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サンシャイン水族館は3月16日より、館内の1階から2階へあがる階段を、映像とサウンドで演出する「おさかなトンネル」を開始する。また、屋上エリアでは5月7日までの期間限定で、アルパカとカピバラの展示も行っている。
化学同人は、世界9か国で出版されている本「元素生活」にニホニウムなどの新元素を追加し、完全版として新発売する。絵とキャラクターで元素の世界を楽しく紹介しており、小学生から化学嫌いの大人まで楽しめるという。定価は1,400円(税別)。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは大ヒット映画『シン・ゴジラ』のブルーレイ&DVD発売(3月22日)を記念して、“ユニバーサル・スタジオ・ジャパン×シン・ゴジラ”のスペシャルコラボレーション企画を3月17日(金)~4月9日(日)の期間限定で開催する。
玉川高島屋S・Cは、福音館書店の月刊絵本シリーズ「こどものとも」の創刊60周年を記念し、親子で楽しめる体験型の無料展覧会「絵本とおともだち」を4月28日から5月7日まで開催する。期間中、誰でも入場無料で楽しめる。
TEPIA(高度技術社会推進協会)が運営するTEPIA先端技術館(東京都港区)は、エントランスエリアを大きくリニューアルし、3月25日より「AI」「IoT」といった新展示を開始する。また、展示技術に関連したワークショップやロボット教室などを無料で開催する。
愛知県豊田市は、次世代モビリティが体験できるイベント「豊田市だよ!ミライの乗り物大集合」を、「とよたエコフルタウン」にて、3月16日から18日に開催することを発表した。入場無料で、最寄り駅と各イベント会場を結ぶシャトルバスも運行される。
京都府は、ナイアンティックが配信・運営するiOS/Android向けゲームアプリ『ポケモンGO』の公式地図「日本の聖地 天橋立三所詣GO ワールドマップ」を公開しました。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに4月21日(金)にオープンする大人気キャラクター、ミニオンの巨大エリア「ミニオン・パーク」に新アトラクション「ミニオン・ハチャメチャ・ライド」が誕生。
文部科学省は3月10日、「一家に1枚 生きものすべては細胞から」ポスターを刊行した。科学技術の理解増進施策の一環として実施しており、科学技術週間Webサイトから「一家に1枚」ポスターのシリーズがダウンロードできる。
JALが折り紙ヒコーキ協会協力のもと開催している「折り紙ヒコーキ教室」が、2017年で10年を迎える。JALでは、10周年記念イベントとして3月20日に「空育JAL折り紙ヒコーキ教室」を開催する。参加費は無料。事前に電話またはメールにて申込みが必要。
コクヨは、全国の高校生を対象に「キャンパスロゴステッカーデザインアワード2017」の作品を募集する。テーマは「コクヨキャンパス×みやぎ総文2017」。応募期間は、3月10日から5月8日まで。
東京ディズニーランドホテルのロビーラウンジ「ドリーマーズ・ラウンジ」では、ディズニー映画最新作『モアナと伝説の海』をイメージしたスペシャルケーキを3月4日(土)~26日(日)の23日間、数量限定で提供を開始する
国立科学博物館は3月18日~6月11日、「大英自然史博物館展」を開催する。ロンドンのサウスケンジントンにある大英自然史博物館より、始祖鳥など約370点を展示する。当日券は、一般・大学生が1,600円、小・中・高校生が500円。
文部科学省は3月1日、「一家に1枚 元素周期表(第10版)」が完成したと発表した。科学技術週間のWebサイトにおいて、ダウンロード用の画像を無料公開しており、元素や科学技術について、子どもから大人まで親しむことができる。
京都鉄道博物館は、第1回ワークショップ「蒸気機関車解説セミナー」を4月15日と16日に開催する。1070形1080号機とC53形45号機の紹介や、普段は非公開の場所の見学もある。参加費は無料だが、入館料が別途必要。参加には事前申込みが必要。
東京ディズニーランドと東京ディズニーシーでは、3月17日(金)までの期間、学生限定のリーズナブルな「キャンパスデーパスポート」を販売中だ。この期間、「キャンパスデーパスポート」でパークを満喫する“春キャン”世代のゲストが、数多く来園しているそう。