advertisement
advertisement
国立国会図書館国際子ども図書館では、4月23日の「子ども読書の日」にちなんだ講演会を同日開催する。講師は「小さいおうち」などの中島京子氏。中学生以上100名の申込みを先着順で受け付ける。参加費は無料。
「週刊少年ジャンプ」を発行する集英社は、「受験生お疲れ様!キャンペーン」と題して、デジタル版「週刊少年ジャンプ」1年分49冊(2015年14号~2016年13号)を受験生5名にプレゼントする。
今春、ハウステンボスに新スポットや新アトラクションがオープンする。3月19日には、自分で色を塗った恐竜が大型スクリーンで動き出す「みんなの恐竜」がオープン。また、初開催となる「ハウステンボスイースター」などイベントも充実している。
アクション指導やタレント事業を手掛けるワーサルは、「女性のためのバク転講座」を東京・笹塚で3月21日に開催する。。「何か新しいことに挑戦したい」「バク転をするかっこいいお母さんになりたい」などの夢を叶える。
三重大学では、日食を観望するイベント「日食を見よう!」を、3月9日学内で開催する。当日配布する日食グラスや望遠鏡などを使って、約4年ぶりとなる日食の観察を行う。参加無料。予約不要。開催時間中はいつ来場しても参加できる。
JSコーポレーションは、学校情報サイト「JS88.com」に、大学・短大のスポーツ施設情報第1弾として30情報を掲載した。情報は今後も継続して追加されていく予定。
埼玉大学STEM教育研究センターは、小学校3年生から高校生までを対象に「春のSTEMキャンプIN大宮」を3月30日、31日の2日間にわたり開催する。費用は参加費2,000円、教材費15,000円となっており、ホームページより申込みを受け付けている。
東京ディズニーランドと東京ディズニーシーでは、4月15日より新しいガイドツアーをそれぞれ実施する。所要時間は約1時間30分。料金は大人2,500円(税込)。参加申込みは事前予約のほか、空きがある場合は当日予約も可。
港湾局と東京臨海副都心グループ、東京港野鳥公園グループは、都立海上公園で3月から4月にかけてさまざまなイベントを開催することを発表した。シンボルプロムナード公園で行われる「臨海副都心チューリップフェスティバル2016」など。
Googleは、インターネットの安心・安全を推進する「ウェブレンジャープログラム」を実施する。参加者は「ウェブレンジャー」となり、作戦本部からのミッションについてのアイディアをレポートで提出。優れたチームには「アンバサダー賞」が授与される。対象は中高生。
ノエビアグリーン財団は、ジュニアスポーツ選手の育成などを目的とした助成金交付に伴う一般公募の受付を開始した。
国立天文台岡山天体物理観測所は4月2日、「特別観望会2016春」を開催する。188cm反射望遠鏡を使っておおぐま座のインテルクルースと木星を観察する予定。対象は小学生以上80人。参加希望者は、往復はがきにて3月11日必着で申し込む。
明治大学米沢嘉博記念図書館(東京都千代田区)は、企画展「マンガと戦争展 6つの視点と3人の原画から+α」を開催している。会期は6月5日までで、入場無料。
2月10日、「デジタルマンガ キャンパス・マッチ2015」の表彰式が行われ、合計2,064作品の中から、デジタルマンガ大賞、ちばてつや賞など各賞が発表された。
横浜八景島が運営する「横浜・八景島シーパラダイス」は学生限定で最大1,550円安くなる「シーパラ学割」を発売する。8人以上のグループには500円分の食事券の人数分もプレゼントされる。期間は3月18日で、高校生以上の学生が対象。
近年、小中高生のうちから自身のキャリアについて考えることができるキャリア形成プログラムの人気が高まっている。エイチ・アイ・エス(H.I.S)では、「スタディツアー」として子どもの未来に繋がる旅を企画しており、春休みも多くのツアーが開催される。