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ロボットプログラミング教室「ロボ団」と関西大学は2019年5月5日、関西大学梅田キャンパスで小学生とその保護者を対象としたイベント「子ども未来教育フェス2019」を開催する。算数×プログラミング体験や、教育改革実践家・藤原和博氏の講演会などが行われる。
朝日学生新聞社は、小・中・高校などの学校や教育機関でのICT学習に対応した、新聞のデジタル教材版の提供を開始した。これに伴い、NTTドコモと共同で「朝日小学生新聞 デジタル教材版」を最大2か月利用できるモニター校(都内23区限定)を募集する。
吉本興業と日本電信電話(NTT)は共同で、「遊びと学び」をコンセプトにした教育コンテンツを国内外に発信していく国産プラットフォーム事業を始めると2019年4月21日に発表した。
レゴ エデュケーションとFIRSTは2019年4月17日(米国時間)、世界最大級の小中学生向けロボット競技会「FIRST LEGO League Jr.(FLL Jr.)」と「FIRST LEGO League(FLL)」にて、「レゴ エデュケーションSPIKE プライム」を導入すると発表した。
子ども向けプログラミング教育市場は、2024年に2019年の2.3倍、250億円超に拡大すると予測されることが、コエテコ byGMOと船井総合研究所の共同調査結果より明らかになった。
日本マイクロソフトは、小中学校の先生を対象に2019年5月、「『Office 365』を使った反転授業で使える教材づくり体験会」を開催する。
オンラインプログラミングスクール「TechAcademy(テックアカデミー)」を運営するキラメックスは、学習塾・教育者を対象にした子ども向けプログラミング教育サービス「TechAcademyキッズ」にて、「Scratch3.0」を用いたコースの提供を開始した。
ハペ・ジャパンは2019年5月1日と2日の2日間、大阪国際交流センターで行われる「うえほんまちママ&キッズDay~新時代のまなびフェスタ~」に出展し、プログラミング教育ツール「フレキシースティック」を使ったワークショップを実施する。対象は4歳以上。
ASUS JAPANは2019年4月17日、3年保証が付いたビジネスおよび教育分野向けWindows 10 Pro搭載PC製品と、液晶が360度回転するフリップスタイルの法人教育機関向け14型Chromebookを発表。また、法人および教育機関向けの特設ページをASUS Store内に開設した。
レスポンが提供する教育機関向けリアルタイムアンケートシステム「respon(レスポン)」は、富士通の「FUJITSU 文教ソリューション Unified-One 学修支援 CoursePower V2」とのシステム連携を発表した。連携による新サービスは、2019年10月にリリース予定。
ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」は2019年5月11日・12日、ロボット・プログラミング学習キット「KOOV(クーブ)」のワークショップを開催する。テーマは「列車の制御」。参加申込はWebサイトにて受け付ける。
難関都立高校進学教室の河合塾Wingsは2019年4月27日、小学5年生・6年生を対象としたプログラミング講座「ピクトグラムを動かそう!」を河合塾千駄ヶ谷CBTセンターで開催する。参加費は無料。Webサイトと校舎窓口にて申込みを受け付けている。
伊勢丹新宿店は2019年4月30日から5月6日、「未来のおもちゃ箱 ~STEAM FESTIVAL」を開催する。宇宙飛行士訓練体験やプログラミングなど、楽しみながらSTEAMに挑戦できるワークショップが多数行われる。
Z会、大塚製薬、セブン-イレブン・ジャパンは2019年4月15日から5月31日、セブン-イレブン店舗と連動した「Z会監修 全国高校対抗 超良問ドリル3」を開催する。スマートフォンのWebサイト内でランダムに出題される問題に回答し、5問連続正解を目指す。
シャープは2019年4月15日、高精細4K液晶パネル搭載のコントローラー内蔵のタッチディスプレイ「BIG PAD」3機種を発売すると発表した。ラインアップは85V型/75V型/65V型の3サイズ。電子黒板の4K化を加速させる。
ソニーは2019年4月15日、教育格差縮小に向けて2018年に開始した「感動体験プログラム」の展開を加速すると発表した。2019年度は小学校の放課後、子ども食堂、地方・離島の小学校など、約50か所でプログラムを実施する計画で、開催希望の団体や小学校も募集している。