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日本経済新聞社大阪本社クロスメディア大阪営業局は、ワオ・コーポレーション協賛のもと、グランフロント大阪で4月30日に「近畿圏 私立中学高等学校進学相談会」を開催する。
小学生のためのロボット教育イベント「ロボフェス~2016大坂春の陣~」が4月29日、大阪城スクエアで開催される。ロボットの制作やプログラミング技術を競い合う「ロボコン」が行われるほか、最新ロボットに直接触れることができる。入場料500円。事前申込制。
大阪市とセレッソ大阪は6月11日、夢・授業「キッズスポーツアカデミー」を大阪市中央体育館で開催する。大阪をホームタウンとするトップチームやアスリートが集結し、種目の垣根を超えて子どもたちに交流の場を提供する。
TOMASは5月から7月にかけて、参加費無料のサイエンス教室第6弾「ふしぎな水実験」を全38校で実施する。対象は年長児から小学3年生。会員以外からも参加を受け付ける。
JAXA地球観測センターは5月14日、施設一般公開を実施する。普段は見ることのできないセンター内の設備が見学できるほか、講演会やこども宇宙教室、画像展示コーナー、工作など、家族で楽しめる多数のベントが開催される。
テンプル大学ジャパンキャンパス(TUJ)は夏休み期間などに、小・中・高校生を対象とした短期集中英語プログラムを開講する。小学4~6年生を対象とした新しいプログラムも開講し、日本にいながらアメリカの大学の授業を体感できる。
世界の教育の現状を世界中で同じ時期に学び、教育の大切さについて考えるイベント「世界一大きな授業」が開催される。日本での開催期間は5月31日まで。現在、参加する学校やサークル、個人を募集している。参加無料。
学研プラスは、秩父鉄道と秩父まるごとジオパーク推進協議会と共同で「秩父鉄道×Gakken 秩父鉄道カードラリー2016」を、2017年1月31日まで開催する。指定されたミッションをクリアしてカードを集めると、枚数に応じてオリジナルグッズがもらえる。
埼玉県の環境科学国際センターでは4月29日~5月5日の6日間、ゴールデンウィーク限定の特別企画を開催する。日替わりイベントや無料上映会、オリエンテーリングクイズなどの企画が用意されており、環境や科学について楽しく学ぶことができる。
六本木ヒルズはゴールデンウィーク期間中、小学生を対象としたワークショップなど、音楽や芸術に触れながら五感を使って楽しめるイベントを多数開催する。
愛知県私学協会は10月22日と23日、「2017愛知の私立学校展」を愛知県体育館で開催する。県内の小・中・高の私立学校の特色や教育内容などを広く紹介する催しで、学校ごとの個別相談などもある。
日能研は6月、小学2年生から5年生を対象とした「日能研全国テスト」を開催する。国語・算数・総合から2科目または3科目を受けることができ、受験料は無料。サンプル問題や過去問題は日能研Webサイトで確認できる。
ザ・ノース・フェイスは、親子で昆虫採集や自然観察ウォーキングなどを行う「キッズ エクスプローラー イン 甲山森林公園」を2016年5月21日に開催する。
みんなのコードは5月5日、日本全国で1万人の子どもたちがプログラミングをする「Hour of Code Japan こどもの日1万人プログラミング」を開催する。東京のメイン会場のほか、全国約100か所で開催する。また、自宅からオンラインで参加することもできる。
國學院大學は、小学1~4年生を対象とした「たまプラーザ宇宙の学校2016」の参加者を募集している。5月~10月までの期間中に全5回の日程で開校。スクーリングと家庭学習を通して、楽しみながら科学に触れ合えるという。
東京都・神奈川県の私立女子中学校29校が一堂に会し、私学の魅力を伝える「私立女子中学に触れる会(shishokukai)」が6月7日に開催される。洗足学園、横浜雙葉などが参加し、7分間学校紹介スピーチや学校別相談コーナーを実施する。参加費は無料。