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2018年5月の教育ICT その他ニュース記事一覧(2 ページ目)

授業動画作成サービス「KAWASEMI 映像プラス」教育機関向けに5/14開始 画像
教材・サービス

授業動画作成サービス「KAWASEMI 映像プラス」教育機関向けに5/14開始

 英俊社とメディアオーパスプラスは、英俊社が提供する「KAWASEMI」を利用して制作したオリジナルテキストやテストと映像授業を組み合わせたオンデマンド教材映像化サービス「KAWASEMI 映像プラス」の提供を2018年5月14日より開始する。

モバイル型ロボット「ロボホン」用のプログラミング学習ソフト6/5発売 画像
小学生

モバイル型ロボット「ロボホン」用のプログラミング学習ソフト6/5発売

 シャープは、「RoBoHoN(ロボホン)」用のプログラミング学習ソフトウェア「ブラウザ型プログラミングツール」を2018年6月5日に発売する。ロボホンの動作や対話などを、簡単にプログラミングすることができるソフトウェア。法人向けに販売する。

スタディプラス、5億円調達…新規2事業に投入 画像
教育ICT

スタディプラス、5億円調達…新規2事業に投入

 スタディプラスは、Spiral Ventures JapanおよびDBJキャピタルが運営するファンド、アイ・マーキュリーキャピタルを引受先とする第三者割当増資により、2018年4月26日に総額約5億円の資金調達を実施した。

自治体・学校など対象、第15回「日本e-Learning大賞」受付スタート 画像
その他

自治体・学校など対象、第15回「日本e-Learning大賞」受付スタート

 e-Learning Initiative Japanと日本工業新聞社(フジサンケイ ビジネスアイ)が主催する「日本e-Learning大賞」が第15回の応募受付を開始した。さまざまなケースでeラーニングを活用している自治体・学校などからの応募を受け付けている。

2017年度の国内eラーニング市場規模は2,000億円 画像
その他

2017年度の国内eラーニング市場規模は2,000億円

 矢野経済研究所は2018年5月8日、国内eラーニング市場に関する調査結果を発表した。2017年度の国内eラーニング市場規模は、前年度比13.2%増の2,000億円の見込み。今後は、AIを活用した学習サービスの増加も予見されている。

近畿大学、貴重資料デジタルアーカイブ5/7公開 画像
大学生

近畿大学、貴重資料デジタルアーカイブ5/7公開

 近畿大学は、2018年5月7日正午から貴重資料デジタルアーカイブの公開を開始する。近畿大学中央図書館が所蔵する貴重資料をデジタル化することで、一般の人や学生などがWebサイトで閲覧できるようになる。

プログラミング教育、2025年度に231億円の市場規模へ 画像
その他

プログラミング教育、2025年度に231億円の市場規模へ

 プログラミング教育関連市場は、2025年度に230億5千万円となり、2016年度からの10年間で約6倍の市場に成長すると予測されることが、シード・プランニングの調査結果より明らかになった。

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