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日本学生支援機構は、「国際交流フェスティバル」を、8月13日に青海の東京国際交流館で開催する。ヒーローショーやワールドフードコート、国際のど自慢大会など、子どもから大人まで楽しめるプログラムを実施する。入場無料。
東京国立博物館では8月28日まで、作品の秘密に迫る「親と子のギャラリー 美術のうら側探検隊」を開催している。8月23日には「博物館のうら側探検ツアーを」開催。参加申込みを8月10日まで受け付けている。
朝日新聞出版は、代表校49校のデータを網羅した観戦ガイド『週刊朝日増刊「甲子園2016」』を8月2日に発売した。地方大会のチーム、個人成績、監督の横顔を紹介する。
京都大学は、10月8日~11月5日の「京大ウィークス」に全国24か所の教育研究施設で、施設見学会や講演会、体験実験、自然観察会などのイベントを開催する。それぞれの施設で参加申込みを受け付けている。
NHKは、18歳応援プロジェクト「ムズムズエイティーン」の一環として、「NHK ムズムズ体操第18」の動画を2016年7月30日からWeb上で公開している。
関西を中心に新しい体験型アクティビティ「チャンバラ合戦-戦IKUSA-」を企画・運営するゼロワンは、8月6日に大阪府立体育館エディオンアリーナにて新企画「チャンバラ合戦-築城CHIKUJYO-」を開催する。親子での参加も可能。先着順にて参加申込みを受け付けている。
神奈川県は7月27日、県立高等学校と中等教育学校各校が選定した平成28年度必読書・推薦書をWebサイトに公開した。湘南高校や相模原高校など、おもに各校生徒が中心となり選んだおすすめ本が、コメントとともに掲載されている。
7月22日より配信が始まったスマートフォン向けゲーム「ポケモンGO」だが、実際の認知率や利用率はどのくらいなのだろうか?MMD研究所が7月26日に発表した調査結果によると、認知率は9割を超え、利用率は約4割にのぼることが明らかになった。
日本国内で配信されて以来、多くの老若男女が楽しんでいるスマートフォンゲームアプリ「ポケモンGO」。配信から数日たった今、ポケモンGOに限らずゲームに伴う子どもの「歩きスマホ」や「ながらスマホ」が危険視されている。
天王寺動物園では8月5日~21日、奇妙な蟲(むし)たちを集めた企画展「奇奇怪界!暗闇のサーカス~奇蟲の世界~」を開催する。通常の開園時間は午後5時までだが、ナイトZOO開催日には夜9時まで開園している。
沖縄県は、2016年度の沖縄感染症研究拠点形成促進事業の一環として、夏休み自由研究イベント「蚊・ネズミによってかかる世界の病気を知ろう」を8月14日に開催する。対象は小学校高学年~高校生およびその保護者で、入場無料。事前申込不要で当日自由に参加できる。
青少年自助自立支援機構が運営する部活応援Webマガジン「ナビ部」は7月19日、サイト内に全国約2,000校の高校野球部リンク集「野球部ポータル」をオープンした。各都道府県で高校野球の夏の甲子園予選が行われている中、サイトでも全国の野球部を応援する。
OZ≪Project BLACK OUT!≫は、「さいたまスーパーアリーナ」で、「昆虫・爬虫・珍獣フェア!!《BLACK OUT 2016!》」を8月28日に開催する。昆虫・爬虫・珍獣などの「ちょっと変わった」ペットたちが大集合する。カブトムシゆかりも登場予定。
日本生産性本部は7月14日、「レジャー白書2016」の概要を発表した。余暇活動は「国内観光旅行」が5年連続で首位となった。子どもの余暇では、男子は「テレビゲーム」、女子は「遊園地」が人気だった。子どもの余暇は、親の影響も大きかった。
natural scienceは7月17日、大学や研究所、企業などが参加する「学都『仙台・宮城』サイエンス・デイ2016」を開催する。46の講座プログラムと63の体験ブースが出展する。子どもから大人まで参加でき、入場は無料。
長崎ハウステンボスに7月16日、ロボットによるレストランや体験型ミュージアムが集結する国内初のロボット複合施設「ロボットの王国」がオープンする。オープニング企画として「機動戦士ガンダム スペシャルシアター」も登場。夏休みに大人も子どもも夢中になれる施設だ。