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関西を中心に新しい体験型アクティビティ「チャンバラ合戦-戦IKUSA-」を企画・運営するゼロワンは、8月6日に大阪府立体育館エディオンアリーナにて新企画「チャンバラ合戦-築城CHIKUJYO-」を開催する。親子での参加も可能。先着順にて参加申込みを受け付けている。
筑波大学にて8月12日、水ロケットや望遠鏡工作教室、天体観測会を通して宇宙に触れる楽しさを多くの人に感じてもらう体験型イベント「宙見る?~暗いからこそ星空へ~」が開催される。おもな対象は小・中学生だが、幅広く参加可能。8月4日まで事前申込みを受け付ける。
14名のアーティストによる動物作品が集結する展覧会「生きとし生けるもの」が、7月24日から11月29日まで静岡県にあるヴァンジ彫刻庭園美術館にて開催される。
サイエンスエンタテイメントは、でんじろう先生の実験を楽しめる「米村でんじろうサイエンスブック」と、本格的な実験を気軽に楽しめる実験キット「はじめてのかがくあそび」シリーズを発行した。夏休みの自由研究にも活用できるという。
「クライ・ムキ式ソーイングスクール」は、小学4年生から中学生の子どもを対象にした特別体験講座「キッズサマースクール」を開催。一部の店舗では「パパとキッズの洋服作り体験教室」も開催する。
自動車技術会は、8月5日・6日の2日間、パシフィコ横浜(横浜市)で「キッズエンジニア2016」を開催する。
任天堂は、位置情報機能を利用したスマートフォンゲーム『ポケモンGO』の連動デバイスである「Pokemon GO Plus」の発売延期を発表しました。
タカラトミーは、トミカ初の充電式自動走行を実現した新商品『トミカシステム チャージトミカ パトロールカーセット』を7月30日より発売する。
ウェザーニューズは8月5日~7日、幕張メッセで「そら博2016」を開催する。Webサイトから事前登録をすると入場無料。「そら」に関するさまざまな自由研究を体験できるワークショップやプラネタリウムなどが行われ、「そら」について楽しく学べるイベントだ。
富士フイルムは、南部アフリカにすむ野生動物のことがよくわかるイベント「野生動物のふしぎ」を、8月5日から8月18日まで富士フイルム東京サロンで開催する。対象は小中学生で、参加費は無料。
デジタルハリウッド大学は夏休み期間中、東京・香川の2会場において小学生を対象としたワークショップ「夏休みキッズプログラミング教室2016」を開催する。午前と午後の2部構成で、スマホアプリ制作とプログラミング体験を一度に体験できる。参加は事前申込制。
マテル・インターナショナルのブランド「フィッシャープライス」より、イモムシ型の新感覚プログラミングおもちゃ「プログラミングロボ コード・A・ピラー」が9月に発売される予定だ。対象は3~6歳。価格は7,452円(税込)。
トリップアドバイザーが7月27日に発表した「行ってよかった!工場見学&社会科見学ランキング2016」によると、愛知県名古屋市にある「トヨタ産業技術記念館」が2年連続で1位を獲得した。上位20位に乗り物系博物館が9つランクインした。
江戸ワンダーランド 日光江戸村が、今年で開設30周年を迎える。その記念すべき年に、NHKの人気アニメ『忍たま乱太郎』とのコラボレーションイベントが展開中だ。その様子をレポートする。
川崎市、東芝未来科学館、三井不動産は、エネルギーや環境問題について未来を担う子どもたちと共に考える体験型教育イベント「つくろう!あそぼう!エコ学びのひろば」を三井ショッピングパーク ラゾーナ川崎プラザにて8月19日に開催。参加申込みは先着順で受け付ける。
横浜市芸術文化振興財団は7月29日~8月7日、横浜市民ギャラリーで「横浜市こどもの美術展2016」を開催する。アーティストによる特別展が同時開催されるほか、家族で楽しめるワークショップやコンサートも行われる。入場は無料。