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NPO法人エル・コミュニティは7月4日、中高生対象のサイバーセキュリティ教育プログラム「CyberSakura(サイバーサクラ)」の第2回目を開催すると発表した。
加速キッチンは、中高生対象の「宇宙線測定体験」を、2022年8月20日に理化学研究所和光キャンパス、9月11日に東北大学青葉山キャンパスで開催する。宇宙線検出器を製作・大型加速器を見学する。参加費無料。
しながわ水族館は2022年7月16日~9月25日、フレーベル館「しぜん-キンダーブック」シリーズとの特別企画「リアル“しぜん“水族館ときけんないきもの展」を開催。水族館の生きものや自然のしくみを、絵本らしい表現やデザインで楽しむことができる。
まちづくり三鷹は2022年7月~8月、三鷹産業プラザにて小中高生を対象とした「Rubyプログラミング講座」を開催する。定員は先着順で各コース10名程度。参加費は教材費込みで6,600円~8,800円。
警察庁は、子供に警察の仕事や交通安全を学んでもらうため「けいさつの仕事を知ろう」をテーマに、「こども霞が関見学デー」を8月3日に実施すると発表した。
世界中の仲間と異文化理解に欠かせないスキルを英語で学ぶ「AFS Global You Adventurer」に全額奨学金が誕生した。14~17歳の中学生・高校生を対象に、2022年7月8日まで応募を受け付ける。
国立科学博物館筑波実験植物園は、2022年7月23日から31日まで、「夏休み植物園フェスタ」を開催する。会期中毎日開園。入園料は一般320円、高校生以下・65歳以上は無料。1日先着50名にプレゼントもある。
大分県教育委員会は、全国の中学生やその保護者を対象に、県立安心院高等学校、県立国東高等学校の説明会を2022年7月16日に実施する。入場無料、事前予約制。
NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)は2022年7月23日~8月28日の期間、最新のメディア・アートに触れる「ICC キッズ・プログラム2022 どうぐをプレイする Tools for Play」を開催する。ICCでのリアル展示とオンライン展示を実施。入場、体験ともに無料。
東北大学サイエンスキャンパスは2022年7月27日、小学4年生~中学3年生を対象に、体験型科学教室「オープンキャンパスラボツアー」をオンライン開催する。申込締切は7月18日、定員50人。定員を超えた場合は抽選となる。
KCJ GROUPは、2022年夏に子供の職業・社会体験施設の「キッザニア甲子園」と「キッザニア東京」にて、SDGsをテーマに食品ロスの現状を学ぶ「サーキュラーフードセンター」とサンゴの未来について考える「サンゴ未来研究所」の2つのパビリオンを期間限定でオープンする。
東京都と東京都歴史文化財団らは2023年3月まで、小中高生を対象に、能楽・長唄・三曲・日本舞踊のプロが直接指導する本格的な体験プログラム「キッズ伝統芸能体験」を実施する。開始日はコースにより異なる。申込期間は7月1日~8月15日。参加費は1万5,000円(税込)。
京都弁護士会は2022年8月9日、中高生を対象に、法律の仕事について学ぶことを狙いとしたイベント「ジュニアロースクール」を開催する。実際に京都地方裁判所に入って法廷傍聴や、裁判官・検察官・弁護士と話す機会が設けられる。オンライン参加もあり。参加無料。
ワオ高校は2022年7月16日、中1~高2生・保護者を対象にしたバーチャルオープンスクールを開催する。今回は教育系YouTuber葉一氏をゲストに迎え「今日からやれる!最強の夏休み自宅学習法」をテーマに特別授業を行う。申込みは7月15日午後3時まで。
三菱みなとみらい技術館で開催されているオンライン無料イベント。2022年7月は学研マンガとのコラボ「エネルギーとサステナビリティ」や、未就学児から大人まで幅広い年代で楽しめるサイエンスショーや実験等、さまざまな企画が予定されている。
日本科学未来館は、開館記念日の7月9日を含む、2022年7月8日から10日までの3日間、「Mirai can FES 『ミライキャンフェス』~あなたと未来をつくる3日間~」を開催する。15の限定プログラムと常設展の無料開放、「ジオ・コスモス」の新コンテンツも公開する。