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10月18日、読売新聞東京本社で行われた最終審査には、今回審査員を務めていただく芦沢ムネトさん、勝木光さん、若月佑美さんが集合。1時間を超える熱い議論の末、グランプリ1名、読売中高生新聞賞1名、コクヨ賞1名、地区優秀賞6点が選ばれました。
2016年で最大の満月となる「スーパームーン」が11月14日に出現する。午後8時21分にもっとも地球に接近し、午後10時52分に満月となる。ウェザーニューズによると、好条件で観測できそうなのは、沖縄・先端諸島と北日本。早めの時間がおすすめだという。
11月14日は、2016年で最大の満月となる「スーパームーン」が出現する。24時間生放送番組「SOLiVE24」では午後9時~午後11時にかけて、スーパームーンを生中継する特別番組を放送する。
京都学園大学は11月19日、「京都学園大学×ハーバード大学アジアセンター シンポジウム『村上春樹を英訳する』」を京都太秦キャンパスで開催する。参加費は無料。11月16日午後4時まで、Webサイトより申込みを受け付けている。
テレビ朝日では、来年1月期放送の新木曜ドラマとして「就活家族~きっと、うまくいく~」を放送することが決定。キャストには、三浦友和、黒木瞳、前田敦子、工藤阿須加といった豪華キャストが出演することもわかった。
青山学院大学陸上部長距離ブロックの原晋監督と下田裕太選手が出演したTOKYO FM「TOYOTA Athlete Beat」が11月12日と19日にオンエアされる。
東京・銀座のソニービルでは11月12日から17年3月31日まで、同ビル建替前のカウントダウンイベントとなる「It’s a Sony 展」が開催される。
11月14日(月)の月は「スーパームーン」。天文学の正式な用語ではないため定義ははっきりしないが、通常の満月より大きく見え、今年の満月のうちで最大とされていることから注目されている。観察に適した時刻や場所はどこだろうか。
東京・墨田区のすみだ水族館では今年も17年3月14日まで、写真家で映画監督の蜷川実花との“クラゲコラボレーション演出”が実施されている。
スポットライトのまばゆさばかりに目を奪われていると、時として「本質」を見過ごしてしまうことがある。Jリーグ最年少デビューを果たした中学3年生、FW久保建英(くぼ たけふさ)をめぐるフィーバーは、その典型的なケースとなるだろう。
西日本鉄道は平成29年2月28日まで、「西鉄バス Kids FREEサービス」を実施する。福岡市内・北九州都市圏1日フリー乗車券を利用した大人1名に対し、同伴の小児1名分の運賃が無料に。フリー乗車券は指定されたエリアの西鉄グループ路線バスを1日何度でも乗り降りできる。
大井川鐵道(静岡県)とソニー・クリエイティブプロダクツ(SCP)は11月7日、「きかんしゃトーマス」のキャラクターを模した蒸気機関車がけん引する「きかんしゃトーマス号」「きかんしゃジェームス号」を、2017年も運行すると発表した。
横浜ゴムは、体験型環境イベント「第8回 Think Ecoひらつか 2016」を11月12日、神奈川県の平塚製造所で開催する。
埼玉県立自然の博物館は、11月12日から27日まで「カエデの森」のライトアップを行う。イロハモミジだけでなく、葉の形や色づきが異なるという多種多様なカエデを観察できる。博物館は観覧料が必要だが、カエデの森の観察は無料。
世界ゆるスポーツ協会は、東京都港区主催の「麻布ゆるスポーツユナイテッド2016」に協力し、皆がひとつになれる新しいゆるスポーツを開発する。
11月6日夜、おうし座流星群が極大を迎える。午後5時現在の空は北海道や北陸などの一部を除き雲が少なく、観察に期待が持てる。気になる方角や観察に適した時刻、場所を確認しよう。