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シャープシステムプロダクトでは、シャープの液晶テレビ「AQUOS」に装着して使用する後付け電子黒板キットを無料で貸し出しするキャンペーンを3月30日まで実施している。
北海道大学は2月27日、アップル社の教育向けのコンテンツ配信サービス「iTunes U」において、同大学の教育コンテンツの無償公開を開始したと発表した。現在、175トピックス、合計867個の映像コンテンツを提供している。
大阪私学教育情報化研究会では、「教育のデジタル化時代を迎えて〜情報教育の10年と今後の展望〜」をテーマとした平成23年度春の研究発表大会を、3月18日に大阪市都島区の私学会館にて開催する。
「ワークショップコレクション8 with モノづくり体感スタジアム」では、約90のワークショップが開催され、小学生を中心とする子どもたちは興味のある学びに、次々と挑戦した。
子ども向けにさまざまなワークショップが準備された「ワークショップコレクション8 with モノづくり体感スタジアム」が2月25日(土)および26日(日)の2日間、神奈川県横浜市の慶應義塾大学 日吉キャンパスで開催された。
浜学園の幼児教育部門「はまキッズオルパスクラブ」は、Facebookページにオンラインショップを開設したと発表。開設時点では、DSソフト新「脳強」育が購入可能。
教育をテーマにした次世代型子ども向けイベントパッケージを提供するピコトンは2月24日、iPad・iPhoneアプリ「シャッフルぬりえiPad」の最新作「シャッフルぬりえ 恐竜版」をリリースした。
学習専門図書サイバーモール「学参ドットコム」を運営するブックモールジャパンは2月23日、文英堂の協力の得て開発した高校生向けiPhone向け学習アプリ「文英堂 試験に強い政治・経済」のリリースについて発表した。
マジックハットは、同社のパートナー会社Too主催による企業・教育機関向けのiPad活用セミナーを、アップルジャパンセミナールームにて3月6日に開催する。セミナーの参加申し込みは、マジックハットのホームページで受け付けている。受講料は無料。
リセマムではサービス向上のため、読者アンケートを実施しています。11項目にクリックでご回答いただいたうえで、リセマムのコンテンツ内容をご評価いただく形式で、1〜3分程度で終了します。
英国情報システム合同委員会(JISC)は、「JISC Elevator」という教育ICTを活用する上でのアイデアを募集するサイトを開設した。アイデアが投稿されると、英国内の高等教育機関の教員や学生による投票が行われ、助成金を出すかどうかの判断をするという。
デジタル・ナレッジは2月23日、大学・高等教育機関に向け「iTunes U」の導入を支援するサービスを開始すると発表した。コンテンツ制作のガイドライン策定や、教材の作成、配信・管理、環境整備までを一貫してサポートするという。
学習塾を運営する俊英館は2月23日、iOSアプリなどソフトウェア開発を行う日本インフォメーションと共同で、iPadを使った授業のためのアプリ開発プロジェクトを始動すると発表した。
日本通信は22日、ヨドバシカメラとともに限定で「基本料0円SIM」パッケージを提供することを発表した。ヨドバシカメラ全店およびインターネット通販サイト「ヨドバシ・ドット・コム」にて3月1日より一斉発売を開始する。
米メイン州のアウバーン市教育委員会は、教育現場でのiPad活用が幼児の学力にどう影響するかを調査し、結果を発表した。同調査では、iPad利用者と利用していない生徒の学力向上レベルを比較し、iPadは幼児の成績向上につながるという結果が出たという。
情報コミュニケーション教育研究会は、情報教育関係の高等学校教員と大学生を対象とした「ICTE 共通教科 情報ミニセミナー in 関西」を3月25日に大阪にて開催する。