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横浜・八景島シーパラダイスは2019年7月29日、天候を気にせず遊べる「海・島・生きもの」をテーマとした子ども向けの遊び場「あそべんちゃあ」を屋内アミューズメント施設「カーニバルハウス」内にオープンする。
国際ロボットコンテスト「WRO(World Robot Olympiad)」の日本大会「WRO Japan」の予選会が全国40地区にて2019年6月30日よりスタートした。各予選会の選抜チームが集結する決勝大会は、8月25日に関西学院大学西宮上ヶ原キャンパスで開催。見学・入場は無料。
文部科学省は、映画「ライオン・キング」とタイアップして、啓発メッセージ「困難を乗り越える力-体験は君を成長させる-」を掲載したポスターを作成。全国の小学校、中学校、特別支援学校、高校などに配布する。
日本科学未来館は2019年の夏休み期間中、親子で楽しめるイベントを多数開催する。研究エリアの特別公開や「みどりの学術賞」を受賞した2人の研究者によるトークセッションなどを実施予定。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、毎年大人気を博している「ユニバーサル・サプライズ・ハロウィーン」を、9月6日(金)~11月4日(月・祝)の期間限定で開催する。今年は過去最大のアトラクション数だ。
東京ディズニーシーで8月28日(水)以降、ウォーターフロントパークにてキャラクターグリーティングを実施すると公式サイトで発表があった。写真はダッフィーだが、キャラクターは「当日のお楽しみ」だ。
日本スポーツ協会(JSPO)は2019年8月13日、子どもから大人まで楽しく体験・体感できるスポーツイベント「J-STAR SPORTS FESTIVAL 2019」を静岡県小笠山総合運動公園エコパで開催する。参加費は無料。プログラムによっては事前申込みが必要となる。
「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト2019」の作品募集が2019年7月15日より始まった。区分は「ゲーム部門」と「クリエイティブ部門」の2部門で、過去1年以内に、応募者自らがRubyで作成したオリジナルプログラムを募集する。
テオ・ヤンセン展が2019年7月13日から9月1日まで、北海道札幌芸術の森美術館で開催される。風をエネルギーとして動くストランドビーストが新作3体を含む12種類13体展示される。
総務省は2019年7月5日、「2018年度青少年のインターネット・リテラシー指標等に係る調査結果」を公表した。インターネット・リテラシーを測るテストの高校生の正答率は69.6%。前年度より上昇したが、3年前との比較では横ばいだった。男女別では女性の正答率が高かった。
任天堂は、Nintendo Switchの「携帯モード」に特化することでその携帯性をさらに向上させた『Nintendo Switch Lite』を9月20日に発売すると発表しました。
2019年7月8日(月)、東京ディズニーシーにて翌9日(火)にスタートする夏のスペシャルイベント「ディズニー・パイレーツ・サマー」メディア用プレビューが開催され、報道陣の前に荒くれ者の海賊たちが続々と登場した。
鉄道模型コンテスト主催の「鉄道模型コンテスト2019」が2019年7月27日と28日の2日間、東京ビッグサイト青海展示棟Aホールにて開催される。各種コンテストのほか、5インチ模型運転・乗車体験やジオラマ作品の組み立て体験なども行われる。
テレビ朝日は2019年7月13日から8月25日までの期間、「テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION」を開催する。人気アニメの期間限定アトラクションや、体験型スポーツコンテンツなど、家族で楽しめるイベントが多数催される。
女子中高生向けのマーケティング支援などを手がけるAMFは2019年7月3日、2019年上半期のJC・JK流行語大賞を発表した。ヒト・モノ・アプリ・コトバの4部門のトップ5を発表。コトバ部門1位には、咀嚼音などを録音した音フェチ動画「ASMR」が選ばれた。
25府省庁などによる「こども霞が関見学デー」が、2019年8月7日と8日に開かれる。国土交通省では、地震対策を学ぶ見学ツアーやシミュレーターでの鉄道運転体験など、約40のプログラムを実施する。一部のプログラムは、事前申込みが必要。