advertisement
advertisement
文字・活字文化推進機構は2023年7月25日、活字文化推進会議と共催で、小学生を対象とした「かいけつゾロリのビブリオバトル in 有明ガーデン」を開催する。参加費無料。小学校高学年向けワークショップと小学校低学年向けイベントは要申込。申込締切は7月13日。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)と日本宇宙少年団(YAC)は、「宇宙の日」を記念し、「全国小・中学生作文絵画コンテスト」を開催する。テーマは「月、火星、その先へ 自分の惑星探査計画」。作文と絵画の応募締切は2023年8月31日(必着)。
お茶の水女子大学は2023年7月15日~17日、「新フンボルト入試説明会・合格者座談会」を開催する。新フンボルト入試経験の先輩が、入試の魅力や行った対策、高校の過ごし方など、パネルティスカッション形式で紹介する。各学部定員40名、事前申込制。
「U-22プログラミング・コンテスト2023」および、2024年のキービジュアルを募集する「第2回 U-22キービジュアルコンテスト」の応募受付が2023年7月3日より始まった。22歳以下(2001年4月2日生まれ以降)が作成した未発表オリジナル作品を募集する。受付締切は8月31日。
サポーターズは2023年8月より、学生エンジニアのためのピッチコンテスト「技育展2023」を開催する。8月11月より行われるブロック予選の上位入賞者は、9月23日に東京にて開催される決勝大会に招待するという。
ファミワンは2023年8月5日、小学生(低学年・高学年)と保護者(幼児)を対象に、各年代に向けたオンラインセミナー「こども性教育」を開催する。性と生殖を専門としている臨床心理士や不妊症看護認定看護師が、心と体の変化や性の多様性などを伝える。参加費無料。
講談社の雑誌「FRaU」は小学生から高校生を対象に、SDGsに関するプレゼンのコンテストを開催する。テーマは「私たちが2030年に創造したい世界」。応募形式は、絵・ポスター・作文・動画など自由。応募受付期間は、2023年8月1日から9月10日。
子供向けオンライン英会話を提供するNovakid(ノバキッド)は、幼児教育メディア「FQkids」と協同で、2023年7月3日~8月31日まで、「夏休みのSDGsアップサイクル工作コンテスト」と題したSNS(Instagram)コンテストを開催する。対象は4歳~12歳。
東京都教育委員会は、高校生を対象に自分の考えを英語で発信するプレゼンテーションコンテストの開催を決定した。動画審査による予選の受付期間は、10月下旬から11月中旬。本選と表彰は2024年3月20日。
明星大学は2023年8月20日、セキュリティ対策に興味をもつ初学者などを対象とした無料オンライン公開講座「はじめてのサイバーセキュリティ演習―ポストコロナ時代のサイバーセキュリティ―」を開講する。申込締切は演習参加7月26日、聴講参加8月13日。
Z会ソリューションズは2023年7月22日、小学生の親子を対象とした「夏休みの宿題『読書感想文』にも役立つ!読み取るチカラの身につけ方」セミナーをオンラインにて開催する。参加費無料。保護者のみの参加可。
ワオ高等学校は2023年7月17日~8月27日まで、オープンスクール「夏の学び博覧会」をオンライン開催する。プログラムには、個別で自由にオンラインで参加することができる。中学生だけでなく、保護者や教育関係者、協力メディアの参加も受け付けている。
グランビスタ ホテル&リゾートの基幹施設である鴨川シーワールドは、2023年7月24日から8月4日の土・日を除く期間限定で、小学生を対象にした「サマースクール」を開催する。参加費は2,200円(税込)。
東京都下水道局は、下水道について学習した成果を発表する「小学生下水道研究レポートコンクール」を開催する。対象は東京都内に在学または在住する小学4年生。新聞・ポスター・標語にまとめた作品を募集する。
大阪公立大学と大阪公立大学工業高等専門学校は2023年の夏休み期間、小・中・高校生を対象とした学習プログラム「大阪公立大学★高専 小中高生サマーラボ」を開催。大学の研究施設などで情報学や工学など、全19講座を実施する。受講料は無料~2,000円。
富士ソフトは2023年9月から12月にかけて、高校生と一般を対象とした「全日本ロボット相撲大会2023」を開催する。関東、九州、近畿で地区予選会を開催し、決勝大会は12月に両国国技館にて開催する。参加費1台3,000円。エントリー受付は7月31日まで。