advertisement
advertisement
大阪国際大学は11月14日、枚方キャンパス人工芝グラウンドにて「大阪国際大学 キッズサッカー教室withガンバ大阪」を開催する。小学1~6年生を対象に参加者を募集し、抽選で100人の子どもたちを無料招待するという。
電池工業会は11月7日、日本科学未来館で電池をもっと体験してもらうためのイベント「でんちフェスタ」を開催する。11月11日~12月12日までの「電池月間」に合わせて、身近にある電池を利用したさまざまな体験型イベントを開催する。参加は無料。
科学技術館は11月1日、小学生以上を対象としたワークショップ「宇宙パラシュート教室」を開催する。「宇宙を撮りたい、風船で。」の著者である岩谷圭介氏を講師に迎え、パラシュート制作にチャレンジする。参加費2,000円。事前申込みが必要。
「宇宙学校・とうきょう」が11月1日、東京大学駒場キャンパス講堂で開催される。おもな対象は、小学4年生から中学生。宇宙科学の研究者が、子どもたちの疑問や質問に答えながら、研究分野についてわかりやすく説明する。参加無料。定員500人。当日先着順。
パナソニックセンター東京は、10月30日~11月8日までの期間、東京ビックサイトにて第44回東京モーターショー2015が開催されることを記念して、パナソニックキッズスクール「ハイブリッドカー工作教室」を開催する。対象は小学4年生~6年生の親子ペア、参加は無料。
東京ディズニーリゾートは12月19日、子どもたちに夢を持つことのすばらしさを体感してもらう新プログラム「ディズニー・ドリーマーズ・エクスペリエンス」を開催。全国の小学5・6年生を対象に参加者を募集する。プログラムの一部は親子での参加となる。
「東京湾大感謝祭2015」が10月24日と25日に横浜赤レンガ倉庫で開催され、乗船体験会やステージプログラム、ワークショップなどが行われる。時間は午前10時から午後5時まで。
大阪市立クラフトパークは、10月25日「クラフトパークフェスタ2015」を開催する。おもに小学生から参加できる織物や木工・染色・陶芸・金工など9つの体験教室のほか、バーナーでガラスの動物をつくる実演ショーなどを行う。体験教室の一部は事前申込みが必要となっている。
埼玉県こども動物自然公園で10月10日、カピバラの赤ちゃんが誕生した。生まれた5頭のうち、1頭は残念ながら12日に死亡してしまったが、4頭はすくすく育っており、1~2週間ほどで一般公開される予定となっている。
高遠天文ドームから300ミリ望遠鏡を使って星空を眺める「信州高遠星座観察会」が、1泊2日の日程で12月から平成28年2月まで、5回にわたって開催される。対象は、星座観察に興味のある人。家族やグループなど2人以上で参加できる。定員は、各回40人程度。
東急グループは、11月16日まで、小学生の子どもを対象とした親子で職業体験ができる体験型イベント「とうきゅうキッズプログラム」の参加者を募集している。いずれも参加費は無料、12月から2016年1月にかけて25コースの職業体験プログラムを開催する。
正しい走り方を教えるスクール「SPRINT SCHOOL 石原塾」を運営するSICは、かけっこクラスとサッカーフィジカルクラスの体験会「川崎スクール体験会」を神奈川県川崎市で10月30日に開催する。
キッザニア東京は、10月から2016年1月の期間限定で、初めてキッザニアを体験する人や、前回から時間が経ち「ルールがよくわからない」という人に向けた、ガイド付きオリエンテーションツアーを実施する。キッザニアを楽しむコツを教えてもらえる初心者向けプログラムだ。
遊んで学べる子どもための博物館「キッズプラザ大阪」が、平成28年度のミュージアムボランティア「インタープリター」を100人募集する。子どもの遊びを応援するボランティアで、現在300人以上が活動している。締切りは平成28年1月19日必着。
アクトインディが企画運営する子どもとおでかけ情報サイト「いこーよ」は、親子連れのハロウィンに関するアンケート調査を実施した。子どもが仮装する家庭は約半数の47%。親子のハロウィン参加率は昨年より約1割増加した。
名古屋市科学館など全国7都市の会場と国際宇宙ステーションと地上を結んで油井宇宙飛行士とリアルタイムに交信するイベント「ブラザーアーストーク」が、11月10日に開催される。参加対象は小学生以上の一般市民。10月9日より各会場100~300名の参加者を募集している。