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ユニバーサル・スタジオ・ジャパンに4月21日(金)にオープンする大人気キャラクター、ミニオンの巨大エリア「ミニオン・パーク」に新アトラクション「ミニオン・ハチャメチャ・ライド」が誕生。
文部科学省は3月10日、「一家に1枚 生きものすべては細胞から」ポスターを刊行した。科学技術の理解増進施策の一環として実施しており、科学技術週間Webサイトから「一家に1枚」ポスターのシリーズがダウンロードできる。
JALが折り紙ヒコーキ協会協力のもと開催している「折り紙ヒコーキ教室」が、2017年で10年を迎える。JALでは、10周年記念イベントとして3月20日に「空育JAL折り紙ヒコーキ教室」を開催する。参加費は無料。事前に電話またはメールにて申込みが必要。
コクヨは、全国の高校生を対象に「キャンパスロゴステッカーデザインアワード2017」の作品を募集する。テーマは「コクヨキャンパス×みやぎ総文2017」。応募期間は、3月10日から5月8日まで。
東京ディズニーランドホテルのロビーラウンジ「ドリーマーズ・ラウンジ」では、ディズニー映画最新作『モアナと伝説の海』をイメージしたスペシャルケーキを3月4日(土)~26日(日)の23日間、数量限定で提供を開始する
国立科学博物館は3月18日~6月11日、「大英自然史博物館展」を開催する。ロンドンのサウスケンジントンにある大英自然史博物館より、始祖鳥など約370点を展示する。当日券は、一般・大学生が1,600円、小・中・高校生が500円。
文部科学省は3月1日、「一家に1枚 元素周期表(第10版)」が完成したと発表した。科学技術週間のWebサイトにおいて、ダウンロード用の画像を無料公開しており、元素や科学技術について、子どもから大人まで親しむことができる。
京都鉄道博物館は、第1回ワークショップ「蒸気機関車解説セミナー」を4月15日と16日に開催する。1070形1080号機とC53形45号機の紹介や、普段は非公開の場所の見学もある。参加費は無料だが、入館料が別途必要。参加には事前申込みが必要。
東京ディズニーランドと東京ディズニーシーでは、3月17日(金)までの期間、学生限定のリーズナブルな「キャンパスデーパスポート」を販売中だ。この期間、「キャンパスデーパスポート」でパークを満喫する“春キャン”世代のゲストが、数多く来園しているそう。
JR東海が運営するリニア・鉄道館では、3月から6月にかけて、ドクターイエローにスポットを当てた春のイベントを開催する。通常は未公開のドクターイエロー車内見学やガイドツアー、歴史がわかる企画展など、普段より少し特別なリニア・鉄道館となるという。
日本財団は2月14日、自分にとっての「学習マンガ」を読者が投票するキャンペーン「これが俺の学習マンガだ!」の結果をランキングとして発表した。
TOMASや伸芽会などを運営するリソー教育グループは、復興支援チャリティーイベント「第18回トーマス・コンサート」を4月1日に開催。年中児から高校生とその家族1,800名を抽選で無料招待する。演奏はシエナ・ウインド・オーケストラ。
ライフイズテックは、ソニー・インタラクティブエンタテインメントの協力で3月11、12日、中高生のためのプログラミング教育ワークショップ「VR CAMP with PlayStation VR」を開催する。ゲームを作り、バーチャルリアリティ(VR)システムで実現する楽しさが体験できる。
上野動物園・多摩動物園・葛西臨海水族園・井の頭自然文化園は、2017年度も開園日の拡大と開園時間の延長を実施する。東京ズーネットは2月9日、各園の開園日拡大と開園時間延長のスケジュールを公開した。
JR旅客6社は2月9日、「青春18きっぷ」の2017年の発売計画を発表した。国鉄時代の1982年から発売されている、JR全線の普通列車専用フリー切符。今年も春・夏・冬の各季節に設定される。設定期間や発売額などは2016年と同じだ。
サンシャイン水族館は3月16日~6月25日、毒を持つ生き物約25種を展示する特別展「毒毒毒毒毒毒毒毒毒展・痛(もうどく展2)」を開催する。料金は600円。水族館本館などの利用者や年間パスポートを持っている場合は400円。
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