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カンドゥージャパンは4月7日(月)より4月30日(水)まで、お仕事体験テーマパーク「カンドゥー」の入場パスポートを発売する。子どもと保護者の2名で、カンドゥーの定めた日であれば6か月間何度でも入場できる。
ドライブや公共の乗り物など、親子で長距離移動する際に便利な物の1位は「お絵かき帳」であることが、「親子のおでかけアンケート」結果からわかった。ゲームやタブレットなど、今どきのデジタル機器類を抑えて、昔ながらのアイテムが支持を集めた。
4月は季節の変わり目で、様々な出会いのあるシーズンだ。入学や入社もそのひとつだろう。そうした中で、東京・早稲田にある早稲田大学法学部にある大物が入学する。
NPO法人CANVASが主催する「ワークショップコレクション10」が8月29日(金)と30日(土)の2日間、青山学院青山キャンパスで開催されることが決定した。ワークショップ出展者募集は、4月中旬より開始予定。
国立科学博物館は、筑波地区で行われている研究活動を広く知ってもらおうと、通常は公開していない研究施設を特別に公開する企画「科博オープンラボ」を4月19日(土)に開催。筑波研究施設と筑波実験植物園を無料で一般公開する。
ロッテは、4月20日にイエス・キリストの復活祭として行われる「イースター」を家族や友人と楽しむことができる「エンジョイ・イースター」キャンペーンを開始。親子でイースターを楽しむための特設サイトを開設するなど、さまざまな企画を展開する。
インターネットリテラシーは、子どもの年齢が上がるにつれて高まる一方、保護者の場合は年代が増すごとに低下する傾向にあることが、安心ネットづくり促進協議会のILAS検討作業部会による調査結果からわかった。
日本でも大ヒット中のディズニーのミュージカル映画『アナと雪の女王』。公開以来、3週連続週末興行成績No.1を記録し、これまで『トイ・ストーリー3』が保持していた全世界興収の“アニメーション映画歴代No.1”の記録を…
4月14日から20日までの「科学技術週間」に合わせて、全国各地の科学館や博物館、大学、試験研究所などで、科学イベントが開催される。この期間に講演会、展覧会、映画会、座談会、施設公開など、さまざまなイベントが行われる。
サムスン電子ジャパンは7月より、Android用アプリの開発者を養成する人材育成プログラム「Tech Instituteアプリ開発者養成講座」を開講する。対象者は16歳以上で、受講料は16歳~20歳は無料、21歳以上は7万円。受講者の募集は、5月9日(金)まで。
世界各国の名作短編映画、計60作品を無料で公開するWEB映画館「ネスレアミューズ オウチ映画館 2014」がオープン。今年12月末までに順次公開される。
文部科学省は3月27日、携帯電話やスマートフォンのトラブル・犯罪被害例などをまとめたリーフレットを作成し、公表した。小中学生版と高校生版の2種類あり、子どもにも読みやすいようにマンガも交えて、留意点などを紹介している。
東京都教育委員会は3月27日、「平成25年度児童・生徒の読書状況調査結果」などを公表した。読書活動推進に取り組む学校が増えた影響もあり、本を読まない児童・生徒の割合は減少した。中学3年生から高校生が本を読まない理由は、4割以上が「時間がない」だった。
今年、そんなハローキティの40周年を祝った記念アイテムとして、英連邦クック諸島から正真正銘の記念金貨・銀貨となって発行される。キティと桜のコンビネーションがキュートな公式記念カラー金貨・銀貨<SAKURAハローキティ>として登場する。
子どもたちが作った映像作品のコンクール「全国こども科学映像祭」では、作品を募集している。小学生部門と中学生部門の2つの部門があり、科学(理科)をテーマにした、3分以上10分以内の映像作品を10月31日(金)まで受け付ける。
人気映画、『カーズ』シリーズ。同作品に関して、三作目の制作が進められていることが判明した。
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