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学研エル・スタッフィングは、2025年2月27日と28日に「不登校支援のプロが教える!引きこもりの子供への心のケアと接し方」無料オンラインセミナーを開催する。
パルシステム連合会は、2025年3月1日、20日、27日、31日の4日間、東京都稲城市の物流・IT体験施設で「おしごと体験」企画を開催する。小学生とその保護者を対象に、物流とIT体験を通して宅配のしくみを紹介する。
2025年3月23日、東京都渋谷区で「みんなの冒険教室」が開催される。同教室は、子供たちが自分の「物語」をもとに作詞・作曲し、その世界観をアート作品として表現する4回連続の授業を提供する。各回の授業を通じて、子供たちは創造力を育み、自分の「好き」や「楽しい」に気づく機会を得ることができる。
大手町サンケイプラザにて、早稲田アカデミーが主催する「NN桜蔭・女子学院・雙葉 合同説明会」が2025年3月9日に開催される。対象は小5(新小6)の女子の保護者で、参加費は無料。
東京国立博物館は、2025年3月11日から4月6日まで、春の恒例企画「博物館でお花見を」を開催する。本館では、桜をモチーフにした日本美術の名品を各展示室で鑑賞でき、庭園では約10種類の桜が次々と開花する。作品鑑賞とあわせて、庭園の散策も楽しめる内容となっている。
日本出版販売(略称:日販)は、2025年2月13日より、0歳から5歳までの年齢別におすすめの絵本を紹介する店頭企画「いくつのえほん2025」を全国約1,000書店でスタートした。2025年版の絵本ガイド冊子を無料で配布し、冊子内で紹介する作品をコーナー展開する。
明治学院大学は、2025年3月7日にセミナー「文系学部生への『AI・データサイエンス教育』導入~オンライン4,000人への挑戦~」を開催する。同大学は2023年度より、すべての学部生を対象に「AI・データサイエンス教育プログラム」を開始しており、今回のセミナーではその教育手法と成果を共有する。
小学生から高校生を対象とした英語塾・J PREPを運営するJ Instituteは、2025年2月26日と27日の2日間、東京大学二次試験の分析セミナーをオンラインで無料開催する。セミナーはZoomウェビナーを利用し、事前申込みが必要である。
情報オリンピック日本委員会は、情報科学に興味のある中高生や高専生を対象に、春季休暇期間を利用したオンライン勉強会「春季セミナー」を2025年3月21日から23日までの3日間開催する。
2025年3月22日から4月3日にかけて、早稲田アカデミーは新高1生を対象とした無料の春期講習会を開催する。東京と神奈川の各校舎で行われるこの講習会は、対面授業とオンライン授業の両方で受講可能。
甲南大学(神戸市東灘区)は2025年3月8日、理工学部の新設を記念して「未来をつくる高度理系人材養成の最前線」と題した進化型理系シンポジウムを開催する。慶應義塾長の伊藤公平氏による基調講演や、甲南大学の教員らを交えたパネルディスカッションが行われる。
法政大学は2025年3月7日、同大学小金井キャンパスにて「法政科学技術フォーラム2025」を開催する。主催は法政大学理系学部・研究所で、共催は法政大学理系コンソーシアム、後援は法政大学理系同窓会が務める。一般や地域住民、企業関係者、学生など、誰でも参加可能なイベントである。
早稲田アカデミーは、2025年2月と3月に新中学1年生を対象とした無料体験授業を開催する。対象は小学校6年生で、同アカデミーの中学受験部と大学受験部が共催する。授業は数学を中心に行われ、対面授業とオンライン授業の両方で受講可能だ。
高校中退や通信制高校から大学進学を目指す生徒を支援する河合塾コスモ東京校は2025年2月24日、生徒・保護者を対象とした公開講座「不登校・中退からの大学受験」を開催する。「親子関係」をテーマに、フェローが日々の事例をもとに不登校から大学受験を目指す際の親子関係のあり方を考える。
SAPIX YOZEMI GROUPの国際教育部門は2025年3月9日、「第11回グローバル教育講演会&国内外進学フェア~世界と日本を視野に入れたグローバルな進路選択~」をSAPIX代々木ホールにて開催する。対象は小中高生とその保護者。定員150人、Webサイトの専用予約フォームにて受け付ける。
特定非営利活動法人翔和学園は2025年2月15日、「第5回ギフテッド教育フォーラム」を東京ウィメンズプラザホールで開催する。講師に「どんぐり発達クリニック」名誉院長の宮尾益知氏と、長野保健医療大学特任教授の福田恵美子氏を迎え、メタ認知を育てる観点から才能教育と不登校対応について講演を行う。