブ配信にて一般公開する
「第35回リケジョ 未来シンポジウム サイエンスの学びから将来の夢へ」が開催される。主催はお茶の水女子大学 理系女性育成啓発研究所。大学内ホールとオンラインのハイブリッド開催を予定しており、対面は定員30名で10月27日申込締切。オンラインは11月3日締切り。
東京大学柏キャンパスが10月21日~10月28日まで、一般公開される。開催方法は一部実地開催とオンライン(ライブ配信・収録動画配信・Zoom等)。
お茶の水女子大学・理系女性育成啓発研究所が第3回女子中高生のためのVR体験セミナーを11月20日に開催する。内容は基調講演と現役学生との座談会。インターネット上の会場では実際にVRの映像を体験でき、YouTubeでのライブ配信も並行して行う。申込締切は11月17日。
東京文化会館は「リラックス・パフォーマンス ~世代、障害をこえて楽しめるコンサート~」を2022年11月19日(土)に主催する。従来の音楽鑑賞に不安がある人、聴覚障害者、小さな子どもも安心して一緒に楽しめる「寛容な」コンサート。チケットは全席指定で1,100円。
Romi(ロミィ)を運営するMIXIは2022年10月29日、小学生3年生から中学生を対象にRomiのプログラミングツール「シナリオエディター」を使った「プログラミングコンテスト」を渋谷スクランブルスクエア36Fで開催する。参加無料。
大阪府は、2022年11月5日と16日の2日間、咲洲地区(南港)にあるATCと大阪府咲洲庁舎をおもな会場として「咲洲こどもEXPO2022~Think SDGs 笑顔がつながる、未来をつくる~」を開催する。45件のプログラムを予定。参加申込は不要で、誰でも参加できる。入場料は無料。
近畿大学理工学部は2022年11月3日、同大東大阪キャンパスにて「数学コンテスト」を開催する。24回目となる2022年は対面での開催となる。参加資格はなく、誰でも参加が可能。参加費は無料。申込みはWebサイトにて申込フォームから行う。締切りは10月31日。
河合塾は2022年10月15日、小学3年生~高校1年生の保護者を対象としたセミナー「自律!PROJECT 合格する子が身につけているデジタルリテラシー」を河合塾天王寺校にて開催。10月25日~11月25日にはアーカイブ録画のオンライン配信を行う。
東京大学大学院新領域創成科学研究科、物性研究所、大気海洋研究所は、2022年10月23日午前10時30分~12時に、女子中高生の理系進路選択を応援するイベント「未来をのぞこう!」を開催する。
駿台は2022年11月3日・6日に、医学部受験生応援フェアを市谷校舎にて開催する。第1弾は中3生~高卒生・保護者を対象に、無料で医学部入試に関する講演やOBOGトークライブ等、第2弾は高3生・高卒生を対象に私大医系英語・数学の有料授業を行う。
成城大学は2022年11月14日、世田谷プラットフォームの助成を受け、SDGsのアジェンダにフォーカスをあてた「Global Matters事業」の講演会「国際社会における女性のリーダーシップ」を開催する。一般参加はオンラインで、世田谷区内在所の大学生・教職員は会場参加が可能。
東京都教育委員会が提供するWebサイト「TOKYO ENGLISH CHANNEL」は、2022年11月3日にオンラインイベント「バーチャル留学」を開催する。対象は都内在学・在住の高校生等。当日は計6つの海外高校・大学の講義を開講。各講義先着40人を募集する。