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ワオ・コーポレーションは2026年1月8日、小中高生2万5,379人を対象とした意識調査の結果を公表した。学習環境のデジタル化や職業選択の多様化が進む中、日常の中で何を拠り所とし、どのような将来像を描いているのかを4つの観点から多面的に捉えている。
日本英語検定協会は2025年12月26日、2026年度第3回検定より導入する「英検6級」と「英検7級」について、コンピューターまたはタブレットを用いたオンライン受験を取り入れることを発表した。
中学生の学習や生活習慣、高校受験の話題等、リセマムが選ぶ2025年「中学生」重大ニュースを発表する。
NSGグループは2025年12月22日、同社が運営する国際情報工科自動車大学校(WiZ)のゲーム開発科3年生チームが、経済産業省後援「U-22プログラミング・コンテスト2025」において、経済産業省商務情報政策局長賞(プロダクト)を受賞したと発表した。
デジタル人材共創連盟は、中高生等のデジタル関連活動のモチベーションの維持・向上を目的としたデジタル学園祭第3回「全国情報教育コンテスト」を、2026年3月に渋谷QWSで開催する。
Catalyst開発チームは2025年12月12日、ユーザーの興味関心にあわせてAIが英語リスニング教材を即座に生成するスマートフォンアプリ「Chabbit(チャビット)」を各アプリストアで正式リリースした。基本プレイは無料で、誰でもダウンロードできる。
小中学生の保護者の8割以上がプログラミング学習を重要と捉えていることが2025年11月26日、LUXGOが運営するKidsプログラミングラボ秋葉原教室の調査でわかった。一方、子供の将来に重要だと思うスキル1位は「コミュニケーション能力」だという。
埼玉県教育委員会は2025年11月26日、公立小中学校の不登校児童生徒を対象に、メタバース空間を活用した新たな居場所と学びの場を構築し、学習・相談支援を本格的に開始したと発表した。参加者は仮想空間に自由にアクセスし、オンライン学習や専門家への相談などができる。
新興出版社啓林館は2026年1月、中学生用の教科書準拠版商品「教科書ぴったりトレーニング」と「定期テスト ズバリよくでる」の電子書籍をリリースする。Windows、Mac、Chromebook、iPad、スマートフォンなど、さまざまな端末で使用可能。ブラウザ利用のためアプリインストールは不要。
プラスワン教育は2025年12月7日、東京都中央区の「ドローンスクール スカイファイトカフェ銀座」で、小学1年生から中学3年生を対象とした「ドローンパイロットスクール」を開催する。
全国の中高生を対象にしたスマホ向けアプリコンテスト「第15回アプリ甲子園」の決勝大会が2025年11月16日に開催された。一般開発部門は高校2年の宮崎航大さんの「Paper CAD」、AI開発部門は高専2年の南大地氏さんの「Mathmosis」が優勝に輝いた。
学校に寄せられる相談「GIGA端末が子供の眼に影響しないか心配」について、クラス担任として豊富な経験がある鈴木邦明氏に、対応する際のポイントを聞いた。
代々木ゼミナールは2025年11月6日、Eddが提供するリアルタイム個別指導サービス「クイックティーチャー」を2026年4月から導入すると発表した。東大・京大・医学生などの講師陣とAIを組み合わせ、より充実した学習体験の提供を目指す。
Waffleは2025年12月より、女子中高生を対象に社会課題を解決するアイディアをアプリにするコンテスト「Technovation Girls Japan 2026」の開催にあたり参加者を募集している。事前説明会は11月16日。申込期限は11月23日。
旺文社は、実用英語技能検定の過去問学習ができるWebサービス「受験生のための英検カコモン」に搭載のライティングAI採点を、2025年10月31日に公式版へアップグレードしたと発表した。
AtCoderは、日本国内在住の中学生、高校生向けの学校対抗競技プログラミング「AtCoder Junior League 2025 Summer」の入賞校・入賞者を発表した。アルゴリズム部門は、中学校・高校ともに筑波大附属駒場中・高等学校が1位を獲得した。