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神奈川新聞社は2021年10月3日、パシフィコ横浜にて「第13回 大学進学フェスタ2021 in YOKOHAMA」を開催する。Webにて事前申込必須で、入場無料。
COMPASSは、学校教育関係者向けに活用事例セミナー「キュビナレッジ(Qubena×Knowledge)」を2021年9月28日にオンラインで開催する。参加費無料、事前申込が必要。
日本オープンオンライン教育推進協議会(JMOOC)は2021年9月21日、2021年度第2回オンライン授業に関するJMOOCワークショップ「海外大学と連携した授業実施とその基礎技術」をオンライン開催する。参加無料。申込みはPeatixにて受け付けている。
mobiconnectは2021年9月10日、17日、24日の3日間、公立高校教諭等を対象としたセミナー「公立高校向け・BYOD導入の注意点」を開催する。私物のタブレット端末等を学校に持ち込んで使用する「BYOD」を実現させるための注意点とコツについてレクチャーする。事前申込制。
文部科学省は2021年9月16日、「多様な背景を持つ児童生徒への生徒指導に関するワーキンググループ(第1回)」をオンライン開催する。会議のようすはオンラインで一般に公開。傍聴希望者は9月14日正午までにWebサイトより申し込む。
ピープルデザイン研究所と文部科学省、渋谷区は2021年9月18日・19日の2日間、「超福祉の学校@SHIBUYA~障害の有無を飛び超えて、つながる学び舎~」をオンライン開催する。参加無料、一部を除き事前予約不要。当日誰でもWebサイトからシンポジウムを視聴できる。
mpi松香フォニックスは2021年10月24日、英語教育関係者や保護者を対象に「2021mpi英語教育フォーラム 教育は未来を築く子供達のために-世界とつながる子供達の力 4ジャンル・4スキル-」をオンライン開催する。定員は500名。参加費は一般6,050円(税込)。
創志学園クラーク記念国際高等学校は2021年9月25日、オンライン教育フォーラム「新しい女子教育のススメ」を開催する。女子教育の最前線で活躍する4名の実践者を迎え、女子教育の意義を再考し、これからの女子教育に何が必要かを考える。参加無料。事前予約制。
ヒューマンアカデミーは、2021年9月より子供向け教育事業を「ヒューマンアカデミージュニアSTEAMスクール」として正式にブランドを一新することを記念し、9月8日~11日に教育シンポジウム「未来STEAM教育Week」をオンライン開催する。参加無料。
ニッポンハム食の未来財団は2021年11月27日、保育所・認定こども園等に従事している者や保育に関係する者等を対象に、「食物アレルギーセミナー“安全で安心な子どもの笑顔を守る食の未来”」を開催する。
コロナ禍でも「止まらない学び」を実現している高校がある。数年前から注目されているオンライン高校・通信制高校だ。本記事では、その1つであるワオ高等学校について紹介する。
オリックス水族館は2021年8月26日、参加型ライブ水族館「まいにち水族館」を開始した。これは、オンラインを通して水族館の新しい楽しみ方を提供するサービス。京都水族館とすみだ水族館が共同で企画する。
国立科学博物館は、特別展「大英博物館ミイラ展 古代エジプト6つの物語」を2021年10月14日から2022年1月12日まで開催する。
ユニファは、全国の保育関係者を対象としたオンライン研修「保育をどうしよう未来会議2021夏」に参加・視聴できなかった人に向けて、無料の録画配信を実施している。対象は、保育関係者や保護者。2021年10月末までの期間限定配信。
未来の先生フォーラム実行委員会は2021年8月21日、未来の学校教育と連携し、学び続ける人を応援するWebサイト「未来の先生フォーラムMEMBERS」を開始した。会員に向けて未来の先生フォーラムの動画アーカイブを公開する他、独自イベントプログラムを実施・録画配信する。
東京大学大学院教育学研究科附属・発達保育実践政策学センターは2021年9月10日、公開シンポジウム「人生の豊かなはじまりを支える幼児教育・保育~OECD幼児教育・保育白書第6部より~」をオンラインで開催する。参加無料、定員は3,000名。Webサイトで申込みを受け付ける。
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