advertisement
advertisement
2019年最大の満月「スーパームーン」が2月20日に出現する。月が地球に近づくため、普段よりも大きく明るく見える「スーパームーン」。2019年最小の満月と比較すると約14%大きく、約30%明るくなる。見えるタイミングは、2月19日宵から20日明け方にかけて。
英会話教室を運営するイーオンと、英字新聞を発行するジャパンタイムズは2019年3月25日、「五郎丸選手トークショー ~アスリートに学ぶ異文化交流~」を開催する。参加費は無料。18歳以上を対象としており、特設Webサイトより申込みを受け付けている。
横浜人形の家は2月9日から3月10日まで、毎年恒例の企画展「ひな人形展~かわいらしい春をさがしに~」を開催する。観覧料は大人(高校生以上)600円、小人(小・中学生)300円で、入館料(大人400円・小人200円)を含む。
細田守監督の最新作「未来のミライ」が、アニメ界のアカデミー賞と呼ばれる第46回アニー賞の長編インディペンデント作品賞を受賞。授賞式に参加した細田守監督から喜びのコメントが到着した。
近畿大学英語村E3[e-cube](イーキューブ)は2019年2月15日から3月1日まで、「春の一般公開」を実施する。期間中、通常は在学生のみ入村できる英語村を、高校生以上の一般に無料開放する。申込不要。
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は2019年1月30日、東京2020大会公式チケットの販売概要を発表した。2019年春から公式チケット販売サイトで抽選申込みを開始。価格は、オリンピックの一般チケット2,500円~13万円、開閉会式1万2,000円~30万円。
動画コンテンツの視聴頻度について、17歳から69歳までの男女の約3割、年代別では10代の半数以上が「毎日」と回答していることが、2019年1月30日にジャストシステムが発表した調査結果より明らかとなった。
ランキングサイト「ランキングー!」が、10代から60代の男女1万2,364名に聞いた「相談にのってほしいアンパンマンのキャラクター」アンケートの調査結果を発表した。
東京ミッドタウンでは2019年2月21日から2月24日までの期間、「アートやデザインを通じて、学校では教えてくれない未来のことを考える新しい場」をコンセプトに、未来の社会をイベント参加者とともに考えていく「未来の学校祭」を開催する。
コクヨは2019年1月30日から、コクヨデザインアワード2011年コクヨ賞受賞作品「Makino」を商品化した「ペーパーラップノート」を、東京・千駄ヶ谷のショップ&カフェ「THINK OF THINGS(シンク オブ シングス)」で発売。
『魔女の宅急便』より、ジジをモチーフにクラシカルな柄でデザインしたトラベルシリーズ「魔女の宅急便 クラシカルシリーズ(全6種)」が2019年2月中旬より全国のどんぐり共和国とオンラインショップそらのうえ店限定で販売開始される。
空前のバブル景気の真っ只中に始まった「平成」が31年で終わろうとしています。激動の平成30年間に、コクヨが世の中に生み出してきた歴史を変えた?商品たちを10年ごとに区切って振り返るコラムの最終回です。
第91回選抜高等学校野球大会の選考委員会が2019年1月25日に開かれ、出場校32校が決定した。札幌大谷など8校が初出場する。組合せ抽選会は3月15日、大会は3月23日から4月3日までの12日間開催する。
パナソニック 汐留ミュージアムは2019年1月12日から3月24日までの期間、「子どものための建築と空間」展を開催している。幼稚園、小学校、遊具、児童館など、子どものために作られた建築とランドスケープデザイン作品を、時代ごとの流れで紹介する。
第一生命保険は2019年1月22日、第32回「第一生命サラリーマン川柳コンクール」の優秀100句を発表した。再雇用や定年延長に対する悲痛な叫び、インスタやフリマアプリによるシェア文化などが巧みに表現されている。ベスト10に進む作品の投票受付は3月15日まで。
東京ディズニーランドで2019年2月4日(月)~、映画『ズートピア』に登場するジュディ・ホップス、ニック・ワイルドのキャラクターグリーティングが始まる。