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発達凸凹の子供向け完全オーダーメイド授業を展開するGifted Schoolは2025年6月10日、幼児から社会人まで対応できる「完全オーダーメイドAI教育プログラム」の提供を開始した。MENSA会員の講師陣がカリキュラムを個別設計するという。
明光ネットワークジャパンは、青森県中泊町が設置する公設塾「ナカデミー」の運営を受託し2025年5月20日より順次開講する。中泊町内の6つの小・中学校を拠点に、学校と連携して個別最適な学びを届ける。
東京都は2025年6月2日、小中学生が誰でも気軽にデジタル体験を通じて創造力を育むプロジェクト「とうきょうこどもクリエイティブラボ(愛称:くりらぼ)」の開催日程・会場を公開した。放課後や週末に利用できる新施設「くりらぼベース」は6月4日からコンテンツを拡充するという。
コードキャンプと神山まるごと高専が共同開催する中学生向け「AIモノづくり教室」が2025年6月14日、コードキャンプCREATIVE GARDEN(東京都品川区)にて開催される。申込みは5月28日午後5時まで。
教育出版社の旺文社は2025年5月26日より、実用英語技能検定(英検)の過去問学習ができるWebサービス「受験生のための英検カコモン」において、2025年度導入の新設級「準2級プラス」に対応した。
歴史を学びながら街づくりが楽しめる。江戸時代の都市開発シミュレーションゲーム『大江戸でべろっぱ』が2026年にSteamでリリース予定。
AtCoderは、日本国内在住の中学生、高校生を対象とした学校対抗競技プログラミング大会「AtCoder Junior League 2024 Winter」の入賞校・入賞者を発表した。
新年度を迎え、新たにパソコンを購入したり、設定を見直したりしている家庭も少なくないだろう。日本PCサービスが運営するPCホスピタル東京三田店 店長の渡邉太陽氏に、パソコントラブルへの対応やアドバイスなどを聞いた。
NTTドコモのモバイル社会研究所は2025年5月12日、「2025年 生成AI利用意識・行動調査」の調査結果を公表した。認知率は、高校生が77%でもっとも高いことがわかった。また多くの職業で生成AIを知った時期は、2023年が最多だった。
全国の小中高生および高専生を対象としたプログラミングコンテスト「プログラミング甲子園2025」の参加者募集が始まった。予選はオンラインが2025年6月6日~7月6日、オフラインが7月13日。本選は8月23日で優勝チームには賞金100万円が贈られる。
東京都教育委員会は2025年5月12日、全都立学校256校で生成AIサービス「都立AI」を活用した学習を開始すると発表した。対象となる児童・生徒は約14万人。生成AIを活用した授業や探究学習のほか、事務文書作成など校務でも活用する。
学研ホールディングスのグループ会社である学研教育ホールディングスは、中高生を対象としたオンラインコミュニティサイト「Wonder Seeds(ワンダーシーズ)」を2025年5月1日に開設する。
子供向けプログラミング教育を手掛けるCA Tech Kidsは、2025年7月下旬から「Tech Kids CAMP Summer 2025」を開催し、新たにロブロックスコースを設けることを発表した。対象は、小学3年生から中学3年生。プランは2日間、3日間、4日間の3種類が用意されている。
LINEみらい財団は2025年4月14日、GIGAスクール端末を用いた情報モラル教育の効果を測定する調査の2回目を実施した結果をまとめた調査報告書を公開した。調査では、災害時の情報信頼性の理解が33%向上し、写真や個人情報発信時のリスク意識が変容したことが明らかになった。
全国の小学6年生と中学3年生で実施される2025年度「全国学力・学習状況調査」について、文部科学省は2025年4月9日、本調査に参加できない児童生徒を対象に、学校外から参加可能にすると発表した。中学校理科と児童生徒質問調査のみ自宅や院内学級などから参加できる。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は、Teacher’s[Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~新年度スペシャルを2025年4月7日に公開した。パーソナリティ4人による座談会形式で「昭和」と「令和」の教育、学校のあり方の違いに迫る。
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