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バンダイナムコエクスペリエンスが企画・プロデュースする屋内アスレチック施設「トンデミ」は、2026年4月10日から6月18日までの期間、幕張・横須賀・枚方の対象3店舗にて「新学期 なかよしスタートキャンペーン」を実施する。中学生以上の学生が4人以上のグループで来店すると、1人あたり2,000円(税込)で90分間施設を利用できる。
2025年9月に発見された彗星「パンスターズ彗星(C/2025 R3:PANSTARRS)」が、2026年4月中旬ごろに日本で観察の好機を迎える。明け方の東の低空に現れ、条件が良ければ双眼鏡のほか肉眼で観察できる可能性もある。
東京都と東京都歴史文化財団は、子供向け芸術文化体験プログラム「ネクスト・クリエイション・プログラム」の参加者を募集する。是枝裕和監督監修による映画、コシノヒロコ氏監修のファッション、東京文化会館が実施するオペラの3プログラムで、各分野の第一線で活躍するプロフェッショナルから直接指導を受けることができる。
2026年4月16日と19日、細い月と惑星が接近する天体イベントが観測できる。4月16日は細い月と水星・火星が接近、19日には細い月と金星が接近する。アストロアーツやウェザーニュースなどの天文サイトでは、特に、細い月と明るく輝く金星の共演は一見の価値があるとしている。
エクシードは2026年5月4日、佐賀市のデジタル教室「Digital Study」が主催する「ゴールデンウィーク デジスタキッズ祭り」内にて、中高生が制作したRobloxのオリジナルゲームを体験できるアーケードイベント「Roblox ARCADE」に協力し、同イベントを開催する。
森ビルは、子供たちが五感で自然を楽しめるイベント「FAMILY GREEN アトリエ GW特別編―緑が誘う、100のあそびと表現―」を、麻布台ヒルズの中央広場を中心に2026年5月2日から6日まで開催する。まちの研究所と共催する同イベントは、2025年4月から毎月開催されている親子向けプログラムのゴールデンウィーク特別版。「日本の暦と四季折々の自然」をテーマに遊びの場を提供し、これまで延べ約2,000人が参加している。
早稲田大学が運営する早稲田大学歴史館は、2026年3月16日に常設展示の一部をリニューアルした。大学史年表の拡充とともに、キャンパスの変遷を軸に同大学の歴史を多様な視点で体感できる展示構成となっている。
東京都は、2026年5月4日の「みどりの日」に恩賜上野動物園や葛西臨海水族園などの都立動物園、都立庭園で入園料無料を実施する。5月5日は、多摩動物公園が開園記念日で無料になるなど、GWはお得に楽しむことができる。
東京ソラマチでは2026年4月6日から5月6日まで、東京スカイツリータウン「G.W.フェスティバル」を開催している。こいのぼりフェスティバルや台湾の夜市文化を体験できる台湾祭、ワークショップ、母の日に向けたギフト特集などさまざまなイベントを実施する。
第98回選抜高等学校野球大会の決勝戦が2026年3月31日に行われ、大阪桐蔭(大阪)が智弁学園(奈良)を7-3で下し、関西勢同士の決勝を制した。大阪桐蔭のセンバツ優勝は、2022年大会以来、4年ぶり5回目。春夏あわせて通算10度目の快挙を手にした。
浜松市は浜松市文化振興財団、ヤマハ、ヤマハ音楽振興会との共催により、「第32回 浜松国際管楽器アカデミー&フェスティヴァル」を2026年8月3日から8月8日までの6日間、アクトシティ浜松などを会場に開催する。同イベントのアカデミーのレッスン概要が決定し、受講生・聴講生の募集を開始した。
batonが運営するQuizKnockは、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)とコラボレーションし、2026年4月から全国40クラブ以上のホームゲームでのクイズラリーを実施する。さらに2026年5月24日にはMUFGスタジアム(国立競技場)でスペシャルイベントを開催する。
清泉女子大学は2026年5月から7月にかけて、春の本館(旧島津家本邸)見学ツアーを開催する。国の重要文化財に指定されている同大の本館を学生の案内で見学できるほか、庭園を自由に散策することができる。参加は無料で、申込み締切は4月6日午後11時59分。各回の定員は30名、応募者多数の場合は抽選となる。
旧古河庭園(東京都北区)は2026年4月29日~6月30日、「春のバラフェスティバル」を開催する。音楽会や特別講演会のほか、ローズガーデンマーケット、花鉢・苗の販売、フォトスポット開設など、さまざまな企画を用意している。参加料無料(別途、入園料)。
花やしきが運営する日本最古の遊園地「浅草花やしき」は、2026年3月20日から4月5日の間、桜やさまざまな花とともに春のお出かけを楽しめる「春やしき2026」を開催する。
「調布航空宇宙センター一般公開」が2026年4月19日に開催される。普段は見ることができない航空宇宙分野の研究施設や技術を一般公開するイベントで、入場は事前申込制。申込みは3月16日午後5時まで受け付け、定員7,000人を超えた場合は抽選となる。
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