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「弁当の日」応援プロジェクトは、子ども向け料理教室「夏休みのお昼ごはんをひとりで作ってみよう!」を7月28日に開催する。参加費は1,000円(税込)。対象は、小学校3~6年生の24名。会場は、東京都中央区銀座にある東京ガス「スタジオ プラスジー ギンザ」。
キッザニア甲子園は、子どもたちが2日間キッザニア甲子園の中で過ごす「サマーキャンプ2016」を8月に開催する。今年のテーマは「ものづくり」。対象は小学3年生~中学3年生で、参加費は1人27,000円。応募期間は6月22日~7月6日までで、各日程とも最大20名まで募集する。
子どものための科学の祭典「2016サイエンスパーク」が7月28日、札幌市内で開催される。道内最大級の子ども向け科学イベントで、大学や企業など60機関が出展。実験や理科教室、工作などの体験コーナー、展示コーナー、ステージコーナーを展開する。参加無料。
総合光学機器メーカーのビクセンとセガトイズ、アストロアーツがコラボレーションした星空学習セット「家庭用プラネタリウムHOMESTAR 星空学習セット」が7月14日に発売される。プラネタリウムと実際の星空観察の両方が楽しめる自由研究にも役立つアイテムだ。
パナソニックは、今年で6回目となる親子で楽しめるLED工作教室「さぁ、夏休み!親子でつくろうLEDのあかり」を、7月22日の仙台を皮切りに全国34か所のパナソニックリビング ショウルームにて開催する。事前申込制で、申込方法は開催地により異なる。
バンダイは6月23日、子どもの好きなキャラクターに関する意識調査の結果を公表した。男女の総合1位は昨年に続き「妖怪ウォッチ」、2位は「それいけ!アンパンマン」。1年間に親がおもちゃ購入に使った平均額は1万円以上であることがわかった。
NHK放送技術研究所は8月28日、世田谷区砧にあるNHK放送技術研究所講堂で「益子侑とステラ・オーケストラ ~0歳からのクラシック!名曲で綴る華麗なるコンサート~」を開催する。入場無料。事前に往復はがきでの応募が必要。
つくば市は都内つくばエクスプレス(TX)沿線区との交流事業の一環として、「つくばサイエンスラボ」を7月と8月に実施する。1泊2日のコースを含む5種類のイベントへの申込みは、6月24日から7月6日にかけて受け付ける。
クラシエフーズは、練ることで色が変わるお菓子「ねるねるねるね」シリーズから、実験キット「じっけんねるねる」を、7月4日に発売する。小学校の先生と共同開発した商品で、色の変化などについての仕組みがわかるキット。実験後はすべて食べられる。価格は400円(税別)。
東京都は、7月から8月にかけて葛西海浜公園において海水浴体験を実施すると発表した。期間中の日曜・祝日には、漁業体験やベカ舟試乗会などのイベントも開催予定。小学生以下の子どもは保護者の同伴が必要。
トヨタ自動車の文化施設であるトヨタ博物館(愛知県長久手市)では、7月16日から11月27日まで、緊急車両や特殊車両を紹介する企画展「はたらく自動車」を開催する。
JXエネルギーは、各地の新聞社との共催で、小学生とその保護者を対象に、JXグループの製油所・製造所・石油基地について社会科見学プログラム「なつやすみ科学バスツアー」を開催する。
八景島シーパラダイスは7月から8月の夏休み期間中、小学生とその保護者を対象とした「水族館お泊り親子学級 2016夏」を計5回開催する。閉館後の水族館の見学や、魚たちに囲まれた空間で眠るなど、貴重な体験ができる。参加費は小学生6,700円、保護者8,800円。
タブレットの利用経験がある子どもに一番人気がある機能は「映像・動画」であることが6月20日、ビッグローブの調査結果から明らかになった。一方、タブレット未経験の子どもは「ゲーム」、保護者は「学習アプリ」の関心が高く、経験の有無でニーズに差がみられた。
NTT東日本が運営する文化施設NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)では7月16日~8月31日、ICCキッズ・プログラム2016「気づきフィルター メディア・アートの要素を探してみよう」を開催する。入場無料。
つくば市の「地図と測量の科学館」は、「測量の日」の特別企画として7月3日、「遊んで学んで地図と測量の世界2016」を開催する。直径32メートルのパラボラアンテナ「VLBI」のガイドツアーや地図に関する講演会、体験型のイベントなど盛りだくさんの内容。参加は無料。
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