advertisement
advertisement
小学生向けプログラミング教育事業を行うCA Tech Kidsは11月30日、世界的な子ども向けプログラミング教育推進運動「Hour of Code(アワー・オブ・コード)2015」に賛同し、複数の小学校でプログラミング授業を実施すると発表した。
白馬観光開発は、長野県の白馬八方尾根スキー場、白馬岩岳スノーフィールド、つがいけ高原スキー場のシーズンスタートに先立ち、新設ゲレンデエリアとイベントスケジュールを発表した。
日産自動車は、11月28日から2016年1月11日の期間、日産グローバル本社ギャラリーにて「冬休みファミリーイベント」を開催する。
鴨川シーワールドは12月1日~2016年3月31日までの期間、鴨川シーワールドと東京ドイツ村の「Winter Illumination(ウィンターイルミネーション)」へ入園できる共通入園券「オルカ&スマイル」を販売する。水族館とイルミネーションを一度に楽しめる冬春限定特別プランだ。
バンダイは11月26日、2015年の親から子へのクリスマスプレゼント調査で「知育玩具」が「ゲームソフト」を抑え初の首位になったと発表した。プレゼント平均予算は6,512円で、高価格帯の層が増える傾向にあった。
三大流星群のひとつ、「ふたご座流星群」が12月14日から15日にかけて、活動のピークを迎える。2015年は月明かりの影響がなく、極大時刻が深夜にあたるため、「近年で最高の観察条件」とされており、1時間あたり100個に達するほど活発な活動が見られる可能性もあるという。
福音館書店では「2015クリスマス・セレクション」として、贈りものにおすすめの絵本や、冬に楽しみたい絵本や童話、かるたなど49点を紹介している。12月14日までに福音館書店のインターネットサイトで注文すると、オリジナル袋にクリスマスカードを添えて届けてくれる。
子ども向けアプリをダウンロードする際、「課金の有無」を基準とする保護者が多いことが11月24日、国際デジタルえほんフェア事務局による調査結果からわかった。アプリのジャンルでは、「図鑑」「英語」「サイエンス」などを望む保護者が多かった。
JR東海が運営するリニア・鉄道館は、冬の期間限定イベント「見たい!知りたい!鉄道のしくみ」を12月から2016年2月にかけて開催する。新幹線の走るしくみを解説するガイドツアーや運転台の特別公開、運転体験などが楽しめる。
木製こども家具とおもちゃ「ウッディプッディ」を運営するディンギーは、日本女子プロ将棋協会(LPSA)と共同開発した「はじめてのしょうぎセット」を11月25日にリニューアルして発売する。協会監修ならではのあそび方を紹介した「あそび方ブック」が付いている。
バンダイナムコグループのメガハウスが販売する本格子ども向けタブレット端末「tap me(タップミー)」シリーズに、ポケットサイズの新商品「tap me pot(タップミーポット)」が登場する。Wi-Fi通信可能な4インチタブレットで、11月下旬に発売予定。
土屋鞄製造所は、全国10店舗のランドセルと子ども用品専門店「童具店」で12月2日から25日まで、ワークショップ「サンタクロースへ伝えよう!メッセージ入りツリーづくり」を開催する。参加費は1回300円。平日の参加は予約不要だが、土日祝日の参加は事前に予約が必要。
元FUNKY MONKEY BABYSのファンキー加藤が、10回目となる“卒業生応援ライブ”を行うことが分かった。特設サイトにて開催校を募集している。
京急グループの京急油壺マリンパークで11月29日より、「子どものダイオウイカ」の一般公開が行われる。過去世界での報告例がわずか3件しかない貴重な個体のアクリル包埋標本を間近で見ることができるほか、一般公開を記念した特別公演も行われる。
ジャポニカ学習帳をはじめとした各種文具を制作するショウワノートが、小学校低学年向けにダンボールで着用可能な立体的甲冑が作れる工作キット「着れちゃう!ダンボール」シリーズを作成した。第1弾として真田幸村編と伊達政宗編の2種類を11月25日より展開する。
学研ホールディングスグループ会社で学習塾のイングは、FC大阪と共同で11月29日と12月5日に大阪・高石市で無料の地域貢献イベントを実施する。