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小中学生を対象とした「子ども航空宇宙教室」が7月と8月、名古屋市工業研究所で開催される。飛行機の工作や実験、講演などを通して、航空宇宙への技術や知識を学ぶことができ、夏休みの自由研究にもぴったりだという。3日間連続の教室で、7月コースと8月コースがある。
東京都教育委員会は8月6日、都内在住・在学の小学3年生から中学生を対象とした「夏休みスペシャル体験講座」を開催する。企業やNPOなど18団体による「出前授業」体験型プログラムが実施され、参加費は無料。7月8日まで受講申込みを受け付けている。
インターメディアテク(IMT)のIMTカレッジは7月から8月、レクチャー・シリーズ「東大教室2016夏」を開催する。東京大学の歴代研究者が蓄積してきた学術標本や研究資料を現代の研究者が新たに読み解くことで、研究の最前線に直接触れることができる。小学4年生以上対象。
西日本鉄道は7月23日~8月22日、西鉄グループのさまざまな職業プログラムを体験する「にしてつキッズしごと体験スクール」を開催する。電車運転士やホテルパティシエなど36クラスを開催。小学生親子115組を募集している。参加費は無料。
エイチ・アイ・エス(H.I.S.)スタディツアーデスクは、1月に発売した小・中学生の親子を対象とした夏休みツアー企画「親子で学ぼう!宇宙ミッション体験 in NASA アメリカ・オーランド7日間」について、好評につき募集枠の増席を決定した。
和歌山県立自然博物館は5月26日、公式Facebookで「金色に輝くハモ」が寄贈されたことを伝えた。ネットでは「一度見たい」「金運にご利益がありそう」などの声があがっている。
小中学生をおもな対象とした科学体験イベント「科学へのトビラ」が6月11日と12日、日本科学未来館で開催される。物理や化学などをテーマとした多彩な実験や体験が企画されており、子どもから大人まで楽しむことができる。入場無料。
キッズプラザ大阪は7月23日~8月31日、「キッズ フィギュアアドベンチャー」を開催する。恐竜や昆虫、動物、海洋生物など2,000個以上のフィギュアが展示され、科学のヒミツを楽しく学べる体験型の企画展。
合同学校説明会「キリスト教学校フェア」が7月30日、銀座教会で開催される。青山学院や女子学院など17校が参加。中学受験や高校受験を予定する小中学生、保護者向けに個別相談ブース、生徒による学校紹介、音楽発表などを展開する。入場無料。事前予約不要。
千葉県教育委員会は、6月15日の県民の日に県立博物館8施設で入場料が無料になると発表した。当日は各施設で、企画展や子ども向けの体験イベントなども開催する。この機会に家族で足を運び、「ちば文化」に触れてみてはいかがだろうか。
小田急グループは小学生の親子を対象に、グループのお仕事体験などができる「親子体験イベント」を、7月23日から8月20日まで開催する。鉄道教室をはじめ、パティシエやデパートガール体験、Jリーグクラブによるサッカー教室など15教室を開催。218組444名の親子を募集する。
日本薬学会関東支部は7月27日、子ども実験企画を開催する。対象は小学4~6年生とその保護者。参加費は無料だが、集合解散地への交通費は各自負担。申込みは6月6日午前10時より、Webの申込みフォームにて受け付ける。
ミキモトは8月2日、東京大学大学院理学系研究科と共同で「真珠を育む海を知ろう」体験観察会を開催する。参加費は無料。対象は小学5~6年生、定員は20名。応募は、Webもしくは郵便にて受け付けている。締切りは7月11日(必着)。
よこはま動物園ズーラシアでは7月23日から8月15日まで、「チームラボ お絵かきアニマルズ in ZOORASIA」を開催する。「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地」の中から、2作品を展示。参加費は300円。別途、入園料が必要。
NTTドコモは、3歳から中学生を対象とした創作絵画コンクール「ドコモ未来ミュージアム」の募集を6月1日より開始する。「僕たち私たちの未来のくらし」をテーマに、自由な発想で描かれた絵を募る。応募は9月9日まで。
兵庫県は、7月3日開催の「朝原宣治さんと一緒に走ろう~走り方親子教室~」の参加者募集を6月1日より開始する。「走り方親子教室」は、北京オリンピックメダリストの朝原宣治さんが速く走るコツをレクチャーする教室。
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