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環境省は2022年7月1日より、バイオームの提供するいきものコレクションアプリ「Biome」を活用した、「気候変動いきもの大調査(夏編)」を開始した。
トヨタ自動車の文化施設であるトヨタ博物館(愛知県長久手市)は、7月29日から10月30日まで、夏の企画展「トヨタ博物館でSDGsを考える第2弾 -食もクルマもカーボンニュートラル-」を開催する。
川崎市多摩区は2022年7月~8月、生田緑地内の各施設や、多摩川に隣接する「二ヶ領せせらぎ館」にて、おもに小中学生を対象とした夏休みの自由研究に役立つ体験型プログラムを多数開催する。
国立科学博物館・日本経済新聞社・BSテレビ東京は2022年7月16日から10月10日まで、国立科学博物館にて「ロイ・チャップマン・アンドリュースの中央アジア探検100周年記念特別展『化石ハンター展~ゴビ砂漠の恐竜とヒマラヤの超大型獣~』」を開催する。
LoiLoと学習創造フォーラムは、オンライン協働学習プロジェクト「コラボで自由研究」を始動する。全国の小中高生を対象に、学校も学年も住んでいる地域も異なる仲間と、共に自由研究をすることができる。
シティグループは2022年7月25日、「夏のリコチャレ(理工チャレンジ)女子中高大生のための外資金融体験会」をオンライン開催する。シティグループの紹介やグローバルな金融業務の概要や実際の仕事の様子、女性社員によるトークセッション等を予定している。
グローバルステージは2022年8月、中高生を対象に世界の起業家と共に社会課題を探究する「U18チェンジメーカープログラム」を名古屋経済大学市邨中学校・高校にて開催する(一部オンライン)。参加無料。エントリー締切は8月5日。
小田急SCディベロップメントが運営するODAKYU湘南GATEは、新江ノ島水族館とのコラボレーションイベント、子供向け「おでかけえのすい」を、2022年7月23日から8月31日まで実施する。「えのすいトリーター体験」やプレゼントがもらえるワードラリー等がある。
情報オリンピック日本委員会は2022年7月1日、高校2年生以下対象のプログラミングコンテスト「第22回日本情報オリンピック」の参加申込受付を開始した。最終締切は11月17日。成績優秀者は「国際情報オリンピック」ハンガリー大会へ派遣される。
情報オリンピック日本委員会は2022年8月18日から21日の4日間、中高生・高専生を対象に「夏季セミナー」をオンラインで開催する。プログラミング経験者が対象のステップアップコースのみの開講。参加費5,000円。
国立科学博物館は、企画・製作した長編ドキュメンタリー映画「スギメ」(上映時間:87分)の初となるスクリーン上映会とトークショーを2022年8月1日に国立オリンピック記念青少年総合センターで開催する。
アドベンチャーワールドは、夜間特別営業「NIGHT ADVENTURE2022」の各種イベントチケットの販売を2022年6月28日より開始した。7月16日から8月21日の期間中、20日間限定で夜間特別営業「#夜の動物なにしてる?」をテーマに開催する。
朝日新聞社と河合塾は、中高生のためのウェビナー「宇宙に住む未来に向けて-宇宙開発の現在・未来、宇宙のお仕事-」を2022年7月23日に開催する。参加は無料だが、Webページからの申し込みが必要となる(申込締切:7月14日、応募多数の場合は抽選)。
大阪市は2022年7月15日から8月31日の期間、「生きものすごいぜ!夏休み特別クエスト」を開催する。スマホアプリ「Biome(バイオーム)」を使って、身近な生物の写真を投稿。クエスト達成者には、抽選で生きものにまつわる景品をプレゼントする。申込不要。
東京動物園協会は2022年7月21日~2023年2月12日、戦後の移動動物園をテーマにした特設展「あんこさんとゾウ」を開催する。伊豆大島からスタートし、井の頭自然文化園、恩賜上野動物園を巡回する。
コクヨは2022年7月30日・31日、自ら新しい学びに向かう中高生を支援する体験型イベント「Campus勉強カフェ」を、東京・港区のコクヨ東京品川オフィス「THE CAMPUS」で開催する。