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中高生向けITキャンプの運営会社「Life is Tech!」は、教育とテクノロジーの祭典「Edu×Tech Fes 2015」を3月1日(日)に、ニューピアホール(東京都港区)で開催する。参加費は、高校生以下が無料。
東京・お台場のメディアージュにあるソニーの体験型科学館ソニー・エクスプローラサイエンスでは3月1日(日)、小学1~6年生を対象とした「アニメーション・ワークショップ~環境問題を考えながら、映像の仕組みを体験しよう~」を開催する。
MEGA WEB(メガウェブ)は、3月28日(土)~4月5日(日)の期間中、春休みの子ども向けイベントとして、第6回こどもモーターショーを開催する。車に関する職業体験やバギー乗車体験など、車の魅力を伝えるプログラムが多数用意されるという。
国立江田島青少年交流の家は、2月28日から3月1日まで1泊2日で「家族でとっておき体験」を開催する。対象は、小学1年製から3年生までの児童がいる家族。アウトドアクッキング、日の出体験ツアーなどを親子で楽しむことができる。
埼玉県立浦和高校は、2月7日(土)に県内の小学生を持つ保護者を対象とした学校説明会を開催する。当日は授業公開や全体説明会などを予定している。定員は140名。事前の申込みが必要だ。
ライフイズテックは、女子中高生向けITワークショップ「Code Girls(コードガールズ)」を開催。第一弾として、2月15日(日)に日本IBMのオフィスでスマートフォンのアプリ開発やWebサイトの開発を学ぶワークショップを実施する。
日本経済新聞は、3月6日(金)に学生を対象としたシンポジウム「未来面シンポジウム『経営者と話そう。』~グローバル人材大国を目指して~」を早稲田大学小野記念講堂にて開催する。入場は無料、事前申込制で定員は200名。
レオパレス21は、2014年11月7日から12月26日の期間で応募していた「高校生川柳コンテスト」の選考を実施し、入賞作品の発表を行った。最優秀作品には、マークミスの恐ろしさをうまく表現した「マークずれ 気づくの遅く 総崩れ」が選ばれた。
国立青少年教育振興機構は2月28日(土)、国立オリンピック記念青少年総合センターにて「冬のキッズフェスタ」を開催する。ツリークライミング体験など、さまざまな体験コーナーが実施される。入場無料(一部材料費有料)、入場自由。
東京・神奈川の中学入試が間もなく解禁されるが、合格後の学習についても保護者の気になるところだ。現役生専門の大学受験予備校「お茶の水ゼミナール」は、2月より実施する新中1・中2生対象のセミナーの受講生を募集している。
パナソニックセンターは、ワークショップ「都市動物たんけん隊~いきものピラミッドをさがせ!~」を2月28日(土)、3月1日(日)の2日間、パナソニックセンター東京(江東区有明)にて開催する。今回は、通常よりグレードアップした内容になっているという。
第66回さっぽろ雪まつりが2月5日(木)より11日(水・祝)まで、北海道札幌市の大通会場、つどーむ会場、すすきの会場で開催される。雪像やジャンプ台、雪の滑り台が設置され、プロジェクションマッピングやステージショーなどのイベントが楽しめる。
森上教育研究所は、東京・神奈川入試解禁日の2月1日(日)に小学5年生とその保護者を対象とした無料公開シンポジウム「難関校算数即日入試報告会」を開催。元開成教諭の講師が難関校で出題されたばかりの算数の問題を解説する。
金沢工業大学数理工教育研究センターは、高校・大学・企業などの教育関係者を対象にした数理工セミナー「論理的に考え、表現する力がますます求められる、これからの数理教育」を3月7日(土)に開催する。参加費は無料。
小中高生が勉強を教えてほしい芸能人は、1位「櫻井翔(嵐)」、2位「北川景子」、3位「小島よしお」であることが、すららネットが1月27日に発表した「小中高生の勉強に関する意識調査2015」より明らかになった。
幼児・小学生・中学生を対象に理科実験教室を行っているサイエンス倶楽部では、2月11日~3月31日の期間中、日本人3名のノーベル賞受賞を記念した特別企画「未来のあかり・LEDにせまれ!」を開催する。今回の参加対象は小学生のみ。
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