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東京学芸大学 高校探究プロジェクトは、2025年3月2日にオンラインセミナー「探究文化が根付く学校づくり」を開催する。高校生、教職員、保護者など、どなたでも参加可能で参加費は無料。
クボタは2025年3月より、全国から集まった100人の小学生がともに「食と農業」の未来の課題を考える、体験学習+ワークショップ型のイベント「クボタ アグリキッズサミット2025」を開催する。対象は小学3~5年生(2025年4月度新4~6年生)、定員100名。申込締切は2月24日(月・振休)。
あんしん経営をサポートする会は2025年2月15日、奈良市の奈良商会議所で、税理士の佐野元洋氏を講師に招き、子供たちを対象にした未来に向けた目標設定と具体的な行動の洗い出し方法を学ぶ無料講座を開催する。参加者はマンダラチャートを用いて、未来の目標を具体的に描くことができる。
TOMASは2025年3月から4月にかけて、最難関中学合格を目指す小学生を対象とした「TOMAS最難関模試」を実施する。ひと足早く最難関レベルの問題を体験することで、現時点での自身の力を客観的に把握し、表現力や思考力を伸ばすきっかけにしてほしいという。
栄光ゼミナールは、2025年の中学受験・高校受験を総括する「2025年入試報告会」をオンライン形式で開催する。対象は新小学1年生から新中学3年生とその保護者で、参加費は無料。東京、神奈川、千葉、埼玉の各都県の入試を、栄光ゼミナールの受験指導のプロフェッショナルが分析・解説する。
リセマムではグリコにご協力いただき、埼玉県北本市の「グリコピア・イースト」に読者を計60名招待する。工場見学の日時は2025年3月31日の午前11時から。応募締め切りは2025年3月2日(日)。
2025年1月30日、キズキが運営するWebメディア「不登校オンライン」とオンラインコミュニティ「親コミュ」は、不登校の子供をもつ保護者向けにオンラインイベントを開催する。講演者には、世田谷区立小学校PTA会長や東京都PTA協議会事務局長を歴任した増田光子氏が登壇する。
イギリス留学専門コンサルタントの渡邊オフィスは2025年3月、イギリスのメトロポリス エデュケーションと共に「イギリス ボーディングスクールEXPO 2025」を東京・大阪で開催する。参加は無料。事前登録制で、渡邊オフィスのWebサイトにて2月28日まで申込みを受け付ける。
子供向けプログラミング教育を提供するCA Tech Kidsは、2025年3月下旬から「Tech Kids CAMP Spring 2025」を開催する。東京都渋谷で行われるこのワークショップは、小学生から中学生を対象に、教育版マインクラフト「Minecraft Education」を活用してプログラミングを学ぶ機会を提供する。
2025年2月16日、文部科学省と日本学生支援機構が主催する「トビタテ!留学JAPAN」の留学成果報告会が、文部科学省で開催される。2024年11月から12月にかけて大阪、東京、オンラインで実施された「留学体験発表会」の優秀賞受賞者を代表する高校生と大学生の計32名が最終プレゼンテーションを行う。
三菱みなとみらい技術館は、2025年2月1日に「MMキッズみらい塾第22弾! 空想科学研究所 柳田理科雄先生がみんなの疑問をずばり解明!4」を開催する。Zoomを通じてオンラインで行われるため、全国から参加が可能だ。
SKIPシティ(埼玉県川口市)は、街びらきから22周年を迎えることを記念し、2025年2月1日と2日の2日間にわたり「SKIPシティ街びらき22周年記念イベント」を開催する。子供から大人まで楽しめる多彩なプログラムが用意されており、参加者を募集している。
神石インターナショナルスクール(JINIS)は、2025年のJINIS Campの参加者募集を開始した。欧州スタイルの全寮制小学校の施設を活用したプログラムで、5歳から10歳までを対象としている。探求型学習を中心に、自然体験やスポーツ、茶道や坐禅など多彩なアクティビティを提供する。一次締切は2月10日。
2025年8月6日から10日までの5日間、大阪・関西万博の催事会場EXPOメッセ「WASSE」にて、「世界遊び・学びサミット」が開催される。多様ないのちが自分らしく輝く場を創ることを目的とし、国や立場、世代を超えて未来の遊びや学びについて語り合う場となる。
2025年3月、中学入試報告会が東京・神奈川・千葉・埼玉で開催される。各会場での講演内容や配布資料は共通で、入試概況や科目ごとの問題分析が行われる。地域によって話の切り口として取り上げる学校が異なる場合があるが、基本的な内容に差異はない。参加は先着順で、会場ごとに定員が設けられている。
滋賀県長浜市に拠点を置くdive in LIFEは、2025年の春休みに「預かり自然体験dive」を関東や京阪神の共働き家庭の子供たちに提供することを発表した。これにより、保護者は子供を預けている間、仕事や趣味、観光など自由に過ごすことができる。
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