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神奈川県教育委員会は平成30年1月19日、「平成29年度かながわ学力向上シンポジウム」を開催する。今年度のシンポジウムは「校内研究」にスポットをあて、横浜国立大学教育学部の池田敏和教授による講演や、県内小学校による事例発表、パネルディスカッションを行う。
全国初等教育研究会(JEES)は、教育関係者を対象としたセミナー「生涯学び続けるための『主体的・対話的で深い学び』とICT活用」を2018年2月24日に教育同人社の会議室で開催する。参加費は無料で、事前申込みが必要。
日本学生支援機構(JASSO)は、2018年1月27日に開催する「海外留学説明会」の予約を受け付けている。会場は東京国際交流館で、留学の体験談を聞いてみたい人など誰でも参加できる。入場は無料だが、事前予約が必要。
イードは私立中学・高等学校の経営層と関係者を対象に2018年2月22日、セミナー「なぜ受験生が集まるのか?学校改革の舞台裏」を開催する。
全国ICT教育首長協議会は平成30年1月30日、全国の首長や教育長が一堂に会す「全国ICT教育首長サミット」を開催する。参加費は無料。申込みはWebサイトより受け付けている。「2018日本ICT教育アワード」の最終審査も同時開催される。
全国学習塾協同組合(AJC)は2018年1月16日、塾教材・教具を展示する「2018年塾・教育総合展」を池袋サンシャインシティで開催する。参加費は無料。デジタル・ナレッジは、「英語4技能対策授業」を実現するAIツール「トレパ」などを展示する。
日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)は2018年1月27日、教育委員会の情報教育担当者や教員、社会人などを対象に、ディスカッション「これでよいのか、学校でのICT活用」を開催する。パネリストによる討論を傍聴できるほか、発言する時間も設けられる。参加費は無料。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第3回となる「ReseMom Editors' Choice 2017」では、10のサービスを選出させていただきました。
大阪大学は2018年2月5日、ダイバーシティを牽引する企業の代表や実践者をゲストに迎え、ダイバーシティを実現するための実践ビジョンについて考えるシンポジウム「ダイバーシティが拓く、関西の未来」を開催する。定員は350名で参加無料。当日は無料の託児室も用意される。
レゴエデュケーションとアフレルは、STEM教育に携わる先生を対象とした「LEGO Education Techer Award 2018」を開催する。小学校、中学校、高校の教員から、レゴエデュケーションのプログラミング教材を活用した授業アイデアを募集する。
留学のトータルサポートを提供するBEOは2018年3月、東京・大阪にて「第18回 大学・大学院留学フェア 2018 Spring」を開催する。海外4か国から大学を中心に約70校が集結する国内最大級の留学イベントで、参加無料。 2018年1月中旬より事前予約受付を開始する。
21世紀型教育機構は、第1回21世紀型教育機構千葉カンファレンスを2017年12月17日に開智国際大学で開催する。三田国際学園の学園長による基調講演やトークセッションなどを行う。参加無料で事前申込みが必要。
東京理科大学は、次世代宇宙科学技術者の育成を目的として実施している「宇宙教育プログラム」の一般聴講者を募集している。公開するのは、2017年12月24日に実施するプログラムの一部。会場は同大学神楽坂キャンパス。定員は申込順で110名。
河合塾グループの日本教育研究イノベーションセンター(JCERI)と東京大学 大学総合教育研究センター教育課程・方法開発部門は2018年3月21日、教育関係者らを対象とした「学校づくりリーダーのためのアクティブラーナーズサミット2018」を開催する。
オンラインプログラミングスクールのp.schoolは、2017年12月10日に「ITの劇的進化によって変わる各業界のJOBシフト~プログラミング思考の重要性とその教育について」のセミナーを開催する。会場は麹町スクエアで、一般の参加費は3.000円(税別)。
日本ユニセフ協会とUNICEF東京事務所は2017年12月13日、ユニセフ世界子供白書2017の発表会「デジタル世界の子どもたち」を開催する。白書の概要紹介のほか、大学生とユニセフ事務局長による対話などを実施。参加無料、定員は先着順で50名。