advertisement
advertisement
埼玉大学は2022年8月11日、小5・6年生、中・高生と保護者他向けに「第1回女性科学者の芽セミナー」を埼玉大学総合研究棟1号館とオンラインZoomで開催する。埼玉大学の金子康子教授による「ムジナモ」をテーマの講演と理系進学についての話を聞くことができる。
サントリー美術館は、2022年8月1日から28日まで「まるごといちにち こどもびじゅつかん!」をオンラインで、8月16日は小中学生とその保護者を対象に、館内プログラムを実施する。参加費無料。事前予約制、港区優先時間枠、先着順。
Triple AlphaとY-SAPIX Global Campus (YGC) は2022年8月7日、小中高生とその保護者を対象に、第7回「北米ボーディングスクールフェア」をオンライン開催する。参加無料。事前申込制。
群馬大学は2022年8月2日~22日、YouTubeの群馬大学公式チャンネルにて「群馬ちびっこ大学」を開催。自宅で体験学習できる動画等が多数公開される。おもな対象は小中学生だが、未就学児から一般まで楽しめる内容となっている。
JJPC実行委員会は2022年7月22日、第7回「全国小中学生プログラミング大会」と第1回「全国高等学校プログラミング大会」の作品募集を開始した。応募受付は、11月3日まで。最終審査会および各賞発表・表彰式は、2023年2月末にオンラインで実施予定。
科学技術振興機構(JST)は「第10回科学の甲子園ジュニア全国大会」を2021年12月2日から4日まで兵庫県姫路市で開催することを発表した。
科学技術館は、2022年8月6日~21日まで「気象を知り、災害に備える」をテーマとした夏休み特別展「学ぼう!気象⇔防災」を開催する。気象の基本原理を学ぶとともに、これから予測される災害や最新の防災関連技術をパネルや展示、映像、ワークショップ等を通して紹介。
ICT学習教材の企画・開発のSRJは2022年8月6日・21日、9月3日・19日・25日、小学1年生から高校3年生と保護者向けに「速読解力・速読聴英語活用セミナー」をオンラインで開催する。参加費無料。
この週末から来週(2022年7月30日~8月5日)にかけて開催されるものの中から、事前申込なしでも参加できるイベント・ワークショップをまとめた。オンラインで参加できるものもある。
「自分らしい進路を考える」事務局は2022年8月28日、アクセス梅田スペースで、学校生活や進路に悩む小中高生とその保護者等を対象に進路相談会「自分らしい進路を考える」を開催する。ひとりひとりにあった進路を共に考える。事前申込不要、入場料無料。
札幌市は2022年7月30日と31日、子供向け総合環境イベント「環境広場さっぽろ2022」を3年ぶりに札幌ドームで開催する。オンラインでも同時開催予定で、バーチャル会場は8月5日午後4時まで。
文部科学省は2022年7月27日、「こども霞が関見学デー」への入場予約が完了している人を対象に、「さかなクンと一緒にユネスコ活動を学ぼう!」の事前申込を開始した。申込締切は、7月末日。定員60名。応募多数の場合は抽選で決定する。
角川文化振興財団は2022年8月20日、ところざわサクラタウンジャパンパビリオンホールBで気象予報士の津田紗矢佳氏による「夏の雲と仲良くなろう」を開講する。受講料(税込)は、一般4,400円、高校生2,750円、小中学生1,650円。
ソニー・グローバルエデュケーションは、国際的なロボットプログラミングコンテスト「KOOV Challenge2022」のエントリー受付を2022年7月26日に開始した。日本と中国のKOOVユーザーから作品を募集する。参加無料。エントリー受付は9月8日午後3時頃まで。
日本に逃れた難民を支援する「難民支援協会(JAR)」と子供の本専門店&カフェ「ブックハウスカフェ」は、絵本を通じて難民について学ぶイベント「絵本でまなぼう。なんみんのこと」を、店舗とオンラインで同時開催する。2022年8月20日午後2時から。
阪神電気鉄道が運営する甲子園歴史館は、2022年8月2日から28日までの間、「夏の高校野球企画展2022」を開催する。2022年の大会に出場する全49校をユニフォームやパネルで紹介。前回大会やこれまでの選手権大会のパネルや展示品、特別映像、写真展等行う。