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東京ディズニーランドのアトラクション「イッツ・ア・スモールワールド」が、東京ディズニーランドが開園35周年を迎える2018年春、大幅にリニューアルすることがわかった。
TBSでは主演に阿部サダヲを迎え、来年1月期の金曜ドラマ枠にて「下剋上受験」を放送することが決定。なお、阿部さんのTBS連続ドラマ出演は、2006年放送の「誰よりもママを愛す」以来10年ぶりとなる。
学研プラスは、「頭のよくなるゲーム『ピタンゴ(pitango)』」(以下「ピタンゴ」)を12月1日に発売する。定価は1,728円(税込)。対象は小学校中学年から大人までと幅広く、年末年始の集まりや誕生パーティーなど、コミニュケーションツールとしても役立つ。
明治大学と日本郵便は、12月1日から産学連携プロジェクトを通じ開発したレターセット「ふみGRAM(ふみぐらむ)」を販売する。若者層が離れつつある手紙文化を継承し、学生が主体となって手書きの良さを伝えていく。価格は230円予定。
11月21日(月)、東京ディズニーランドにて22日(火)にオープンする新エリア「キャンプ・ウッドチャック」のプレスプレビューが開催され、同エリア限定のコスチュームを着ているドナルドダックとデイジーダックのグリーティング風景や施設の全容がお披露目された。
JXホールディングスが実施した「第47回JX-ENEOS童話賞」の授賞式が11月18日、パレスホテル東京にて開催された。一般の部、中学生の部、小学生以下の部で合計11,047編の応募があり、各部門の入賞作品は、JX-ENEOS童話賞作品集「童話の花束(その47)」に収録される。
広島県にキャンパスを置く比治山大学短期大学部美術科は、アニメ映画監督の高畑勲氏による特別公開講義「アニメーション映画監督 高畑勲 ~日本伝統絵画に見る「マンガ・アニメ的なるもの」~」を、12月11日に開催すると発表した。
スヌーピーミュージアムでは11月24日から12月25日まで、期間限定のアニメーションとイルミネーションを組み合わせたオリジナルクリスマスイルミネーション「スヌーピー・イルミネーション」が実施される。
サンシャイン水族館本館1階「生き物たちの不思議」水槽では、11月18日からプテラポゴン カウデルニィの幼魚を展示している。そのほか、見落としてしまうほど小さな生き物や、不思議な姿をした生き物など、8つの水槽で生き物たちの不思議を紹介中。
光と色彩の能力テストTOCOLは、スマホ天体望遠鏡PalPANDAのコンプリート版「ギフトPalPANDA」(TOCOL Artcrafts シリーズ)を発売した。価格は15,000円(税別)。日本製。
東京都美術館は2017年4月18日(火)~7月2日(日)、ボイマンス美術館所蔵 ブリューゲル「バベルの塔」展を開催する。ブリューゲルやヒエロニムス・ボスの油彩2点のほか、16世紀ネーデルラントの絵画や版画、彫刻など約90点を展示する。
日本科学未来館では12月3日と4日、NHKの科学番組が集結するイベント「NHKサイエンススタジアム2016」を開催する。番組の公開生放送や公開収録、番組の世界を体感できる展示や実験など、子どもから大人まで科学の魅力に触れることができる。入場自由、参加無料。
公募によるオーディションを経て決定した高校生と、プロオーケストラが共演するコンサートが11月23日、千葉県文化会館で開催される。県立高校合唱部など約100名の高校生が、アマチュアとプロの垣根を超えたステージを演出する。
埼玉県こども動物自然公園は12月4日、チリ共和国サンチアゴ・メトロポリタン公園から寄贈された世界最小のシカ「プーズー」4頭の一般公開を開始する。プーズーの飼育展示は日本で初めて。
絵本作家のミロコマチコが12月1日から25日まで、「ミロコマチコ いきものたちの音がきこえる」展を美術館「えき」KYOTOで開催する。
三重大学は12月3日、東京・日本橋にある三重テラスで「忍者・忍術学講座 in Tokyo」を開催する。入場無料。事前申込制となっており、11月25日まで電話もしくはFAX、メールで受け付けている。定員は60名(先着順)。