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学書は「映像授業+専用教材」で基本がわかる「基本のキ」のコンテンツを、2020年3月1日から4月30日までの期間、年間使用料(48,000円/1拠点)、生徒ID(1,200円/月)をいずれも無料にて提供する。
Libry(リブリー)は2020年2月28日、新型コロナウイルス感染拡大にともなう臨時休校対策として、全国の中学校・高等学校に対して、デジタル教材「リブリー」のコンテンツの一部を無償提供することを発表した。無償期間は春休み終了まで。
「まなぶてらす」は、新型コロナウイルスの感染防止による小中学校、高校の全国臨時休校を受け、普段は平日夜と土曜のみ開室している「ネットで自習室」を、休校期間中の平日朝9時から夜9時まで特別開室する。参加は無料。
ショウイン(福岡県福岡市)がフランチャイズ運営する、小・中学生対象の個別指導塾「松陰塾」で、通塾した場合と同等の指導が自宅で受けられるショウイン式「テレ・スタディ」を2020年2月26日より本格的に開始した。
すららネットは、新型コロナウイルスの影響を受け休校となる全国の小中高校に対し、無学年式AI×アダプティブラーニング「すらら」のIDを無償提供することを2月28日に発表した。
Z会グループのグループ会社である葵は2020年2月25日、80万人の中高生が利用するオンライン学習塾「アオイゼミ」のiOS版アプリをダークモードに完全対応させたと発表した。「健全・健康な学習設計」の取組みの一環で、さらなる学習体験の向上を目指す。
スタディプラスは新型コロナウイルス感染拡大の影響を鑑み、教育事業者向け学習管理プラットフォーム「Studyplus for School」を、オンラインでの生徒との連絡手段として期間限定で一部無償提供する。無償提供期間は2020年2月27日から3月31日(暫定)。
塾・予備校用AI学習教材「atama+」を提供するatama plusは、生徒が自宅でも受講することが可能となるWeb版を緊急開発し、臨時提供を開始した。新型コロナウイルスの影響により教室での受講ができない場合でも、「atama+」による学習が継続できる。
EnglishCentralは2020年2月28日、新型コロナウィルス感染拡大にともなう臨時休校対策として英語Eラーニング教材の導入を行う教育機関に対して、2020年4月30日までの期間、動画学習プラン「アカデミックプレミアム」を無償提供することを発表した。
eboard(イーボード)は2020年2月27日より、新型コロナウイルスの感染拡大防止のために休校となった学校、および休校となった学校に在籍する不登校児童・生徒が通うフリースクールなどに、オンライン学習教材とその利用に関するオンライン研修を無償で提供している。
日本エイサーは、マルチタッチ対応の11.6型コンバーチブルノート「Acer Chromebook Spin 511シリーズ」より「R752T-G2」を、文教市場向けに2020年8月に発売する。想定売価は税別4万9,800円。
東急とサイバーエージェント、ディー・エヌ・エー、GMOインターネット、ミクシィ、渋谷区教育委員会の6者が推進する「Kids VALLEY未来の学びプロジェクト」は2020年2月20日、渋谷区立小中学校に提供する授業メニューを決定した。
障害者向け就労支援事業や子どもの可能性を拡げる教育事業を展開する「LITALICO」が運営する、IT×ものづくり教室「LITALICOワンダー」は2020年3月14日から4月30日、春の特別講習「スプリングラボ2020」を開催する。
東京工業大学デジタル創作同好会traPは2020年3月7日、プログラミング初心者もしくはプログラミングを始めてみたい中高生を対象に「中高生のためのプログラミング教室」を開催する。参加無料。
ベンキュージャパンとリセマムは2020年3月26日、小学校から大学までの先生・ICT担当者を対象に「BenQの教育向けトータルソリューション体験会」を共催する。参加費は無料。広尾学園中学校高等学校 副校長 金子暁先生による講演も実施。
ティエラコムが運営する学習塾「能力開発センター」「山本塾」は2020年3月より、atama plusが開発するAI先生「atama+」を全面導入する。さらに、AIで基礎学力習得を効率化し増えた時間で「新国語」を必須科目として実施。SRJの教材TERRACE「よのなか科」を導入する。