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神奈川県私立中学高等学校協会は2025年4月29日、パシフィコ横浜にて第20回「神奈川全私立中学相談会」を開催する。定員は午前・午後で各9,000名。事前予約制で、締切りは4月29日午後3時。定員になり次第、締め切る。入場料無料。
東京都は2025年5月10日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で「SusHi Tech Tokyo 2025」のパブリックデイを開催する。Future、Enjoy、Actionをテーマに、小さな子供から学生、大人まで楽しみながら未来のテクノロジーに触れ、学べる多彩なコンテンツが用意される。
大日本印刷は、2025年の日本国際博覧会(大阪・関西万博)のバーチャル会場「EXPO 2025 バーチャル万博 ~空飛ぶ夢洲~」において、「きづきの杜(もり)」を2025年4月12日に公開する。
岡山大学は2025年5月10日、岡山大学資源植物科学研究所一般公開「きて、みて、発見!!植物っておもしろい!」を開催する。大麦などの遺伝資源や植物科学の世界の紹介やクイズラリー、大学院入試説明会も実施する。参加費無料。一部の催しは体験人数制限あり。
東京都環境局は2025年4月8日、体験型展示イベント「デジタルでみる東京自然いきもの展」の巡回展示を開始すると発表した。第1弾として4月12日から、品川区立環境学習交流施設エコルとごしで開催する。
フェリス女学院など4校の部活動作品を展示する「Step Museum」が、ポーラ元町ビルで開催される。2025年4月から2025年3年まで、約3か月ごとに作品が入れ替わる展示が行われる。
サッポロファクトリーにて「大恐竜展」が2025年7月18日~9月7日に開催される。これに先立ち、4月4日から前売券の販売が開始された。大迫力のティラノサウルスやトリケラトプスが北海道にやってくるこの展示会では、貴重な全身骨格や実物化石が集結し、最新技術を駆使した動く恐竜ロボットも登場する。
リソー教育の子会社であるプラスワン教育は2025年5月25日、栃木県足利市「名草ふるさと交流館」にて日帰りプログラム「お米づくり体験スクール ~田植え編~」を開催する。出発・解散地は新宿。参加費用は小学生2万2,000円、中学生2万6,400円(税込)。
新国立劇場(東京都渋谷区)は、14年ぶりとなる「こどものためのオペラ劇場」を2025年5月5日と6日に開催する。タイトルは、イギリスを代表する作曲家ベンジャミン・ブリテン氏の名作「オペラをつくろう!小さなエントツそうじ屋さん」。チケット料金は、4歳から小学生が2,750円、中学生以上5,500円。
小中学生が科学、技術、ロボット、工学、芸術、数学といったSTREAM分野に触れ、楽しみながら学べる体験型イベント「STREAM FEST.2025」が2025年5月5日、関西大学梅田キャンパスで開催される。参加費は4~15歳1,000円(税込)、16歳以上と3歳以下無料。事前申込制。
星野リゾートは2025年6月14日~7月31日、OMO5京都三条とOMO5京都祇園において、京都の夏の風物詩「祇園祭」を知るイベント「宵のおも祭いろは」を開催する。祇園祭マイスターによる講座などをとおして、祇園祭について知ることができる。
Meta Osakaは2025年4月20日、兵庫県と連携し、子供の自己表現力と主体性を育む「ひょうごこども万博 in 淡路」を洲本市のS-BRICKで開催する。大阪・関西万博へつながる兵庫県内5地域連携プロジェクト第一弾となる。
こどもの職業・社会体験施設「キッザニア」を運営するKCJ GROUPは、2025年8月7日に大阪・関西万博の会場である夢洲の「EXPOアリーナ『Matsuri』」にて、「KidZania JAPAN presents『こどもミライ祭り』-みんなで創る ワクワク未来-」を開催する。
朝日新聞社と朝日学生新聞社が運営する情報サイト「朝日みつかるナビ 中学受験情報」の公開を記念して2025年4月12日、2025年度の中学入試分析会と講演会「私立中学校の魅力」がオンライン開催される。参加無料、事前申込制。
日本コンベンションサービスは2025年5月3日~6日、東京たま未来メッセと、えきまえテラスで、家族で楽しめるものづくりイベント「つくるんフェスタ in 東京たま未来メッセ」を開催する。せっけんや食品サンプルづくりなど、さまざまなワークショップが体験できる。
朝日小学生新聞・朝日中高生新聞が主催する「難関私立中学・高校進学相談会」が2025年4月20日、大阪梅田のハービスホールで開催される。当日は灘や四天王寺、開成など約50校が参加。受験に役立つ講演・セミナーも多数開催される。入場無料、講演・セミナーのみ事前予約制。
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